- Books 「三島由紀夫と司馬遼太郎」
「ロマンチシズム」とは、「美しいものを見ようと思ったら目をつぶれ」、「リアリズム」とは、「あるがままに見よ」という精神構造だとすると、三島由紀夫と司馬遼太郎のいずれにも惹かれるということは、自分自身の中に、「ロマンチシズム」と「リアリズム」が混濁して存在しているのだろう
- 坂の上の雲をみていて
「坂の上の雲」のnhkのシリーズの2部が始まった
- 待たれる「春は黄色から」
「坂の上の雲」のドラマ連載がはじまって、司馬遼太郎ブームが再燃しているが、数年前、ドラマ、映画化された名作にも「菜の花の沖」とタイトルがつけられた
- 愛媛訪問記3
「坂の上の雲ミュージアム」、副館長の説明でじっくり案内してもらいました
- 不毛地帯・読了
「坂の上の雲」は、3巻のはじめの方まで読んで、後は興味がなかったので、積んだままになっていた
|