- それは、必然だった。
島田荘司
『斜め屋敷の犯罪』
2008講談社
- 09年ラストは「四季 春」を。
島田荘司作品の御手洗潔シリーズ「斜め屋敷の犯罪」、ようやく読了しました
- 異邦の騎士
島田荘司さんは奇抜なトリックを書く作家というイメージがあったので、
この作品はある意味普通でこういう作品もあったんだという印象でした
(確か「占星術殺人事件」「斜め屋敷の犯罪」「暗闇坂の人喰いの木」は
読んだ)
- 行きつき先はブックオフ
島田荘司サンの本いっぱいwwwwww
- 摩天楼の怪人
島田荘司らしい、奇想の物語
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