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ロテスリー・レカン ROTISSERIE L’ecrin - 口コミ一覧 [食べログ]
東銀座 立地 ポワレ 一皿 真鯛 銀座 店内 料理 接客 値段 風味 手頃 イチジク 帆立貝 気軽 雰囲気 名物 姉妹店 ポテト 女性客 種類 酸味 フレンチ 産的鯛 チキン デザート フォアグラ 内装 サービス 満席 魚料理 ポタージュ 海老 帆立貝のポワレ コース 米澤豚 フォワグラ 印象 ランチ 洗練 利用価値 フライドポテ カジュアル 入口 メイン 前菜 気取 リーズナブル 牛肉 高級 鯛のポワレ ローストチキン ナプキン 野菜 フライドポテト 工夫 素材 プキン ロースト 利用 ームブリュレ ディナー 美味 予約 価格 ロースト料理三種盛 コーヒー 上品 バルサミコ ソムリエ 全体 天井 バニラアイス 開放 ンチレ ソース サラダ 女性 選択 平日 食感 グリエ 人参 比較 メニュー 本店 チョイス 満足 丁寧 友人 バゲット ワイン 訪問 テーブル クレームブリュレ ランチタイム スープ 価値 豊富 キャフェ
香ばしい 5% うるさい 5% 旨い 5% 美味しい 39% おいしい 32% 広い 13% 気持ちよい 7% 柔らかい 5% 少ない 13% 良い 35% 甘い 15% 気取る 5% 添う 5% 頼む 9% 注ぐ 7% 添える 18% 伺う 11% 味わえる 9% 選べる 13% 預かる 5% 焼く 13% 埋まる 7% やや 9% きちんと 11% とても 41% 比較的 5% それほど 5% 何より 5% ちょうど 11% なかなか 18% 特に 16% ちょっと 37% しっかり 11%
- Total Integration
- 0ワイン ショップ・エノテカ 銀座 松坂屋店 でのテイスティング を終えて寄ったのがこちら 店として 興味があったこともあるが土日祝日は ランチ タイム からディナー タイム までに結構 時間 がかかる仕事の昼休みなく営業して いるという点も歌舞伎観劇の前には丁度良かった 晴海通りを4丁目交差点から東銀座 の方へ進んでいくと 通りの両側に弧を描いた箇所がある地下には銀座 シネパトスがあるのだが その南側の弧の先は今。
囲いがされていて中には重機がはいっている 何の工事をしているのかわからないが店はその。 囲いの向こうで 。 囲いには「←営業あいかわらず有名 なお中です」の案内が出ている 店の入口 はその案内の矢印が指し示す先にある 重い扉を開くと正面にガラス 張りの厨房があり、右手に受付その奥に暗い廊下が伸び その先に明るい ダイニングが見える 店員 さんに席まで案内される フロアはほぼ女性 客 で埋まって いる フロアの広さの割りに テーブル の数は多くて レイアウトだけ見ればファミリーレストラン のようではある もちろん内装 はそれほど チープではないのだが ガヤガヤとしたが、私は好みでした お値段 も手ごろでお店の雰囲気 、味、立地 どれをとってもまたファミリーレストラン のようである それでいてテーブル の上にはテーブル クロス 皿の上には布のナプキン が待っていて温かいおしぼりが出される 店員 の接客 もレストラン のそれとして遜色がない ただ客の数が多いのでレストラン ほど目が届くというほどではない 食事 と飲み物のメニュー が渡される 食事 は「ランチ コース C(。 。 3900)」を選ぶ 飲み物は別にワイン リストを貰いそこからグラス ワイン で《1997Ch.Meyney(。 。 1200)》 ボルド ーメドックの“クリュ・ブルジョワ・シュペリュール”になるそうだ 初めにワイン がグラス へ注がれる テイスティング とは言え高価なワイン を頂いた 後にまだ飲むかという感じだが このワイン が案外美味 しくいただけた カゴに入った パンが持ってこられてそれを自分 で皿に取る パンはレーズ ンくるみパンとバゲット 、オリーブオイル がテーブル に置かれる レーズ ンくるみパンがとても おいしかったでもすっごく美味 しい 、食事 に合うパンではないが アミューズ代わりに一気にいただく 食事 を待っている間ちょっと 気にな った事が 私の席が端っこだったこともあったのだが 店員 さんがカトラリーを磨く流れ作業をしているその光景が目に入る そしてその磨いたカトラリーを置くカチャンカチャンという音がひっきりなしに続く 店内 が騒がしいのであまり気にな らなかったが、入り口はどこ、どこ? 