- 東電の広告費の額と、仙台空港をいち早く復興させた大物政治家とは
どうしてフランスでここまで書けて、事故が起きている日本では書けないのか
- 電源喪失の可能性は認識されていた
その時、日本の原発はどうななるのかと私が質問すると、寺坂信。資源エネルギー庁原子力安全・保安院長は、「論理的には炉心溶融事故は起こりうる」と答弁しました (2010年5月26日、経済産業委員会)
- 浜岡原発停止希望署名
どうか、「原発は国の基準に従って運転されているから安全である・・・」という企業の主張から一歩進んで、今回起こった悲惨な事故を教訓として、これを機会に浜岡原子力発電の運転を止め、自然エネルギーへの転換を図っていくよう、静岡県として中部電力に強く要請してくださるよう、心からお願いをします
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