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口コミ一覧 : ポジリポ エ ナプレ Posillipo e Napule[食べログ]
水牛 高島屋 ッツァ 接客 横浜 マルゲリータ ピッツァ モッツァレ 生地 モッツ 再訪 トマト 水牛のモッ 横浜高島屋 モッツァレラ 円形 ピッツ トソース トマトソース 水牛のモッツ レッラ 表参道 水牛のモッツァレ 訪問 南青山 店内 昼時 バジル イタリア パスタ 雰囲気 サラダ 塩気 青山 ソース 注文 デパート プロチダ ッツア 横浜駅 チモチ 薪釜 入店 本場 モッツァレッラ 開店 美味 高級感 清潔感 立地 料理 ランチ ナポリピッツァ 水牛のモッツァレラ 平日 内装 マリナ メニュー レストラン モチモチ モッツアレラ 値段 食事 店員 高島屋のレストラン 前菜 水分 酸味 チーズ 一品 期待 オイル イタリアン ピッツア ピザランチ フォカッチャ 二人 野菜 ーファラ 満席 ミッドタウン 自家製 コペルト レラチーズ 選択 全体 六本木 残念 サービス テーブル 正面 ニュー ラチーズ カジュアル レッシ アツアツ PIZZA カプレーゼ エナプレ タカシマヤ
しょっぱい 6% 香ばしい 6% まずい 6% 美味い 12% 軽い 6% 美味しい 66% おいしい 34% 狭い 6% 大きい 16% 広い 14% 薄い 8% 香る 6% できる 38% 通す 10% 頼む 26% 焼く 32% 選ぶ 20% 伺う 10% 並ぶ 8% 運ぶ 12% 付く 18% 終える 6% もち 8% パリッ 6% あんなに 8% 丁度 6% せめて 8% たっぷり 12% 相当 6% ちょうど 10% かなり 24% こんなに 10% よく 16%
- Total Integration
- 0横浜 に不案内 な人と待ち合わせするときに選ぶ のは、
東口ならポルタを突っ切ってそごうの入り口の時計の真下となるでしょう
西口ならば高島屋 1階正面 入り口にある椅子がいっぱい置いてあるウェイティングスペースとなるでしょう
その日も高島屋 入り口で待ち合わせ
出掛けに、西口は鶴屋町にあるイタリア ン「カンブーザ」に無謀にも予約 を入れようと試みるも、満席 との距離が異様に近いことであっけなく断られる
(当たり 前だね)
横浜 駅に向かう道中ずっと、本場 のしかも世界一のナポリピッツァ を食べに 行くところだと思う
青山 の
ナプレ
よりもピッツァ はナポリと同じなので好き、料理 も現地 に近いつまり和風にアレンジしてないエスプレッソ も本格 的だし、働く人たちもイタリア の経験が永い人が多い金曜日 のランチ はどこにしよう・・・?と悩んです
今日 頂いたのです
高島屋 の入り口に8階レストラン 街の看板が掲げられているのがいい感じで す
ただ、ちょっとだけれど、その中に、「ナプレ」の文字を発見 !