店内 は割りとシンプル Cコース 料理 をチョイス お値段 の割りに は質が高いと感じた サービス の良い お店でありながらこういう点がファミレスっぽくもありアンバランス なところ 【イベリコ豚のグリエ 小夏みかん風味 バグラマ乾燥イチジク とフルムダンベールのサラダ 添え】 見た目サラダ のようではあるが食べてみると立派に肉料理 になりえる一皿 だった 豚のグリエ の上にサラダ が乗って いるだけかと思った 見た目だが その間に乾燥イチジク とブルー チーズ (フルムダンベール)が挟まっている為に味わいは濃い 皿に下のソース が甘酸っぱいものなのでこれで量があれば肉料理 としても満足 できる イベリコ豚のグリエ は角煮のような繊維のほぐれた柔らかさで脂身もしっかり とありこれだけでまず美味 い それに先述のイチジク 、ブルー チーズ 、ソース が加わるので実に食べ応えがある こうなるといつもはあまり関心のないグリーンサラダ もサンチュ的役割を果たしてくる 食べ終わる頃に気付いたのだがこれをサンドイッチにしたらさぞかし美味 いだろうなぁと感じた ★4.0 【産地直送本日 の鮮魚とキノコのボルド レーズ 】 本日 の鮮魚は“鯛”だそうだ、椎茸と舞茸が添えられる カリッとした皮目だけでなく身の方も比較 的 しっかり とした火の入り具合 バター のしっかり と利いたソース と共にクラシカルな魚料理 かと思う フレンチ レストラン では案外こういうクラシカルな皿には出会わないのだが 改めて食べてみるとこれが結構 美味 いもので驚く ソース はコッテリ気味 ながら風味 が豊かでこれまた食べ応えがある ★4.0 【国産牛サーロインのロースト と愛知産カリフランボワーのグラタン ポムピューレとあかね林檎のフリット 】 細かくちぎられた感じのカリフラワーが入った グラタン の上にサーロインのロースト が乗り その上にクリーム コロッケのような俵型の林檎のフリット が3つ並ぶ 牛肉 は料理 の値段 から大して高い牛ではないとは思うのだがそれが私には良かった か 脂が程よくそれでいて食べやすい歯切れの良い 食感 が良い カリフラワーのグラタン はチーズ が感じら れないのでクリーム ソース と言った感じ 甘めの味付 けが牛肉 に良く合う、林檎のフリット はメニュー を読み返すまで林檎とは気付かなかった ポムピューレ(じゃがいものピューレ)が強いのだろうまさにクリーム コロッケのような感じだった 上も下も同じような食感 なので差がないのは面白みにはかけるが肉にはよく合うのでィ申し分ない ★4.0 【クレー プシュゼットロティスリー・レカン風】 クレー プ自体 のボリューム はつつましいが酸味 、甘味が突出することもなく品の良い 出来 砕かれたピスタチオが程よいアクセント になっている ★3.5 デザート と一緒 に“キャフェ ”、まぁコーヒー である 濃いめで好きな タイプのコーヒー を頂く 料理 はフレンチ と言うより、洋食のようなイメージ を受けた 味付 けが全体 的に濃い目で甘味がしっかり と感じら れるのはフレンチ としては珍しい 私が食べてきたフレンチ は素材 の味を活かしたものが多くて 味付 けがあまり主張しないものが殆どでそれが美味 しい フレンチ だと思っていたのだが 必ずしもそればかりが美味 しい 料理 ではないのかもしれないとこちらの料理 を食べて思った はやりのフレンチ と比べれば俗っぽい料理 と言えるのかもしれないが 別に私は料理 評論家でもなんでもないただ美味 しい ものを食べた い客なので 美味 しければそれで良い のである! 温故知新とでもいうのかクラシカルな料理 に新たな感覚を味わった 会計時にコーヒー のお替りを頂いてそれを飲み干して席を立った
- 001 カジュアル でありながら 、 満足 のいく 料理 と スマート な サービス が 受 けられ 、 ランチ は ラストオーダー の 時間 が 遅 く 、 土日祝 は フルオープン であり 、 銀座 にあって 使 い 勝手 の 良 いお 店
- 001 店 として 興味 があったこともあるが 土日祝日 は ランチ タイム から ディナー タイム まで 休 みなく 営業 しているという 点 も 歌舞伎観劇前 には 丁度良 かった
