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口コミ一覧 : サクラ [食べログ]
大阪城 前菜 シェフ 料理 大阪 料理長 ホテル オータニ 独創的 トゥー 窓側 最上階 ソムリエ フレン 海老 窓際 ニューオータニ フレンチ サービス 絶景 タニ大阪 景色 酸味 応対 柑橘 接客 総料理長 高級 夜景 経歴 フォアグラ マリネ 後味 国産 肉料理 風味 見下 店内 魚料理 濃厚 ロティ 値段 好感 大阪城公園 印象 調理 キャビア ニュー ホテルニューオ 親切 素材 野菜 雰囲気 丁寧 紅茶 アミューズ 展望 仕立 エピス 菓子 ジュレ ニューオータニ大阪 メイン トゥールダルジャン 残念 一品 フラン 口直 挨拶 ワイン フィレ ドミニ デザート ドミニク・コルビ 態度 添えて ホテルニューオータニ ランチ ダルジャン コルビさん 食材 感激 ソルベ 美味 コルビシェフ ソース 絶妙 種類 上品 鴨のロティ ルジャン フランス 贅沢 個室 トラン 抜群 料金 食事 ラ・トゥール 注文
心地よい 8% 気持ち良い 6% 美しい 13% 分厚い 4% 素晴らしい 21% 新しい 8% 軽い 17% 柔らかい 10% 力強い 4% にくい 4% おいしい 19% 薫る 8% 盛り付ける 6% てらう 4% 行き届く 4% 飲める 4% 通う 4% 比べる 4% 香る 19% 見下ろす 6% 注ぐ 6% 添う 6% こってり 4% ほんのり 4% 他の 4% これぞ 4% やや 13% しょっちゅう 4% あっさり 8% ゆったり 6% さっぱり 8% 単に 6% 何とも 4%
- Total Integration
- 0鴨とフォアグラ がお得意 のドミニ ク・コルビが退任して悲しんでおりましたが
今回 は新料理 長、小出さんのお料理 を堪能してまいりました
美味 しいものばかり食べて いて味蕾が弱ってみたいと感じて訪問 しまうんやないかと思う時があります
でも衰えてはいませんが、
野菜 をたくさん、上手 に使った フレン チでしたね~心も胃袋も幸せになっております絶好調です
論より証拠で食べに 行って もらいたい
本来魚・肉ともに付いているフルコース が6800円ですがブルターニュ 産オマール 海老 が美味 しそうなのでプラス 料金 で変更していただきました
元のお料理 も美味 しいと勧められて初めて 行った のが7.8年ぐらい前でしょうけどオマール 海老 が絶品です!!!
先日 他店で食べた 手長エビもほっわほわで美味 しかったですが味の深さが違います
ガツンとくるこの旨味が甲殻類~!!!って感じで すよね
あたしの好物の鴨も素晴らし かったです
コルビ時代 の鴨よりも。
鴨だそうで・・・そりゃあもう稚拙なことばでは表せません
赤、緑のペッパーはそのまま、白黒のペッパーはソース と共に
スパイ シーですが刺激が心地 よい です
デザート ・小菓子 はコルビ時代 よりも甘すぎず、程よい甘みで素晴らし い
うやうやしくスイーツボックスや銀のお皿に盛ってきてくれるのも最高 です
すべてのメニュー はコルビ時代 から一新されたようですがミント ティー のみ健在
この特製ミント ティー 飲んだら他の では満足 できないでしょうね~!
最高 です
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ドミニ ク・コルビが退任されると聞きつけて最終章メニュー に行って 来ました!
ランチ 10000円・ディ
ナー20000円です
私はランチ にしか伺ったことなし
とにかくすべて良いの ですいつかディナー にも!と思って ましたがまたランチ です
☆前菜
赤座海老 のタルタル林檎と旬菜のハーモニー
(又は
ゆず薫る トマト のジュレ とキャヴィア 添え ピラミッド・キャヴィア
最終章の想いを込めて+¥6,000 )
赤座エビのタルタルも良かった けれどやはりピラミッドキャビア 目当てで今日 は来ました
はああああああ〜幸せ♪
ワイン 通ならさらに楽しめたのでしょうがお酒に弱くすぐ酔っぱらいになってしまいます
今回 はお酒はいただきませんでした
しかしキャビア に水って組み合わせはおかしいですね^^;
☆スープ
温泉卵を添えたロワール産ホワイトア スパラガスのクリーム スープ
これはまあまあちょっとこってり こってり していました
薄っぺらい言い方で申し訳ないのですが卵+生クリーム +ベーコンで何だかカルボナーラっぽいです
もっとアスパラ 全開で来て欲しい
☆メイン
〜コルビの真髄~シャラン 産。 鴨のロティ とフォアグラ のポワレ
又は
・国産 牛フィレ 肉、モッツアレラとトマト コンフィ のバーガースタイル
これは料金 同じですが強く鴨をオススメします
やっぱコルビですしねえ~そしてフォアグラ の焼き加減 ったら素敵 です香ばしい
フィレ 肉はかなりレアレアしててほんのり 臭みがあるかも?
