- 7月8日 曇り
これについて、昨年7月に玄海原発の運転再開を巡って九州電力の「やらせメール」
問題が発覚した後も、東電はそうした行為は無いと説明していた
- 九電の説明会から
これに対して私を含む12名の議員から厳しい意見が出され、議会と九州電力側との溝は深まるばかりでした
- 一人暮らしの節電
これともない、東京電力や九州電力に融通していた電力をカットされることになり、当てにしていた東電も、きっと夏の電力安定供給に四苦八苦しているのでしょう
- 何故、この時期に再開か
これによって、需要の高まる夏場に電力不足をなくすためにとして、真部九州電力社長は再開延期を国の安全基準が示されまで、「2号機、3号機の再会延期」を行うと言明していたものを昨日撤回して、5月には再会すると表明いたしました
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