- クチナシ
花野辺の里にクチナシの花が咲いていました
- かんじること
草の香り、クチナシの花の香り、梅雨の時期の独特なにおい、かえるの声、風、人と出会う、発見
- 帰宅
焦ちょっと手帳を開いて書きものしたりとか*コーヒーの香りにまみれてきた´p`←そんで帰宅…のはずが、家の下まで送ってもらって車んなかで2人とも爆睡×さっき(5:30くらい)目が覚めて焦って帰宅;←お父さんからの心配の電話があったかかった◎*ほっこりあ、なんかね目覚める瞬間変なん夢みたなにかを必死で探しとる夢そのなにか とは、クチナシの花 ! ! ! ! !( ̄ー ̄+)b…←それを求めて、全然知らんバスをただ、ひたすらに乗り継ぎまくる、夢
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