あまりにも料理 が違うので(肉の量は鴨もフィレ も多いです
☆デザート
苺のムース をサンドしたシトロン マカロン と枝豆のグラス
ちょっとマカロン の分量が多くないですかね?エクレアほどの大きさです
私は甘ったるいのが苦手 なので完食出来 ず
ムース とアイス クリーム は美味 しくいただきました ^^
☆飲み物と小さなお菓子
こちらの紅茶 は先にでたふたつが癖があっただけに
最後 でもあるので飲みやすいタイプのアップ ルティです
小さなお菓子 はマシュマロと苦
小さめのマカロン とチョコ レート ではさんであり上にスパイ スのはいったアイス がのってました大人の味です 友人 2人は食べられませんでした
小皿に二人分の小さなチョコ 、マカロン 、フィナンシェ
紅茶 のおかわりをサッと持って来てもらえて気が利くなあと感心
サクラに一度 行くとメンバーズカード がもらえます
再来店 1回で10%引き、2回で15%引き、3回で20%引き、4回で25%引き、5回で30%引き+ランチ 券プレゼ ントという破格のサービス !
今回 は10%引きにしていただきました が友人 はワイン を飲んでおりましたしUPメニュー を頼みまして結局1人あたま16000円程度 になりました
コルビシェフ は旅立たれますがアットホームな雰囲気 が好きです
早めに予約 して、来店 すると大阪 城 がまん前のガラス張りのお席を取っててくれますよ^^
また寄せていただきますね!次のメイン シェフ にも期待 しています
- 001 元 のお 料理 も 美味 しいでしょうけど オマール 海老 が 絶品 です ! ! !
先日 他店 で 食 べた 手長 エビ もほっわほわで 美味 しかったですが 味 の 深 さが 違 います
- 001 本来魚 ・ 肉 ともに 付 いている フルコース が 6800 円 ですが ブルターニュ 産 オマール 海老 が 美味 しそうなので プラス 料金 で 変更 していただきました
- 001 コルビ 時代 の 鴨 よりも 。鴨 だそうで・・・そりゃあもう 稚拙 なことばでは 表 せません
- 002 レストラン は 一人 の 天才 より 、 その 場 にいる スタッフ の 技術 と 人柄 の 総和 ですよ
- 006 レストラン は 一人 の 天才 より 、 その 場 にいる スタッフ の 技術 と 人柄 の 総和 ですよ
- 0030 いつかは・・・と 思 いながらも 、 とうとうこの 日 を 迎 えてしまいました ( _ )
今思 えば 初 めて
トゥー ルダルジャン
にお 邪魔 した 時 も シェフ は コルビ さん
- 030 もちろん 何度 でもお 邪魔 すると 思 いますし 誰 をお 連 れしても 恥 ずかしくないものなのですが 、 明確 な 主義 や 主張 が 分 からないです
- 003 洋梨香 り 漂 う チョコ レート の ビロード 、 蜂蜜酒 の アイス クリーム 添 え
相変 わらず デザート は 自分 には 甘過 ぎ・・
トゥー ルダルジャン で 食 べて 以来 、 結局甘過 ぎなのは 変 わりませんでした ・・・
良 くも 悪 くもしっかりした 味 わいです
- 003 フォアグラ の 中 は 当然 ながら フワフワ で 、 ナツメヤシ・ 山葵 が 軽 く 香 り
濃厚 な 味 ながら 後味 はさっぱり
- 003 コルビ さん 、 当面 は 以前 から 在籍 してはる
ル・シズィエム・サン ス・ドゥ・オエノン
におられるとのこと
- 003 鴨 フォアグラ の ポワレ デーツ の チャツネ 山葵香 る 軽 い ソース と 共 に
やや 厚 めに カット された ランド 産 フォアグラ の ポワレ
- 003 ~ ドミニ ク コルビ の 真髄 ~ シャラン 産小鴨 の ロティ と フォアグラ の ポワレ
レア・ウェルダン に 焼 かれた 二種類 の 小鴨 を 楽 しめます
- 004 食 べにくそうに 見 えますが 、 しっかりと サンド してあるので ナイフ で
きっちり 切 れば 崩 れにくく 食 べやすい
- 010 少 し 時間 をかけて 、 酸味 がやわらかくなつてから 食 べた 方 が 食 べやすい
- 004 ホテル ニュー オータニ 大阪 の 最上階 にある フレン チレストラン です