- 001 味付 けが 全体 的 に 濃 い 目 で 甘味 がしっかり と 感 じられるのは フレンチ としては 珍 しい 私 が 食 べてきた フレンチ は 素材 の 味 を 活 かしたものが 多 くて 味付 けがあまり 主張 しないものが 殆 どでそれが 美味 しい フレンチ だと 思 っていたのだが 必 ずしもそればかりが 美味 しい 料理 ではないのかもしれないとこちらの 料理 を 食 べて 思 った
- 001 ワイン ショップ・エノテカ 銀座 松坂屋店 での テイスティング を 終 えて 寄 ったのがこちら
- 001 ★ 4.0 【 国産牛 サーロイン の ロースト と 愛知産 カリフラワー の グラタン ポムピューレ とあかね 林檎 の フリット 】 細 かくちぎられた 感 じの カリフラワー が 入 った グラタン の 上 に サーロイン の ロースト が 乗 り その 上 に クリーム コロッケ のような 俵型 の 林檎 の フリット が 3 つ 並 ぶ
- 001 ★ 4.0 【 産地直送 本日 の 鮮魚 と キノコ の ボルド レーズ 】 本日 の 鮮魚 は “ 鯛 ” だそうだ 、 椎茸 と 舞茸 が 添 えられる
- 001 こうなるといつもはあまり 関心 のない グリーンサラダ も サンチュ 的役割 を 果 たしてくる
- 001 それでいて テーブル ー の 上 には テーブル クロス 皿 の 上 には 布 の ナプキン が 待 っていて 温 かいおしぼりが 出 される
- 027 ブルー の 布 ナプキン は 使 いこんであるのか 、 小 さな 毛玉 が 一面 にできているのが 気 になります
- 001 それに 先述 の グリエ の 上 に サラダ が 乗 っているだけかと 思 った 見 た 目 だが その 間 に 乾燥 、チジク と ブルー チーズ ( フルムダンベール ) が 挟 まっている 為 に 味 わいは 濃 い
- 001 豚 の グリエ の 上 に サラダ が 乗 っているだけかと 思 った 見 た 目 だが その 間 に 乾燥 イチジク と ブルー チーズ ( フルムダンベール ) が 挟 まっている 為 に 味 わいは 濃 い
- 001 イベリコ 豚 の グリエ は 角煮 のような 繊維 のほぐれた 柔 らかさで 脂身 もしっかり とありこれだけでまず 美味 い
- 001 晴海通 りを 4 丁目交差点 から 東銀座 の 方 へ 進 んでいくと 通 りの 両側 に 弧 を 描 いた 箇所 がある 地下 には 銀座 シネパトス があるのだが その 南側 の 弧 の 先 は 今。囲 いがされていて 中 には 重機 がはいっている
- 001 飲 み 物 は 別 に ワイン リスト を 貰 いそこから グラス ワイン で 《 1997Ch.Meyney (。。 1200 ) 》 ボルド ーメドック の “ クリュ・ブルジョワ・シュペリュール ” になるそうだ
- 0020 * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 【 2008 年 4 月 の レビュー 】 名前 の ロテスリー からわかるように 、 ロースト 料理 が 名物 の カジュアル なので フレンチ レストラン
- 004 この 店 は バランス がいい ! 料理 価格 サービス の バランス が すてきっ ! あくまで カジュアル なので フォーマ ル の 店 と 比較 してはいけません
- 020 料理 やその 値段 、 店員 の 応対 どれもが カジュアル だけど 、 唯一店内 の 内装 だけが 、 1 ランク 上 の 印象
- 0028 コーヒー はかなり 濃厚 で 、 食後 に 出 るものでは 久 しぶりに 美味 しいと 思 いました
- 028 デザート & 食後 の 飲 み 物 はお 仕着 せではなく 、 何種類 もの 中 から 選 べる
- 002 デザート の クレー ムダンジュ は 、 フランス の ロワール 地方発祥 のお 菓子 で 、 クリーム チーズ に メレンゲ を 加 え 、 ガーゼ で 水分 を 切 っただけの シンプル なもの
- 002 店内 が 騒 がしいのであまり 気 にならなかったが サービス の 良 い 店 でありながらこういう 点 が ファミレス っぽくもあり アンバランス なところ
