- 北本市文化センターに行く
日周を再開したのちスカイライン・夕焼け灯off→ドーム照明dim→恒星onと手順を進め、20:00の位置で日周を停止
- 名古屋市科学館に行く
方位や天頂の位置、手持ちポインタを用いた星の動き、目的にあわせたプラネタリウムでのよい座席の探し方について触れ、さらに太陽および惑星を投影し、金星~水星~木星の位置と日没との時間的な前後関係、金星の見やすい時間帯や季節を説明
- 山梨県立科学館に行く
日周on→bgmon→ビデオプロジェクタから夕焼けと雲を出力→水平線に近づくにつれ太陽の色を変化→(日没)→ドーム照明dim→スカイラインを夜景に切り替え→惑星onの手順で日の入りの演出を進め、日周を継続させつつ金星~火星~土星を手持ちポインタで指示、さらに恒星をonしシリウス~ベテルギウス~リゲル~オリオン座の三つ星も同様にポイントしたのち、20:30の位置で日周を停止
- 安城市文化センターに行く
方位と天頂の位置を確認したのち、月・スカイライン・ドーム照明をすべてoff、さらに子午線をonし冬および春の星座、明るい惑星が子午線の左右にそれぞれ分布することに言及
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