- 004 ◆ 桜 の 葉香 る ブリニ 、 柑橘 フルーツ の クレムー 、 菜 の 花 ピューレ 、 ベルベーヌ の ジュレ
◆ 仔羊 モモ 肉 の 煮込 み ナヴァラン 風 筍 の ファルシー と 新玉葱 の サラダ 添 え
◆ バラ 薫 る パート・ド・フリュイ 、 自家製 フロマージ ュブラン の モワルー 、
苺 ソース と ピスターシュ の グラス
◆ コーヒー と 小菓子
アミューズ は 無 くいきなり 前菜
- 007 早 めに 予約 すると 大阪 城 がまん 前 の ガラス 張 りのお 席 を 取 っててくれますよ ^ ^
また 寄 せていただきますね ! 次 の メイン シェフ にも 期待 しています
- 007 大阪 城 が 見 えるので 他 の 地方 からいらした 方 の 接待 にも 良 いお 店 だと 思 います
- 010 * うなぎの スモ - ク 仕立 て * ビ - ツ の コンフィ とその エキュム * は 、 サクラ の チップ でいぶした フラン ス 産 うなぎは 極 めて デリケ - ト な 味 わいで サクラ の 香 りともあう
- 044 コンサート 帰 り 、 8 時過 ぎの 予約 で 4 人 で 行 きました
- 010 料理 は 本国 の フレン チスタイル をそのまま ダイレクト に 提供 する 形式 で 日本 人 の 嗜好 をまったく 考慮 しない スタイル で 徹底 している
- 010 ただ コレ は 、 フラン ス という 視点 から 基 ずいて 考慮 すべきでここに 日本 的視点 をもち こんでは 純粋 に 楽 しめなくなる
- 010 スパゲッティ で コ - テング された 、 箱 のなかに 、 黒 トリュフ と ジャボン * ブラン 詰 められ ホワイト ソ - ス ではないが 、 それに 近 い イメ - ジ の ソ - ス でそれらを 包 む
- 010 ソ - ス は セップ と 黒 トリュフ の エッセンス を 混 ぜたもの
- 010 * オマ - ル * ブル - と フ ォ アグラ * ロワイヤル * セップ 茸 の コンソメ と セピア の クルトン は 、 セップ 茸 と 水 だけで 作 る コンソメ で 従来 の コンソメ とは 異 なる
- 010 * 北海道産活帆立貝柱 と シトロン * ヨ - グルト * は 、 レア の クロ * サンジャク を ム - ス に 近 い ヨ - グルトソ - ス と 桃 と シトロン ベ - ス の 2 重構造 上 には 、 海草 を 一日浸 した エスプ - マ 鮮度 のいい 帆立貝 に 酸味 の 気 いた ソ - ス にほのかに 漂 う 桃 の 甘味 が 帆立 にあう
- 010 古典 あればこその 現代 フレン チ であって 、 あまりにも 、 古典的 な フレン チ に 対 する 配慮 のなさ 畏敬 のなさに 憤 りを 感 じていたからだ
- 010 現代的意義 における ショ - フロワ コレ は 少 し 臭 みがきつい
- 010 黒白 トリュフ の 官能的 で 芳醇 な 香 り * 風味 に 食 べ 応 えのある ジャボン * ブラン と 白 トリュフ
- 012 「 本物 の 味 をおいしく 、 楽 しく 、 華 やかに 、 いつもすてきな 笑顔 をお 持 ち 帰 りいただける 」 を モットー にお 料理 をされるのだそう
- 015 「 本物 の 味 をおいしく 、 楽 しく 、 華 やかに 、 いつもすてきな 笑顔 をお 持 ち 帰 りいただける 」 を モットー にお 料理 をされるのだそう
- 012 シェフ の ドミニ ク・コルビ は 、 今年度 の フラン ス の 農事功労章 シュバリエ を 受章 しており 、 今 が 最盛期 か
- 012 デザート は ” ソーテルヌ の ババロア と 赤 ワイン の シブースト ソーテルヌ と シャン パン の ソルベ と レーズンゼリー 添 え ”
- 012 シャン ピニョン の クレムー 木 の 実 の ビネグレット と トラン ペット 。飾 り
- 012 モリーユ 茸香 る 国産 牛 フィレ 肉 の ロティ 馬鈴薯 の ガレット と 秋茸 の フリカッセ を 添 えて
