- 言語郎−B級「高等遊民」の妄言
《注》『明鏡ことわざ成句使い方辞典』(大修館書店)には、このアヤメはサトイモ科のショウブ(菖蒲)の古名だが、「六日の菖蒲(しょうぶ)とするのは誤り」とあり、なんともややこしい
- 言語郎−B級「高等遊民」の妄言
《注》同辞典には、「ゆきあいの空」の意味として「牽牛(けんぎゅう)・織女(おりひめ)の二星が相会う空
- 言語郎−B級「高等遊民」の妄言
《注1》原典は『コリヤード懺悔録(ざんげろく)』
- 言語郎−B級「高等遊民」の妄言
《注》『日本国語大辞典』第2版(小学館)は「そんたく」とは別に、「じゅんど」の見出しを立て「“じゅん”は“忖”の呉音」と注記の上、「他人の心をおしはかること
- 言語郎−B級「高等遊民」の妄言
《注》多くの辞書で見出しに「(他人)事」と表記しているのは、常用漢字表で「他人事」に「ひとごと」の読み方を載せていないため
|