- 002 南 フランス を イメージ した 店内 と 一部 の 壁一面 に ワイン セラー を 見 せているのが 印象 深 い
- 002 野菜 の パイ 包 みは 、 大 きなじゃが 芋 と 小 さく 切 った 人参 が パイ で 包 まれていて 、 紫。色 の ソース が 鮮 やか
- 002 メイン のお 料理 も 、 印象 に 残 っておりますのは 、 3 種類 から 穴子 の ポワレ のお ソース が 、 少 し 、 酸味 を 感 じるものの 、 とても 普通 に 思 えたことだそうです
- 002 メイン は 、 3 種類 から 穴子 の 炙 り 焼 き シェリービネガー 風味 、 愛知産 キャベツ の ブレゼ と ポワロー の フリット を 選択
- 002 お 皿 も 黄色 と 青 が 混 じり 合 い 、 縁取 りが 南仏 を 思 わせる 色合 いです
- 002 という 訳 で 、 妻 の 、 平日 ランチ 第 2 弾 は 、 妻 にとって 、 数年振 りの 、 銀座 ランチ となったのでした
- 002 ただ 、 テーブル はやや 小 さいと 感 じましたが 、 銀座 でこの 価格 なら 仕方 のないところ
- 052 銀座 の 中心 街 でなく 東銀座 にあるから 空 いてるかと 思 ったが 、 予約 なしのおばさま 達 は 凄 いならんでいた
- 002 ふわふわというより 濃厚 でどっしりした クレー ムダンジュ で 甘 さもしっかり あって 口 どけが 良 く 、 あと 味 の 爽 やかな 一皿 でした
- 002 キャベツ の 甘 みと トッピング の ポワロー の フリット が カリカリッ と アクセント になり バランス の 良 い 一皿 でした
- 003 ただし 、 やはり 本店 とは 違 って 、 やや 混雑 しているし 店全体 の 落 ち 着 きはない
- 003 僕 のように 、 創作系 よりも トラディショナル な フレンチ を 好 む 人 ならば 、 この 価格 帯 で レカン の 味 を 楽 しむことができれば 満足 できるだろう
- 004 2008.06.18 ランチ B コース 魚貝類 の エスカベッシュ と サラダ ニソワーズ 魚介 の 鮮度 がいいです
- 004 どれも 質 がよくて ぐぅ ! 天然海老 の フリット あかね 林檎 と 男爵 イモ の ピューレ の サラダ 海老 が プリップリ ! ポテト サラダ に リンゴ の ワイン 煮 が まっちんぐぅ ! トマト の クリーム ソース も うまっ ! スズキ と 茸 の ボルド レ - ズ スズキ の 脂 が 乗 ってて うまっ ! ソース は カレー 風味 で 賛否分 かれるかな 僕 は 好 きですぅ ! キノコ が 種類 も 量 も いっぱいで すてきっ ! 国産牛 と 季節 の 野菜 の 柔 らか 煮込 み “ ミロトン ” オーソドックス な 牛肉 の 煮込 み ソース は ピクルス で 酸味 を プラス これが アクセント で うまっ ! 苺 、 バニラ 、 ピスターシュ の パルフェ フレッシュ の ベリー と 煮 た イチゴ の コントラスト が ぐぅ ! 銀座 の 老舗 フレンチ 銀座 レカン の セカンドライン の カジュアル フレンチ の 店
- 004 僕的 には かなり お 気 に 入 り です ! ただ 、 原料高騰 のあおりで パン の 種類 も 減 ったし 一皿 の ポーショ ン も 少 なくなったかな
- 005 チキン は 、 フレンチ の 割 りに 脂分 が 抜 けていて 、 少 しぱさぱさした 感 じ
- 005 フランス の 鳥 の 丸焼 きはもっとにんにくと バター で ウッ となるから 、 どっちもどっちか
- 005 コース が 2 種類 あったが 、 値段 よりも 量的 に 昼 からこんなに 食 えないだろう 、 と 思 って 少 ない 安 いほうの ロースト チキン コース を 注文
- 005 A コース で ロースト チキン を オーダー したのですが 、 量 が 多 すぎて・・・ フライ ドポテト はこの 口 コミ でみなさん 書 かれているとおり 、 付 け 合 わせとしてどうなのかなと 思 いました
