- パコと魔法の絵本
映画館で上映されている頃から気にはなっていましたがいけずじまいだったので
消す事無く、じーっと鑑賞
- 2010年の本屋大賞は、「天地明察」
本屋大賞とは、書店の店員が「面白い」と思った作品を、
選んで表彰するもので、
2004年から始まり、新たに注目されている「賞」だそうです
本屋大賞は、多くの読者が「必ず面白い」と、
思って貰えるものが、選ばれるので、ヒットに繋がっているそうで、
第1回受賞作品、「博士の愛した数式」/著作者:小川洋子氏/新潮社は、
ベストセラーとなり、映像化され、
2006年の本屋大賞受賞作、「東京タワー・オカンとボクと、時々オトン」/
著作者:リリー・フランキー氏/扶桑社は、220万部を売り上げ、
映画も158万人を動員する大ヒットとしているとのことです
- 今年の本屋大賞は冲方丁さんに決定。
本屋大賞にノミネートされている作品は
それなりに面白いものばかりなので
期待できますよね
|