- 言語郎−B級「高等遊民」の妄言
(第276号、通巻296号) 30代の始めのころ、転勤後3カ月も経ってから暑中見舞いを兼ねて友人や知人、先輩にハガキで簡単な挨拶状を出したことがある
- 言語郎−B級「高等遊民」の妄言
(第241号、通巻261号) 8月から9月へ
- 言語郎−B級「高等遊民」の妄言
(第170号、通巻190号)
「 忖度 」と書いて「じゅんど」と読む、といえば、ほとんどの人は誤読だと一笑に付すだろう
- 言語郎−B級「高等遊民」の妄言
(第279号、通巻299号) 日常会話ではもちろん、職場の会議などでも自分に直接関係のないテーマが話題になった時には「 ひとごと 」のように聞き流すことがよくある
- しけてる
…日国友の会1982 「デーと」って、何?いきなり笑わせてくれます
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