- だれも知らない小さな国
『コロボックル物語①だれも知らない小さな国』 佐藤さとる・作村上勉・絵講談社文庫 これは、小学生の頃に単行本を買ってもらった物
- 豆つぶほどの小さないぬ
『コロボックル物語②豆つぶほどの小さないぬ』 佐藤さとる・作村上勉・絵講談社文庫 今回のお話は、コロボックルが中心 先祖が飼っていた“マメイヌ”が生きているかもしれなくて…
- 闇と光の双翼
『ファンネル大陸偽王伝4闇と光の双翼』 高里椎奈講談社文庫 3巻の感想で、表紙にフェンがいますって書いたけど、 1,2巻にもいます… 大きくこっち向いてるのをちゃんと見たから…m(__)m 「旅から帰ってきたら、さあ大変」ってのが今回のお話(笑) サチとロカが 途中で出てくるゴードンが何か好きでした
- 虚空の王者
『ファンネル大陸偽王伝3虚空の王者』 高里椎奈講談社文庫 シリーズ、第3弾 1、2巻と表紙の感じが違ってて、びっくり フェンがいます 前の巻の続き
- 世紀末の隣人
『世紀末の隣人』重松清著(講談社文庫)を読み終えた
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