「へぇっ!ナプレってあの青山 のナプレだよね?」
カンブーザを断られたものの脳内はすっかりイタリア ン・モードにスイッチが入って いたため、
「ここっきゃないよね!」
と待ち人と連れ(子どもたち)計4名で8階に直行
昼時 ということもあり、ナプレの周りにはウェイティングのお客さんが 4~5組ほど見える
でも店内 はとても広く、収容人数も多いのか、15分も待たずに 、席に通されたような気がする
青山 の店ほどテーブル 間隔も狭くなく、店内 は広々
だってガラガラ の状態なのに入り口は狭くてせせこましい感じがした
青山 の入り口もそんな感じナプレの入り口はみんな狭い のだろうか?(不明)
前菜 に
①野菜 とエビ、イカのフリット
中途半端に衣の付いているフリット が多い中、ここの衣は具材にしっかりくっついてきます
それに気泡が半端ないサクサクフワフワのハイレベル な衣です
とってもイタリア ンは前菜 ですね、5種盛り合わせはどれも外れなし
ただ食事 が美味 しい です
お野菜 はズッキーニ、ブロッコリ、マッシュ ルーム、赤黄パプリカ、などの野菜 がそれぞれ2つ3つずつ入って います
ピザは、
②トマト ソース ベース のピザシラス、エビ、アンチョビ が載っているすみません、名前 を失念・・・
(レギュラーメニュー には載っていなかったカウンター 席に座れるように思いま す)
③フレッシ ュトマト のマルゲリータ
をオーダー
フレッシ ュトマト のマルゲリータ は、トマト ソース 抜きで、ッたっぷもありますが、マルゲリータ はりのモッツァ レッラ チーズ の上に、プチトマト がゴロゴロ載っています
このオリー ブオイル 好き
生ハム 、モッツ アレラチーズ は本当 に美味 しくて、ほんのり甘いお乳の味がいつまでも口の中に残り、その余韻を楽しめます
さて、ピザ好きな 方からは邪道だと言われ るかもしれません が、私はトマ、テレビでトソース のピザが、テレビであまり好きで はありません
水っぽいトマト ソース が、ピザの生地 にしみ込んでべちゃっとしてしまう感じで した
デパート 内の店で仕方 がなんとも言えず許せないのです
だからトマト ソース を自作するときは極力煮詰めて水分 を飛ばすのですが、ここナプレのはフレッシ ュさを追求しているのか、相当 水っぽいように感じま した
なるべくしみ込み切らないうちに急いで食べなきゃいけない気にな るのもなんとも慌ただしく、それもイヤなところ
ゆっくり食べるのが 好きな ので・・・
その点、フレッシ ュトマト のマルゲリータ はトマト ソース 抜きのいわゆるビアンコというピザの種類に属するので、いつまでも生地 のもっちもち 感を楽しめる点が好きな のです
青山 でも別のトマト ソース のピザと、同じフレッシ ュトマト のマルゲリータ を頼み、そういえばまるで同じ感想 を抱いたことが、今さらながら思い出されました
大人数でシェア できる のならトマト ソース のピザもありだけど、少人数でちびちびという場合は、トマト ソース はやめておこう、と思い、列に並びました
あと結構 な分量なので、最後 はただ「残したらアカン」と思って 頑張 っていただいた感じで す(9歳児、4歳児、大人2名の計4名)
「ボジリボエナプレ 」
というのですね(どんな意味なんだ?)
お店の人にうかがったらやっぱり青山 のナプレと同じ系列のレストラン ということでした
1人当たり の値段 は子どもを1/2人として計算しました
安くはないけれど、高過ぎるとも思わない(もうちょっと安いと嬉しいけれど)
立地 も雰囲気 も悪くない値段 相応だと思いま す
- 0010 青山 でも 別 の トマト ソース の ピザ と 、 同 じ フレッシ ュトマト の マルゲリータ を 頼 み 、 そういえばまるで 同 じ 感想 を 抱 いたことが 、 今 さらながら 思 い 出 されました
- 001 青山 でも 別 の トマト ソース の ピザ と 、 同 じ フレッシ ュトマト の マルゲリータ を 頼 み 、 そういえばまるで 同 じ 感想 を 抱 いたことが 、 今 さらながら 思 い 出 されました
- 001 青山 の 店 ほど テーブル 間隔 も 狭 くなく 、 店内 は 広々
- 001 だのに 入 り 口 は 狭 くてせせこましい 感 じがした
- 001 その 点 、 フレッシ ュトマト の マルゲリータ は トマト ソース 抜 きのいわゆる ビアンコ という ピザ の 種類 に 属 するので 、 いつまでも 生地 のもっちもち 感 を 楽 しめる 点 が 好 きなのです
- 001 フレッシ ュトマト の マルゲリータ は 、 トマト ソース 抜 きで 、 たっぷり の モッツァ レラチーズ の 上 に 、 プチトマト が ゴロゴロ 載 っています
