- 水無月
水無月の無は、無いの意味じゃなくて、「の」英語で言う「of」フランス語で言う「de」の意味だったって!知ってた?だから水が無い月ではなくて、水の(ある)月
- 水無月の料理メニュー、どんなんかな
水無月の6月、水が無いのでなく、無を「の」と読む水の月で、田に水を引く意味だ
- 茅の輪と水無月
水無月というと京都では、その名もそのままに「水無月」という白いういろうを氷に見立てて、その上に小豆をのせた三角の生菓子を食べる
- 紫陽花
水が無いのではなくて
「の」にあたる連体助詞の「な」で
「水の月」という意味で
- 6月の京都、永楽屋のウインドウ
水無月は6月30日に京都滋賀のひとが食べるお菓子です
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