- 引継期間
適材適所だと思います
- 1730 三変化を経て
適材適所の人事と言った成立直後から、一川保夫防衛相の「私は素人」、小見山洋子厚労相の「煙草700円」そして平野博文国対委員長の「この内閣は不完全」と三人のホップ、ステップ、ジャンプの芳しくない発言の連鎖の果ての馬鹿げた発言での無様な辞任劇だった
- 壊れ方
適材適所っていうのは、目的にあった用法が必須という当然と言えば当然の事だけど、最近は、有り得ない使い方を閃いた!といって行って、注意しても受け入れず、結果的にモノを壊すって奴も居る
- 悩ましい
自らの発言の影響がどれほど大きいものなのか、国民の代表という自覚があるのなら、その辺りをもっと考えてモノを言って欲しいと思います
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