- 官民一体で「やらせ」
このことは、経済産業省の第三者委員会の中間報告で明らかになり、九州電力関係では玄海原発のプルサーマル導入時の2005年10月に開催された、シンポジュウムの時にも原子力安全・保安院の広報課長が、「やらせ」支持をしていたことが判明致しました
- 東仙坊、人様のpcをお借りしての耳元への「囁き」!?-8
これで、3月24日、九州電力が、定期検査で運転を停止している玄海原発2、3号機の運転再開を延期すると決定した理由が明白では?
「プルマーサル」そのものに問題があることだけは、確実では?
どうあれ、福島第一原発3号機は、燃料集合体548体のうち、危険極まりない「mox燃料」を32体を使用し始めたのである
- 古川知事を厳しく追及
これでは、「やらせメール」も「仕込み質問」も平気で行い、それが当り前の姿勢であることは当然と言わんばかりの会長、社長の弁であります
- 九電経営陣に、再度、苦言
これだけでも、佐賀県、古川知事と九州電力が癒着して、世論を操作までしてプルサーマル導入や再開に対しての、やらせ行為が行われてきたことは事実であります
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