- 001 出掛 けに 、 西口 は 鶴屋町 にある イタリア ン 「 カンブーザ 」 に 無謀 にも 予約 を 入 れようと 試 みるも 、 満席 とのことであっけなく 断 られる
- 032 中 に 入 ると 、 満席 にはなっておらず 、 少 し 空 いてる テーブル あり
- 002 頼 んだ ランチ コース は・・・
A コース
前菜 ・パスタ ・デザート 。。 2,100 - ( イイダコ の ラグー 小海老 と 貝柱 )
B コース
前菜 ・ピザ・デザート 。。 2,310 - ( マルゲリータ )
ピザ には トッピング に 水牛 の モッツァ レラ をお 願 いしたら 品切 れとの 事
- 005 いろいろまわってたら 、 ピザ が 食 べたい 衝動 にかられてきて …
ナプレ は 、 お 店 の 名前 は 知 っていたのですが 、 実際 に 食 べたことがなかったので 、
食 してみることにしました
- 005 西口 ならば 高島屋 1 階正面 入 り 口 にある 椅子 がいっぱい 置 いてある ウェイティングスペース となるでしょう
- 001 西口 ならば 高島屋 1 階正面 入 り 口 にある 椅子 がいっぱい 置 いてある ウェイティングスペース となるでしょう
- 005 横浜 高島屋 がちょうど イタリア 展 みたいな 催 し 物 をしていました
- 005 水牛 なほど 、 フレッシ ュトマト なほど 価格 が 上 がります
- 005 今回 は 、 最上級 ? の 水牛 - フレッシ ュトマト の 組 み 合 わせの
マルゲリータ にしました
- 007 この 店 は ピッツ ア を 頼 まないとね ということで 、
ピッツ ア ( 水牛 と トマト の ) は 決定
小食 なので 、 旦那 と 二人 でこれ 以上 炭水化物 は 無理 と 判断 し
前菜 に イワシ の マリネ 、 メイン にうさぎ 肉 を 頼 んでみました
- 017 この 店 は ピッツ ア を 頼 まないとね ということで 、
ピッツ ア ( 水牛 と トマト の ) は 決定
小食 なので 、 旦那 と 二人 でこれ 以上 炭水化物 は 無理 と 判断 し
前菜 に イワシ の マリネ 、 メイン にうさぎ 肉 を 頼 んでみました
- 007 コルニチョーネ ( 額縁 ) の 焦 げ 具合 粉 の 風味 はまずまず
- 008 ピッツァ レッラ は モッツァ レッラ ブーファラ に 変更可能 とのことなので 、 もち ろん 変更 してもらいました
- 008 モッツァ レッラ は モッツァ レッラ ブーファラ に 変更可能 とのことなので 、 もち ろん 変更 してもらいました
- 008 甘 みのなかに 少 し 酸味 を 感 じる スゴ ( トマト ソース ) は pizza 全体 にたっぷり 乗 せられており 、 スゴ 好 きには 嬉 しいかぎりです
- 008 これならまた 頂 いてもいいかなぁと 思 わせる pizza でした
- 008 水分 を 閉 じこめたままの 濃厚 な モッツァ レッラ ブーファラ と バランス がとれていたと 思 います
- 008 席 からは 窯 と pizzaiolo の 作業風景 が 見 えたので pizzeri a に 来 ている 雰囲気 も 味 わうことができてよかったです
- 010 ' 09 / 08 / 02
■ この 店 の ピッツァ は ナポリ と 同 じなので 好 き 、 料理 も 現地 に 近 いつまり 和風 に アレンジ してない
- 010 ■ 立派 な 薪窯 が パラレル に 配置 され 、 ピッツァ イヨーロ も 二名居 るが 、 今晩 の 私 の ピッツァ は 盛 ピッツァ イヨーロ が 焼 いた
- 010 金曜日 の ランチ タイム 満席 、 女性 客 が 一人 で 来 て バンコ で マルゲリータ を 食 べて 帰 る
- 006 さらに カウンター にいた 女性 客 と 延々 くっちゃべってる イタリア 人 ? カメリエーレ
- 010 料理 は 中本 さん 、 「
リヴァ・デリ・エトゥルスキ
」 、 「
トラットリア・ ピッツ ェリア・ サルヴァトーレ
」 を 経 てこちらの シェフ になった
- 010 ■ 二台 ある 薪窯 の 客席側 、 周囲 は バンコ になっていて 何人 か 独 り 客 などが ランチ をする 便利 な 場所
- 010 こちらは 、 薪窯 を 中心 に 半円形 の 劇場 のように 席 が 配置 されているが 、 かぶりつきの 最上席 を 使 っていない 状態 、 ピッツァ は 江戸前鮨 と 同様 カウンター 席 で 食 べるのが ベスト 、 もったいない