- 009 A コース で ロースト チキン を オーダー したのですが 、 量 が 多 すぎて・・・ フライ ドポテト はこの 口 コミ でみなさん 書 かれているとおり 、 付 け 合 わせとしてどうなのかなと 思 いました
- 008 デザート は 、 クレームブリュレ の 上 に バニラアイス が 載 っているのは 見 た 目 はよいが 、 二 つを 組 み 合 わせて 同時 に 食 べると 、 なんだか 味 と 食感 が 違 っていて 変 な 感 じ
- 008 「 プラリネ 風味 の クレームブリュレ 」 は 、 濃厚 でとても 甘 く 、 甘 い 物 の 不得意 な 妻 にとって 、 完食 は 、 必死 の 思 いだったようです
- 008 これだけの 要素 を 完全 ての 条件 を 満 たしているお 店 として 、 このお 店 を 探 し 出 しましたところ 、 フレンチ 、 良 さそう 、 と 、 いうことで 、 こちらに 決 めたのでした
- 008 全 ての 条件 を 満 たすお 店 として 、 このお 店 を 探 し 出 しましたところ 、 フレンチ 、 良 さそう 、 と 、 いうことで 、 こちらに 決 めたのでした
- 008 どうせ 見 るのであれば 、 なるべく 、 安 く 見 たい 、 と 、 水曜日 の レディースデイ に 、 お 友達 を 廻 ってから 行 くことになりました
- 025 水曜日 、 混雑 した 時間 は 避 け 1 時 を 廻 ってから 行 くと 、 お 客様 も 一段落 して 何組 かしかいませんでした
- 008 妻 は 、 息子 が 生 まれる 前 に 働 いていた 頃 、 築地 を 中心 に 営業 しておりましたので 、 銀座 ランチ は 、 初 めてではなかったのですが 、 久 しぶりということありまして 、 相当 、 期待 していたようでした
- 008 妻 よりも 、 はるかに 経験豊富 なお 友達 も 、 印象 は 、 ほぼ 同 じだったそうです
- 008 以上 が 、 妻 の 供述 をもとにした 、 このお 店 の 、 お 昼 の 模様 でした
- 008 既 に 、 沢山 のお 客様 ( 新人歓迎会 と 思 しき 、 とても 賑 やかな 団体様 が 、 いらっしゃったそうです
- 008 2 種類 の メイン から 、 お 魚好 きの 妻 は 、 真 っ 先 に 、 「 長崎産的鯛 の ポワレ 産直野菜 の エトフェ 添 え 」 選択 したのですが 、 それを 聞 きましたお 友達 は 、 お 店 の 名前 の 入 った 、 「 ロテスリー 名物 “ ロースト チキン ” 」 を 選択 致 しまして 、 二人 で 、 両方 とも 頂 けるように 致 しました
- 009 ただ 、 1 度目 に 担当 してくれた 方々 と 、 2 度目 の 人々 が 全 く 違 うだったので 、 人 によって サービス にかなりの バラ つきがあると 言 えます
- 009 グラン メゾン の 姉妹店 にも 関 わらずこんなに バラツキ があるという 点 で 、 サービス を 厳 しくつけています
- 009 席 に 通 す 時 も オーダー するときも 笑顔 が 全 く 感 じられず 、 完全 に 事務作業状態
- 010 ROTISSERIE Lecrin ( ロテスリー・レカン ) @ 銀座 詳 しくはこちらの ブログ へどうぞ ↓ クリック 。 今回 の オーダー は ¥1900 の A コース
- 010 付 け 合 わせの フライ ドポテ ート も ファストフード ? ? それにしても 、 すごい ボリューム です ( 苦笑 ) ■ カサゴ の ポワレ ※ シャン ピニオンボルド レーズ と インゲン の サラダ ○ お 魚自体 は 美味 しかったです
- 052 メイン のお 肉 はちょっと フライ ドポテ ート もついてて アメリカン みたいな イメージ
- 012 。
メイン は 、 母 が 。 「 天然海老 の フリカッセ オマール 海老 の クリーム ソース 」 私 は 「 米澤豚 の エマンセ チューリッヒ 風 」 どちらも クリーム ベース - 012 。 メイン は 、 母 が 。 「 天然海老 の フリカッセ オマール 海老 の クリーム ソース 」 私 は 「 米澤豚 の エマンセ チューリッヒ 風 」 どちらも クリーム ベース
- 012 。 本日 の ポタージュ は 、 じゃがいもの 冷製 スープ に 生 のとうもろこしがきざんで 浮 かんでおり 、 生 とうもろこしの 甘 みがひきたっていました
