- 五年間。
わたしの人生の中で、もっとも激動の時期だったでしょう
- どうしても必要
わたしは核心に触れて欲しくて、そこを掘り返して解決していけば、いま目の前にある問題など笑い話になるのかと勘違いしていた
- 認めてもらえなかった。
わたしの心を保つためのブログなので、正直に書きます
- 境界線の上にいる。
わたしはそれでも非常ボタンを凝視する行為をやめられず、頭の中で診察のシュミレーションを繰り返していた
- 取り乱しスイッチ
わたしも、それを尊重して何も進言しなかったし、調べたりして力になろうともしなかった
- おっちゃんの話。
わたしの免許証が交付される前の夜に、おっちゃんは死んでしまった
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