- 商工中金へ行きました
新自由主義者の人達が声高に郵便局などを民営化し、結果アメリカのハゲタカ金融資本に資産を売り渡そうと画策していました
- ハゲタカ・ファンドと日本の国債
悪魔の正体が「エントロピーの増大」だとしても、そのカタストロフィーは数十億年か数百億年の先、その前に厄介な小悪魔がいた、世界のマーケットに跳梁する国際金融資本、そのひとつがハゲタカ・ファンド、アラブの王族・油田所有の大富豪・独裁国家の独裁者・門から玄関まで数百メートルのbillionaire (億万長者)また一党支配の幹部の数千億の資産・・・それらを集めて、ひそかに、どっと投資して利益をあげる、なんだかんだといって、ああなのは、それなりの、否、かなりの実績があるからだろう、ちがうかな
- 民営化はテロより怖い…堤未果著「貧困大国アメリカ」からの抜粋
日本の郵政民営化は更に複雑です
- 民主党政権は大丈夫なのか?
小泉竹中時代には、国民の個人資産をアメリカのハゲタカ金融資本に売り渡すためだけに郵政を民営化し、金利を安くし、投資を煽った
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