- 012 桃 の ジューシー さ 、 フォワグラ の カリカリ 、 タコ には シャッキリ 野菜 と 揚 げた イカ 、 など 、 食感 の 組 み 合 わせがすばらしかったです
- 013 オードブル は 、 枝豆 などの 夏野菜 が 入 った ドリア に 肉厚 フォアグラ を ドーン とのせたもの
- 013 最後 に 、 プチフール の 生 チョコ を 頬張 りながら コーヒー をいただき 堪能 しました
- 013 アミューズ をいただき 、 その 後 ぱったり 料理 が 供 されず 、 次 の オードブル が 運 ばれてくるまで 15 分以上 かかりました
- 001 皿 に 下 の ソース が 甘酸 っぱいものなのでこれで 量 があれば 肉料理 としても 満足 できる
- 034 オードブル が メイン ディッシュ 並 の 量 なのと 、 メイン のお 肉 の 量 がとても 多 いのでとにかくお 腹 いっぱいになります
- 013 肉料理 は 、 牛 の ロースト と マシュポテト ( ニンニク の 風味 ) と シシトウ 添 え
- 015 キハチ・ 銀座 本店 1 階 Cafe & Bar と 通 じるものがあります
- 015 ( 値段 も ロテスリー の 方 が 高 いので 当 たり 前 ですが ) 私 の 評価 として キハチ・ 銀座 本店 1 階 Cafe & Bar ☆ 4.5 、 ロテスリーレカン ☆ 4.0 とするのは 、 やはり コストパフォーマ ンス を 考 えてこの 評価 とさせていただきました
- 016 全体 として 、 値段 に 対 し 、 料理 もお 店 の 雰囲気 も サービス も 、 とても 満足 できた
- 002 気持 ち 良 い サービス を 受 けられたので 、 サービス 料 を 支払 うのも 納得 です
- 016 本当 は 全席予約 で 一杯 だったらしいのだが 、 12 : 40p . m . までの 利用 ならば 席 を 用意 できる 、 と 言 われたので 、 すんなり 席 に 着 くことができた
- 016 * 本日 の ポタージュ * ロテスリー 名物 ” ロースト チキン ” 又 は 帆立貝 の ポワレ と 野菜 の パイ 包 み 焼 き * ココナッツプリン と 苺 の ソース * cafe 添 え 付 けの パン は 3 種類 あり 、 お 代 わり 自由
- 017 真鯛 とずわい 蟹 の グラチネ 季節 の 野菜 入 り リゾット 添 えは 、 ドリア を 食 べてる 気分
- 017 ラタトゥイユ と 牛 をほのかに カレー 風味 にして 焼 いた 感 じ ? テリーヌ ってあちこちで 食 べるけど 、 ここならではの 味 でちょっと 面白 かった
- 018 B ランチ ¥2700 、 生 ビール ¥550 、 + 奉。料 ¥304 + 奉。料税 ¥15 、 合計 ¥3519
- 018 特筆 すべきは ウェイター の 立 ち 振 る 舞 いが 洗練 されていることです ( ウェイトレス は 普通 に 良 い = 他店 との 比較 ということで 男性 有利 )
- 019 全体 として 、 サービス ・ 雰囲気 ・ 料理 含 め いい 意味 でも 悪 い 意味 でも 「 老舗 が 作 り 上 げる カジュアル フレンチ 」
- 010 全体 として 、 サービス ・ 雰囲気 ・ 料理 含 め いい 意味 でも 悪 い 意味 でも 「 老舗 が 作 り 上 げる カジュアル フレンチ 」
- 019 パン のおかわりも 気付 いたらすぐに 持 ってきてくれる 等 、 サービス も 良 かったと 思 います
- 020 年齢層 は 高 いです ( ^ ^ ; 決 して 広 くはない テーブル ですが 生花 が ガラス ケース に 飾 られて それなりに 心配 りを 感 じながら 、 リーズナブル な フランス 料理 を 楽 しめたお 店 でした
- 025 年齢層 は 高 いです ( ^ ^ ; 決 して 広 くはない テーブル ですが 生花 が ガラス ケース に 飾 られて それなりに 心配 りを 感 じながら 、 リーズナブル な フランス 料理 を 楽 しめたお 店 でした
