- 狂短歌ジンセー論[130号]――鳥インフル全頭刹処分
先日山口県では公園に飛来した白鳥(実際は黒鳥)が1羽だけ鳥インフルにかかり、それを受けて池の白鳥四百羽が全て殺されました
- 養鶏一考
宇部市の常盤公園で死亡したコクチョウから 鳥インフルエンザ ウイルスが検出され、遺伝子検査の結果、強毒の高病原性であることが確認されたことを受けて、市は9日、常盤湖で放鳥飼育しているハクチョウ類358羽、カモ類41羽の殺処分を決め、県、県警からの応援を得て、作業を始めた
- どっちも早くおさまれ
大分県は2日、大分市の約8100羽の採卵鶏を飼育する農場で、高病原性鳥インフルエンザに感染した疑いのある鶏が見つかり、遺伝子検査で陽性を確認したと発表した
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