- 013 最初 の 一皿 としては 、 日本 人 の 感性 としては 、 少 し 重 い 感触 もったが 、 あちらの 国 では 、 コレ ぐらいでいいのだろう
- 013 素材 の 良 さもさることながら 、 構成 の 良 さに 満足 しきりの 一皿 でした
- 013 なんてったって 、 窓 の 向 こう 側 に 広 がっているのは 緑豊 かな 大阪 城 一帯
- 013 特 に 、 七味唐辛子 と 山椒 で マリネ された 縞鯵 は 、 その 舌 に ピリッ とくる 軽 い 刺激 が スモークサーモン の 脂 っこさに 対 して 抜群 の アクセント になっていて 、 噛 み 込 みながら 「 なるほどなぁ 」 としみじみ 感嘆
- 014 お 料理 についてですが 、
ただただ 、 メニュー から 、 ほぼ コース しか 選 べない 、
アラカルト を 選択 しても コース とほぼ 同 じ 顔 ぶれのご 飯達 しかありません
- 018 お 料理 についてですが 、
ただただ 、 メニュー から 、 ほぼ コース しか 選 べない 、
アラカルト を 選択 しても コース とほぼ 同 じ 顔 ぶれのご 飯達 しかありません
- 015 少 ないな 、 と 思 いましたが 、 結構 お 腹 いっぱいになりました
- 015 自腹 ではちょっと キツイ ですが 、 いつかまた 来 たいお 店 です
- 015 「 アミューズ + 前菜 + スープ + 口直 し + メイン + デザート + + プティ フール 」 で 構成
- 021 お 口直 し・ メイン デザート ・プチデザート と デザート も
充実 していて 良 かったです
- 016 しかもあくまでも 正統派 なのに 現地 の 和食材 を 積極的 に 取 り 入 れて 完璧 に 仕上 げる 、 コルビシェフ の 料理 人 としての 姿勢 にとても 共感 します
- 020 ご 無沙汰 していても 、 私 の 事 を 覚 えて 下 さっていた
コルビシェフ と スタッフ の 皆様 に 感激 しました
- 017 また 景色 だけじゃなく 、 元 ラ・トゥー ルダルジャン
総料理 長 の ドミニ ク・コルビ 氏 が 織 り 成 す 独創性
豊 かな サクラ の フレン チ は 関西 No1 フレン チ の 呼
び 声 も 高 い
- 018 印象 的 にならない 感 じ 、 ときおり 行 われる フェア ー の 際 は 少 し 変化 がありますが 、
それでも 、 メイン ダイニング ですので 、 冒険 の 薫 るお 味 を 求 められる 向 きには
町場 の ビストロ のほうがよろしいかも 知 れません
- 007 大 きく 冒険 したものはほとんど 出 てきませんが 、 どれも レベル が 高 いと 思 います
- 019 * フォアグラ * カナ - ル と メドック の 芳醇 カフェ 香 る パション の ジュレ * は 、 低温 調理 法 で 半日 かけて 丁寧 に 仕上 げられた フォアグラ の 上 に パッション フル - ツ の ジュレ が 乗 せてある
- 010 * フォアグラ * カナ - ル と メドック の 芳醇 カフェ 香 る パション の ジュレ * は 、 低温 調理 法 で 半日 かけて 丁寧 に 仕上 げられた フォアグラ の 上 に パッション フル - ツ の ジュレ が 乗 せてある
- 019 うふ ♡
白 ワイン はあっさり と 軽 めで 口当 たりがいい !
お 昼 なので 少 ししか 飲 みませんでしたが 、 加減 しないとくいっくいいける
ような 感 じ
- 019 はああああああ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 幸 せ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ( ノ Д ` ) ・゜・
- 019 あ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 幸 せ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ( ノ Д ` ) ・゜・
- 019 マシュマロ は 食 べられない 人 でもこれを 食 べたら 目 から 鱗 です !