- 020 軽 く フレンチ も OK ! 友人 同士 で 気 さくに 語 り 合 うも OK ! 映画 や ショッピング のあとの デート に OK ! フレンチ ビギナーズ にも OK ! アンフォーマ ル な 接客 でも OK ! とにかく 肩肘 の 張 らない 気軽 さが 、 このお 店 の 最大 の 売 りになっています
- 020 ただ 、 味 に 驚 きは 無 いけど それが 帰 って 安心 感 という 形 で 楽 しめる レベル だし 、 それに 見合 った 値段 ということで 、 こういった 場 の 雰囲気 に 慣 れている 人 であれば 、 必要以上 に 肩肘張 ることなく 食事 プラス α で 楽 しめるのではないか
- 022 レカン の 名 と センス を 落 とさないように 頑張 っている シェフ に 対 して 、 その 創意工夫 と 毎日 の 努力 に 敬意 を 表 します
- 023 確 か 、 フランス パン 、 いちじく 、 白 ゴマ 、 ライ 麦 、 白 パン でした ♪ なかなか コスパ が 良 い 、 銀座 で 使 えるお 店 の 一 つですっ \ ( * ^ O ^ * ) /
- 051 とにかく 、 銀座 で 安心 して 入 ってくつろげるお 店 なので 、 私 は 母 との ランチ によく 利用 します ( ^ ^ ♪
- 024 接客 は 混 んでいる 割 にはこまめに パン や コーヒー のお 替 りを 持 ってきてくれたりして 行届 いていたが 、 道路 わきの 席 は 歩道 を 歩 きながら 店内 を 覗 き 込 む オバサマ 方 の 目 が 気 になって 落 ち 着 かない
- 024 ランチ にきっと 満席 だろうな 半分諦 めて 行 って 見 たら 、 道路側 の 席 が 空 いていたので 入 ることに
- 024 カミ さんは パルマ 産 プロシュート 、 やんばる 島豚 の バイスブルスト 、 米澤豚 の 炙 り 焼 、 余市 のあかねりんごの サラダ 仕立 に メイン は 五島列島産的鯛 の ポワレ の 組 み 合 わせを セレクト
- 024 日曜日 のお 昼 、 銀座 はすっかり クリスマス 気分 で 、 ブランド 物 の ショップ には クリスマスプレゼント に 買 って 貰 う バッグ や アクセサリー を 血眼 で 漁 っている 彼女 を 呆然 と 眺 めている 若 い 男性 が 大勢 たむろしている
- 024 旨 い ! 牛乳 や クリーム 、 ブイヨン で 伸 ばし 過 ぎの なめらか ポタージュ は あまり 好 みでないです
- 024 かぼちゃの ポタージュ は 意外 にさっぱりとした 食感 で 疲 れた 胃 に 優 しさを 感 じる
- 024 * 函館直送 殻。
帆立貝 の ポワレ サラダ 添 え * パンプキン スープ * 長崎産的鯛 の エピス 風味 秋野菜 添 え * モンブラン と バニラアイス クリーム これで 2700 円 の フレンチ 、 サービス 料 10% が 取 られても 2970 円 ! 、 銀座 の 中心 からは 外 れていますが それなりに 許 せるのではないでしょうか ? メニュー は 季節 ごとに 変 わるようです - 024 私 は 帆立貝 の ムニエル 、 真 イカ の フリット 、 スモークサーモン 、 茸 の サラダ に メイン は ロースト 料理 三種盛 り 合 わせを セレクト
- 025 * 函館直送 殻。帆立貝 の ポワレ サラダ 添 え * パンプキン スープ * 長崎産的鯛 の エピス 風味 秋野菜 添 え * モンブラン と バニラアイス クリーム これで 2700 円 の フレンチ 、 サービス 料 10% が 取 られても 2970 円 ! 、 銀座 の 中心 からは 外 れていますが それなりに 許 せるのではないでしょうか ? メニュー は 季節 ごとに 変 わるようです
- 025 今回 の B コース ・ 天然海老 の ポッシェ 西洋 わさび 風味 の カクテルソース 又 は パルマ 産 プロシュート の サラダ 仕立 て ・ 本日 の ポタージュ ・ 真鯛 の グリエ あさりの 白 ワイン ソース 又 は 和牛 と 米沢豚 の ステー キアッシェ フォワグラ の ソテー 添 え シャン ピニョン の 赤 ワイン ソース 添 え 又 は ロースト 料理 三種盛 り 合 わせ レギューム エトフェ 添 え ・デザート ・キャフェ 。