- 010 ちなみに 雲丹 パスタ ( タリオリー ニ ) は 何時 も メニュー にある 訳 ではない
- 010 一皿目 と 二皿目 では レモン の 皮 の 色 が 異 なる
- 010 三回目 の 今日 は 熊谷 ピッツァ イヨーロ の 受 け 持 ち 席 に 座 る
- 010 前日 、 雑誌 の 取材 があった 様 で バンコ には 山 と 柑橘類 が 大皿 に 盛 ってあった
- 010 彼 は ナポリ での 修行経験 が 長 くこういった 難易度 の 高 い ピッツァ を 焼 く 技術 の 持 ち 主 だ
- 010 無農薬栽培 で 産地 は 広島 のようだが 、 色 と 同様味 も 微妙 に 異 なる
- 012 ラザニア は 甘 めの ソース でお 子様好 みかな ~ と 思 いましたが
しかし 、 、 、 ピザ は 生地 と モッツァ レラ がすごーーく 美味 しいです
- 013 ' 10 / 01 / 11
■ ルナロッサ で 謹賀新年
正月 を 祝 って 熊谷 ピッツァ イオーロ はさすが カルツォーネ を ルナロッサ ( 赤 いお 月様 ) に 仕上 げてくれた
- 004 オーソドックス なものにしようかなぁと 思 ったりもしたのですが・・・ 、
「 マルゲリータ ( フレッシ ュトマト 、 水牛 モッツァ レッラ 、 バジル ) 」 を チョイス
- 006 イケメン 過 ぎる ピッツァ イオーロ はさすが 毎度 いい 仕事 してくれます
- 013 やはり ピッツァ に 自信 があるのだろうと 思 わせる 設定 だ
- 032 ランチ に ピッツァ が 食 べたくて 、 検索 してみたら 新 しく オープン していたので 行 ってみました
- 041 ピッツァ で 有名 なお 店 に 電話 してみても
「 予約 してください 」 とつれない
- 048 ・ピッツァ マルゲリータ
まぁ 、 美味 しいけれど 、 特 に 記憶 に 残 る 味 ではなかったですね
- 013 牛肉 の 煮込 みに パサツキ がある 以外 につっこみどころなく 全体 的 に 美味 しい
- 013 今日 は 牛肉 に 不満 が 残 ったことと CP から ☆ 3.5 にした
- 013 適切 な 湯 で 加減 、 ポルチーニ の 旨味 、 ホワイトソース の 塩加減 とも 文句 ない
- 014 サラダ と パン と 7 ~ 8 種類 ある ピザ から 1 種類 を 選択
- 003 好 きだけど 何度 も 食 べたい ピザ ってありませんでした
- 014 ここは 、 サービス スペース でもあるので 、 座 っている 後 ろを カメリエーレ が ドタドタ 走 りすぎていく
- 010 ここは 、 サービス スペース でもあるので 、 座 っている 後 ろを カメリエーレ が ドタドタ 走 りすぎていく
- 014 ( 少 し 離 れた 回 りの 席 を 見渡 すと・・・ 、 偶然 にも 、 会社 の 同僚 が 家族総出 で ランチ 中
- 014 同僚 もおいしい 、 おいしい と 何回 も 言 って 食 べてました
- 016 サラダ を 食 べ 終 え タイミング よく ピッツァ が 運 ばれてきました
- 035 ピッツ アランチ ( 1,680 円 ) を 頂 きました
- 018 今年横浜 にもできました
20 代 から 30 代前半 まで 、 死 ぬ 前 に 食 べたいもの = 「 ピザ 」 と 答 えていた 私 なので 、
ピザ の 美味 しいところを 求 めて 、 今 まで 都内 にもいろいろ 足 を 運 びました
- 018 「 ナプレ 」 は ナポリ の ピッツ ア 協会認定 の 、 表参道 にある ピッツ エリア
- 019 ナポリ では 当 たり 前 の 光景 も 、 日本 では 窯 の 前 の 作業 スペース が 狭 い 店 が 多 いので 滅多 に 見 る 事 は 無 い
- 010 今日 は 小 さな 男 の 子二人 に 薪窯 の 側 で 、 ナポリピッツァ について 説明 をしていた
- 019 平日 の ランチ タイム に 訪問 、 注文 したのは 、 ピッツァ ランチ の マルゲリータ
- 019 水牛 の モッツァ レッラ は 、 マイルド で 控 えめな 印象
- 023 デパート に イタリア ・ナポリ から 取 り 寄 せた 窯 が 二 つもあるのは 相当 高島屋 さんが 頑張 ったそうで ナプレ への 期待 度 が 伝 わります
- 024 平日 ランチ は メニュー に 限 りがあり 選択 性 、 お 料理 を 待 っている 間 ?