甘酸 っぱくてほわっとして 市販 のってなんなの ? ? って 感 じの
これが 本当 の マシュマロ なのね ~ ~ ~ ~ ! って 思 いますよ
- 019 じわっと 肉汁 が 出 てきて 弾力 がぷりぷりっ ! ! ! とあるんです
- 019 それと パン を 食 べるとふわぁぁぁぁ・・・ ウマ ━ ━ ━ ━ ━ d ( ≧ ∀ ≦ ) b ━ ━ ━ ━ ━ イ ! ! ! !
食 が 進 む ~
- 019 ふわっとやさしい 甘 さで 心 がほどけていく 感 じ ( 。ฺ 。ฺ ← ) * 。 : ・ . ゚ : 。 ❀
キーマ 茶
- 019 スダチ の クレムー 、 カボス の ジュレ 、 ヨモギ の ババロワ 、
タイム と シトロン 薫 る フロマージ ュブラン の グラス
- 020 大阪 城 も バッチリ 見 えて 景色 が キレイ です ( 画像 あり )
コース は 大阪 城 を 展望 に 注文 していただいているようで 、 なんと 、 その コース には
ハーフ の ロゼシャン パン がついてるらしい ♪
しかし 、 11 月末 までは ドンペリ の フェア ー をやってるので 、 グラス の ドンペリ に 変更 を 可能 との 事
- 020 ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞
【 2006.10 来店 】
SAKURA
は 大阪 城 を 展望 に 日本 の 歴史 を 感 じながら 、
フラン ス 料理 が 楽 しめる 関西 の 中 でも グレード の 高 いお 店 です
- 020 「
」
● お 料理 < 画像 参照 >
7350 円 の 料金 の 中 には 、 紅茶 セミナー 代 ・ 食前酒 の ワイン・ミネラルウォーター
・ 紅茶 ・お 土産 ( 紅茶 の 葉 ) が 含 まれているので 、 かなりお 得 です
- 020 ● 紅茶 セミナー
日本 紅茶 協会 ティー インストラクター 北条民子先生 を 講師 です
- 020 【 ベール に 飾 った 里芋 と 南京 の クレーム イカ 墨 ジュ レ と 花韮 を 添 えて 】
・ 夏 らしい 色合 いで 目 を 楽 しませて 下 さいました
- 020 また 、 食 べている ( 口 に 食 べ 物 が 入 っている 最中 ) ときや 会話中 に 話 かけられたり 、 食 べ 終 わってすぐにお 皿 を 下 げられたり 、 ちょっと 忙 しない 印象 を 感 じました
- 029 また 、 食 べている ( 口 に 食 べ 物 が 入 っている 最中 ) ときや 会話中 に 話 かけられたり 、 食 べ 終 わってすぐにお 皿 を 下 げられたり 、 ちょっと 忙 しない 印象 を 感 じました
- 020 トゥー ルジャルダン の コック 長 も 務 めた シェフ ・ドミニ クコルビ さんによるお 料理
- 020 ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞
- 020 【 アミューズ 】
・ パン の 上 の フォアグラ の ムース で 始 まります
- 020 【 紅茶 と 小 さなお 菓子 】
・ 紅茶 ・ ・ ・ 2008 年 ダージリンセカンドフラッシュ
フルーティ な シャンパン の 香 り
- 020 【 茗荷 と バニラ 香 る 縞鯵 の マリネ ガトー 仕立 て 】
・ 茗荷 と 縞鯵 ( しまあじ ) の 爽 やかな 味 わい
- 020 こくがあり 、 のどごし 爽 やかな 渋 みは
小菓子 との 相性 が ピッタリ です
- 020 ・ フィナンシェ・マカロン・ショコラ
いずれも 甘 さ 控 えめで 、 締 めのお 菓子 に 最適 です
- 020 新 しい 女性 の スタッフ はまだ 慣 れていない 感 じがしたけど
親切 丁寧 な 応対 が 好感 持 てました
- 020 知 らない 人同士 が 同 じ テーブル になる 事 があっても
レッスン 中 に コミュニケーション を 図 れます
- 021 素敵 な 雰囲気 で 素敵 なお 料理 だったのに
これだけが 残念 で 、 後味 悪 かったです
- 012 隠 し 味 として 岩塩 が 入 っており 、 後味 を 締 めている
- 021 ベテラン の 男性 の 接客 係 の 方 は 、 お 料理 や 店内 の 説明 も
慣 れていて 話 しやすく 、 心地 よい 接客 でしたが 、
女性 の 接客 係 の 方 はちょっと 慣 れていない 感 じで 、
お 料理 の 下 げ 方 も 「 早 く 食 べて 」 というような
スタンス に 感 じました
- 022 これも ビネガー の 酸味 が 爽 やか ! しかも 、 お 魚 とっても 柔 らかい ! ! ! 幸 せ ~ !