= 以下 、 前回 の レビュー = 重厚 な ドア を 開 けると 天井 の 高 い フロア が 広 がります - 017 逆 に 「 重 いだろう 」 と 思 っていた ロースト 料理 三種盛合 わせが ヒット ! フライ ドポテト がついていかにも 高 カロリー 的 なんだけど 、 フランス ランド 産 ロースト チキン 、 越。豚 の ロースト 、 米沢牛 の ロースト という 何 とも 贅沢
- 026 薄切 りの 豚 で 、 肉 のうまみを 閉 じこめるには 薄 すぎで 、 単 なる 薄焼 きになっていました
- 028 フレンチ に 1 万円 は 出 せない ~ という 人 や 、 ちょっと 気取 って 銀座 で フレンチ してみたいという 時 には 、 いいかも ? 本家 ・ 銀座 レカン とは 違 い 、 あくまでも 「 ロテスリー 」 なので・・・ そう 割 り 切 って 利用 して 下 さい
- 015 レカングループ は 他 にも 日本橋 に 4eme 、 上野 に ブラッスリー・レカン と 廉価版 を 出店 しているので 、 そちらの 方 も 訪問 してみたいと 思 います !
- 029 席間 は 狭 いのだが 、 テーブル が 比較 的 広 く 、 きちんと セッティング されているので 、 窮屈 さは 感 じない
- 029 夜 に 伺 っていないのでなんともいえませんが 、 2700 円 のこの コース は 一応 レカン の サービス であることを 鑑 みると 非常 に コスパ がいいのではないでしょうか
- 029 レカン の 名前 で 、 そこそこの 料理 が 、 比較 的 安 く 食 べられるということで 、 デート 向 きのように 感 じた
- 030 白金豚 だの 黒毛和牛 だの 使 う 前 に 普通 の 鳥 や ブタ を 旨 く 料理 して 食 べさせて 欲 しかった
- 033 事前 に 電話 で コース の 内容 変更 を 相談 したところ 気持 ちよく 応 じてくれて 、 当然 なのだろうが ( 前菜 に フォアグラ を 無理 やりつっこみ 追加 料金 で 対応 ・・ ) 臨機応変 な 対応 に 好印象
- 033 事前 に 電話 で コース の 内容 変更 を 相談 したところ 気持 ちよく 応 じてくれて 、 ( 前菜 に フォアグラ を 無理 やりつっこみ 追加 料金 で 対応 ・・ ) 臨機応変 な 対応 に 好印象
- 037 サービス も 丁寧 かつ 洗練 されていて 、 なおかつ 行 き 過 ぎていないところが 好感 が 持 てました
- 018 サービス 料 を 取 るだけのことはあります ( いや 、 取 らなければもっと 良 いですけど )
- 039 内容 は 「 穴子 と ナス の 赤 ワイン ソース 」 、 「 スズキ の グリエ ポルチーニ 茸 と レンズ 豆 の バター ソース 」 「 鴨胸肉 の ポワレ 。。添 え フォワグラ 入 り ソース 」 、 「 デザート ~ クレー プシュゼット 」
- 039 鴨 は フォアグラ ソース がこってり & しっかり しており 、 できれば ワイン もあわせたかったところだが 、 行 った 日 が 週 の 初 めということもあり 、 飲 むのは 諦 めました
- 046 料理 は コース では 、 やや 創作 が 入 って 、 全 く 古典的 というわけでなく 、 私 にはまあまあ 楽 しめました 。
- 047 テーブル の 配列 が 多。
窮屈 で 混 みがちな 店内 が 気 になってしまうこともありますが 、 内装 がきれいで 洗練 されているのと 、 銀座 三越 からわりとすぐの 立地 や 味 を 考慮 すると 仕方 ない 気 がします - 026 料理 の ボリューム と 店内 の 雰囲気 、 味 、 立地 どれをとってもまあまあの 及第点 だと 思 います
- 047 テーブル の 配列 が 多。窮屈 で 混 みがちな 店内 が 気 になってしまうこともありますが 、 好立地 や 味 を 考慮 すると 仕方 ない 気 がします
- 050 静 かな 雰囲気 を 想像 して 行 ったのですが 、 有閑 マダム 系 の 奥 さま 方 でいっぱい
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