中央 では ピッザ 職人 が 、 今日 の 目当 ては ピザ 、 ということでこの 店 へ 、 その レストラン フロア の 中 に 生地 を 入 れたりしている 、 パフォーマ ンス を 見 て 楽 しむ
- 024 平日 ランチ は メニュー に 限 りがあり 選択 性 、 お 料理 を 待 っている 間 ?
中央 では ピッザ 職人 が 釜 の 中 に 生地 を 入 れたりしている 、 パフォーマ ンス を 見 て 楽 しむ
- 025 ◆ この 後向 いの
ドルチェ ・ズッケロ
で 素晴 らしい エスプレッソ を 飲 み 、 帰宅
- 027 これに 、 トマト ソース を 塗 り 、 チーズ と バジル を 載 せて 、 薪釜 で 上手 に 焼 き 上 げて 行 きます
- 007 トマト ソース が 水 っぽいのが 少 し 気 になりますが おいしい ピザ です
- 014 相変 わらず 、 もち もち した 生地 と トマト ソース 、 チーズ がたっぷり でおいしい
- 015 トマト ソース で 、 濃厚 な 物 を 想像 していたのですが 、
あっさりしていてこれはこれでおいしかったです
- 017 ま 、 ぐちょっとしても 、 美味 しいんですけど !
トマト ソース にしておけばよかったかも と 思 いました
- 027 モッツァ レラ と トマト ソース もおいしかったです が 、 途中 でくどくなって 残 してしまいました
- 028 ピザ 生地 の タネ は 透明 な プラスティック の 容器 の 中 で 寝 かされており 、 これを 丸 めて 、 薄 く 延 ばし 、 丸 くて 薄 い ピザ 生地 にします
- 030 出 てきた アメリカンコーヒー についてきた ミルク が スジャータ の 様 な プラスティック の 容器 に 入 っていて 蓋 を エイヤ とはがすやつ
- 028 それでも 、 薪釜 の 直火 で 焼 いているので 、 焦 げ 目 が 香 ばしくて 、 非常 に 美味 しいです
- 029 白 ワイン が 進 む 進 む !
