- 4月3日(日)
ディケンズの『クリスマス・キャロル』とサン=テグジュペリの『星の王子様』、ヘミングウェイの『老人と海』
- 小説:月蝕島の魔物
アンデルセンのほうはさすがに子供の頃絵本で読んだことありましたが、ディケンズのほうは作品は多分読んだことないです
- 今日
ディケンズの『クリスマスキャロル』が映画化されました
- リトル・ドリット
ディケンズの前に読んでいた小説にはものすごく非道なシーンがあって、それを読んでやさぐれたり怒りにとらえられたり・・・そのときふと考えたのはこれじゃケッチャムの『隣の家の少女』なんかとてもじゃないが読めない・・・読んだらウツになりそうだ
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