- 謂い応せて何か有る
それは「謂い応せて何か有る」という芭蕉の言葉がよく示すところであろう
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そして学パロで小説書くと長編になるって本当ですね←←
そして鬼男くんとかは生徒会で鬼男くんは大王の書記で
大王は太子と仲よくてそれで曽良君とは普通よりちょっと上って感じで
芭蕉さんは先生で(ここ重要
生徒と先生で禁断の恋とか萌ゆる^p^
そして鬼男くんと大王はまだくっついていなければいい!!
大王か鬼男君かどっちかの片思いだといい!
で、太子と妹子は痴話げんかしてればいい(迷惑だよ
太子の方が折れて毎回仲直り
- 肥さんのー「奥の細道」の旅
それゆえ芭蕉は舟に乗っているが,
現代の私は歩いて島々を巡っているというワケ
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