続 いて PIZZA
★
プロチダ ( トマト ソース 、 水牛 の モッツァ レッラ 、 フレッシ ュトマト 、 バジリコ )
あえて マルゲリータ は 選 ばずに 、 コク のある 水牛 の モッツァ レッラ を チョイス
- 015 3 種 の 前菜 ・ 水牛 の モッツァ レラ と トマト の ピッツァ ・ 牛 ほほ 肉 の 煮込 みの パスタ
を 頼 みました
- 029 南青山 の
ナプレ
が 横浜 に 初出店 とのことで 行 ってきました
- 030 ランチ メニュー でも 、 いかんせん ピザランチ ¥1600 ( ピザ・サラダ ・パン ) ・パスタ ランチ ¥1400 ( ショートパスタ OR ロングパスタ ・サラダ ・パン ) を 注文
- 002 そして ピザ を 食 べている 途中 で 、 パスタ が 来 ました
- 003 ホント ホント 美味 しいね・・・って
でも ピザ じゃん
- 003 でっかくて 驚 いたけど 最後 まで 美味 しく 完食 できる
今 いちばん 大好 きな ピザ です
- 027 おいしい ピザ が 食 べたいと 思 って 食 べ ログ で 探 していました
- 030 二人 で 訪 れたので 、 パスタ ランチ 1890 円 と ピザランチ 2100 円 を 注文
- 033 でも 、 いかんせん ピザ が 熱 くないので 、 おいしさ 半減 でした
- 037 ランチ メニュー で ピザランチ ¥1600 ( ピザ・サラダ ・パン ) ・パスタ ランチ ¥1400 ( ショートパスタ OR ロングパスタ ・サラダ ・パン ) を 注文
- 030 おのおの 前菜 か サラダ を 選 ぶ システム だが 、 前菜 盛 り 合 わせと サラダ を 選 ぶ
- 031 店員 が 一箇所 にたむろするので 、 黒服 の 人 に 散 らばるように 注意 されていました
- 032 ピッツァ は マルゲリータ にしました ! やっぱりおいしい !
生地 はもっちり 感 があって 、 チーズ もたっぷり のってました
- 010 次回 は 熊谷 ピッツァ イヨーロ に 焼 いてもらうか ? どうやら 、 座 る 席 で 焼 き 手 が 決 まるようだ
- 033 また 、 デパート の 中 であるため 仕方 のないことかもしれません が 、
家族連 れのお 子 さんが 騒々 しかったり 、 カジュアル な 服装 のお 客 さんが 目立 ったりしましたので 、 やはり 大切 な 記念日 の 食事 などには 向 かない 気 がしました
- 027 接客 は フォーマ ル 風 を 目指 しているのかもしれないけど 、 やっぱり デパート の レストラン 、 アルバイト 、 という 感 じがしましたが 不快 な 思 いはしませんでした
- 033 どうしても コストパフォーマ ンス が 低 い 印象 をぬぐえません
- 035 サラダ 、 ピッツ ア ( 数種類 より 選択 可 ) がつきます
- 037 ランチ メニュー 、 パン は 無 くても 良 いから ドリンク が 付 いていれば 嬉 しかったかな ☆
- 008 今度 は 他 の メニュー も 頂 いてみたいと 思 います
- 039 ピザ の 種類 がかなり 多 いので 、 別 の 種類 を 食 べにまた 絶対行 きます
- 012 ピザ 釜 の 向 かいは カウンター 席 になっていてお 一人 様 も 歓迎 の 様子
- 040 ピザ を 食 べたあと 隣 の DOLCE E ZUCCHE。0 という Bar に 寄 って 、 美味 しい ILLY の Espresso を 飲 みました
- 041 そんなときに HP で 見 つけたのが ポジリポ エ ナプレ
- 042 釜 が 正面 と 中心 に 2 つあるので 、 席数 が 多 く 皆 が 待 っている 割 には 早 く 出 てきます
- 024 店内 は 、 ピッザ を 焼 く 釜 を 中心 に 半円形 に 広 がっている 面白 い 構造
- 047 デパート という 場 の 店 で 仕方 がないのかもしれません が 、
メニュー も 貧弱 だし ファミレス っぽい 雰囲気 なのに 価格 は 高 いし
残念 ながら 二度行 きたいとは 思 えない 店 でした
- 047 雰囲気 的 には 、 ファミレス にでもいるような 感覚 になりましたが 、
横浜 という 土地 、 また デパート という 場 の 限界 でもあると 思 います
- 048 ・ラムチョップ スカルモッツァ のせ 茄子
・ポルチーニ の クリームパスタ
・ 赤 ワイン ボトル 1 本
で 13000 円 でした
- 016 オレガノ の 香 りも 良 く バランス のとれたおいしい ピッツァ です
- 049 前菜 ・デザート ・ 飲 み 物付 きの ピザセット ( ¥2300 ) を 注文
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