- 眠る私。
岩波文庫でこういう装いで出ていたのですねえ
- 草の絮(くさのわた)
岩波文庫に、
「西郷南洲遺訓附。。言。。。遺文」
があるが、南洲は言。録から101の言葉を書き記して
いる
- 久しぶりに論語を開いた
岩波文庫の訳では、色を美人と訳してますが、色欲と訳した方が分かりやすいかな〜と思います
- 9月やることー。
岩波文庫は装丁がそっけないからあんまし好きじゃない
- あと半月
岩波文庫の「オネーギン」は、「バイロン的な主人公」って表紙にあるから、オネーギンもレンスキーとは別ベクトルながら詩人的ではあるのか
- 本選び
岩波文庫はそのうち字を大きくして出さないかなあ
- 『獺の外套』
岩波文庫として出た
橋本忠夫・訳による『獺の外套』(昭和17年)
- 毎日よ、おまえもか…
岩波文庫で800円です
- 西遊記1/2
岩波文庫の刊行する 西遊記 (中野美代子訳) [1] はこれの全訳である
- 生活と意見 (第208回)
岩波文庫で「スケッチ・ブック」が復刊になるようです
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