デザート の シナモン 香 る 春苺 の マリネ と ソルベ もほどよく 甘 くてこれまた 爽 やかな 酸味
- 004 チーズ と 優 しい マリネ を 重 ねたようで 、 三層 の 一体感 が
素晴 らしい
- 023 デザート 1 マロン の ムース と ブールブール ( 写真 は 2 人分 ) ( 画像 あり )
マロン は 濃厚 だけど 、 ちょっと 重 たい 感 じかな・・・・
デザート 2 コリアンダー 漂 う ダージリンティー と 酢橘 の ジュレ ( 画像 あり )
これはさっぱり しってなかなかよかったです
- 010 * パンプル ム - ス の コンフィ * 柑橘 フル - ツ の ソル べ バジル の クロカント を ミルフ ィ - ユ 仕立 て * は 、 酸味 が 鋭角 だ
- 023 店内 ( 画像 あり )
さすが 、 ホテル ニュー オータニ 、 高級 感 があって キレイ でもありますが 、 思 ったより 普通 の 店内 です
- 023 私 は トマト が 苦手 なので 何 ともいえない 味 ・・・・ ( パスタ の トマト ソース は 好 きなんですけどねぇ・・・ )
バター と パン ( 画像 あり )
たっぷり バター を 出 してくれるのが 嬉 しいです ♪
前菜 2 品目 鮑 ・ 海老 ・ 帆立 の カルパッチョ フヌイユ と サーモン ・フュメ の サラダ を 添 えて ( 画像 あり )
凄 く キレイ な 盛 り 付 けです ♪
鮑 ・ 海老 や 厚 みのある 帆立 もすっごく 美味 しい ♪
感激 しつつ 食 べました
スープ ブルターニュ 産 オマール 海老 香 る 野菜 たっぷりの ミネストローネ ( 画像 あり )
最初 に メニュー を 見 た 時 は 、 高級 フレン チ で 何故 ミネストローネ ? と 思 ってしまっていました
- 023 前菜 2 品目 季節野菜 の タルト フヌイユヴィネグレット にて ( 画像 あり )
肉料理 仔羊 の ロティ バジル 風味 の クリーム ソース 秋茄子 の フラン 添 え ( 画像 あり )
そんなに ボリューム はありませんが 、 この 仔羊 とっても 美味 しかったです
- 024 采配 を 振 るえていた 料理 長 であるから 、 味 は 基本的 に 変 わらない
- 025 コーヒー と 小菓子
数回来店 したがいつも 前菜 料理 が 本当 に 美味 しい
- 025 昼 は メイン ディッシュ がどうしても 値段 相応 になってしまうが 、 前菜 は フラン ス 人 シェフ の 腕前 が 発揮出来 ている
- 032 安定感 のある 料理 で 、 コース を 通 して 、 美味 しくいただきました
- 037 ただやはり ホテル の フレン チ 、 シェフ が アレ だけの 方 ということもありお 値段 は 高 いです
- 002 後任 は 東京 トゥー ル・ダルジャン の スー・シェフ の 日本 人
- 038 もちろん 、 デザート も 、 小菓子 も 、 最後 まで 、 隙 がなく 、 素敵 です
- 008 もちろん 、 デザート も 、 小菓子 も 、 最後 まで 、 隙 がなく 、 素敵 です
- 043 特 に スープ は 白 いお 皿 の 回 りにお 花 や 、 ハーブ や 、 具剤 が 並 んでそり 、 それを スープ の 中 に 入 れて 頂 くので 、 ワクワク はします
- 018 この 時点 ですでにいかがなものか ?
個人的 には 楽 しくないです 、 ワクワク はしませんでした
- 044 もう 少 し 近 い 距離感 で 接客 しても 良 かったのでは ?
シャン ボール 級 の 格式 ? だから 、 そんな 事 もする 必要無 い ?
繰 り 返 しますが 、 料理 はとても 印象 的 でしたので 、
次回 は 頃合 いを 見計 らい 、 天気 の 良 いお 昼 にでも 再訪 したいと 思 います
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