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リストランテ ラ・バリック トウキョウ La Barrique Tokyo - 口コミ一覧 [食べログ]
家屋 江戸川橋 前菜 郷土料 付出 坂田 巨峰 再訪 和牛 馬肉 仔羊 一皿 低温 冷製 デッラ 値段相応 空豆 料理 郷土料理 障子 香草 ソムリエ 熟成 仕立 帆立 絶品 初訪問 食前酒 一口 火加減 改装 赤身 給仕 酸味 パスタ リゾット シェフ 食材 食感 付出し・ 丁寧 民家 紅玉 サービス 風味 一軒家 濃厚 個室 イタリア 会食 モルタデッラ 肉料理 温前菜 冷前菜 デザート 江戸川橋駅 絶妙 料理名 メジマグロ 美味 自家製 値段 訪問 テリーヌ 玄関 ワイン アワビ シナモン 雰囲気 種類 予約 ソルベ トマト 好感 満足 高評 改造 サヨリ 魚介 春野菜 キャベツ 住宅街 バローロ 仔羊のラグー コース 豚のテリーヌ 全体 イタリアン 心地 塩加減 神楽坂 ソテー 水道 マグロと根菜のサラダ 郷土料理のコース トリュフ サラダ仕立 修行 穴子 選択
稚い 21% ほろ苦い 8% 香ばしい 8% 程よい 10% ほどよい 6% 愉しい 4% ダサい 4% 心地よい 10% 薄い 17% 柔らかい 17% づらい 12% こごむ 4% おく 10% くれる 40% つる 10% 奥まる 4% くつろげる 4% 脱ぐ 8% 納まる 4% 煮込む 6% 見落とす 4% 炙る 4% 滅法 4% パリッ 4% ほんのり 8% ちょこんと 4% ふっくら 4% まずまず 6% 小さな 29% ひっそり 4% 到底 4% 一層 4% ぴったり 6%
- Total Integration
- 0友人 が誕生日 会で予約 してくれました 場所 は江戸川橋 イタリオリー ニ ・パスタ キタッラビアンがあるような落ち着いた レストラン です 内装 も赤絨毯を敷いた豪華な日本家屋 の雰囲気 のない住宅街 の わかりにくい場所 にあります 表のビルから中庭へ入ると・・・、 サザエさんの家かと思わしき日本料理 の佇まいの一軒家 があります 玄関 の入り口には、水道 局のステッカーが(笑) 中から 、待て~カツヲ~!ごめんなさい姉さん~! と聞こえてきそうです 引き戸を開けると 、中から イケメン&美女の店員 さんが、 「いらっしゃいませ、お待ちしておりました」 と、快く迎え入れてくれます 靴を脱ぎ居間に通され るのかと思いきや、 靴は脱がずにノスタルジックかつモダンなウェイティング ルーム へ通され ます そこで、待つこと5分程度 、2階は6席ほどの個室 へ案内 してもらいました サザエさんの家かと思いきや、 木造の一軒家 を改築した素敵 なイタリア ンがそこにきて若。
単調な印象 として残るのもありました 上記のとおり、店内 は静かで雰囲気 は良く、いい感じで す しかも、誕生日 会なので仲間で多少 おしゃべりをしても個室 であれば問題 はありません そのようにお店側が配慮してくれた上での個室 でした さて、とても丁寧 な対応 で、更に待ち遠しい気持 ちの良いお 料理 は美味 しく、サービス も気持 ち良かったのですが 、 私はあの内装 というと、 ラ・バリック コース (¥8500円)を注文 し、 スプマンテ からワイン を白赤と飲みました 注文 時に女性 側のメニュー の詳細までは忘れてしまいました が、以下 のラインナップ となります 写真 も参考 にしてください お付出 し(一口 惣菜パン)・小さな 前菜 ・冷前菜 (猪など色々 なハムとテリーヌ の盛り合わせ )・温前菜 ・パスタ ・メイン ディッシュ ・デザート はちょっとかわいそうかも テーブル ごとグラッパ スイッチ が入って しまったようで(笑)食後 のコーヒー or紅茶 ・小菓子 いずれも美味 しくいただきました また、ソムリエ でもあるオーナー 店長が丁寧 にワイン や料理 の説明 をしてくれる ので、 お腹以外 にも、食材 やワイン などへの好奇心を満たしてくれます 前フリだけ長くて肝心の料理 のコメントができていないのでご容赦を しかし、また機会 を見て是非 お邪魔 させていただきたい一店である ことは間違 いありません
- 穴子 の フリット + ニョッキ 豚 の テリーヌ まぐろ サラダ 仕立 て フォアグラ の ソテー 鮑 の ソテー パスタ : 芝 エビ と アンズ 茸 の カバティエッディ 和牛 ロース 肉 の ロースト チョコ レート の ソルベ それぞれのお 料理 に 合 う グラス ワイン をいただきました
- 035 ② 蒸 し 鮑 の ソテー いままで 食 べた 中 で 一番 柔 らかい 鮑 でした 、 肝 ソース が 最高 にあいました
- 002 開店 時 から イタリア 20 州 の 郷土料 理 を 毎月 順番 に 回 る シリーズ が 今月 で 最終回 、 で 来月以降 は 未定 だとか
- 002 こうも 短時間 な 。店時間 だと 「 CP が 悪 い ! 」 と 怒 る 辛口評論家 もいるようですが 、 筆者 は 見解 を 異 にします
- 002 前者 は 肉本来 の 味 を 生 かした レア な 焼 き 方 で 香辛料控 えめでしたが 、 今夜 のは ミディアムレア で 香辛料 もふんだん
- 002 店 の 構造上仕方 ないけれど 、 その 一事 を 以 てして 、 この 店 の 本質的価値 が 減 じられるわけではありません
- 003 M ちゃんの 目配 せで 、 数 テーブル 隣 を 見 ると な 、 なんと 、 時 の 人 、 辻井伸行氏 がご 家族 で 会食 中
- 004 そうなるのは 、 料理 が 美味 しく 、 会話 も 愉 しく 、 そこに 気分 に バッチリ あった ワイン が ハマ って 、 幸 せすぎて ストイック に 料理 に 向 かう 必要 が なくなるからだと 、 自分 では 分析 している
- 006 相方 が 選 んだ 卵入 り タヤリン ( 細 めの パスタ ) に 鮎 と クレソン の ソース with 白 トリュフ も 鮎 の 香 りが 季節 感 を 感 じさせてくれました
- 006 子牛 の カツレツ は 肉 の 味 がしっかりと 伝 わってくる 食 べ 応 えのある 逸品 でした
- 006 私 たちは 、 一番 最後 のお 客 だったので 、 料理 が 次々 に 出 てきて タイミング もよかったのですが 、 先 ほど 書 いたように 、 3 人 で 作 っていらっしゃる ということなので 、 料理 と 料理 の 間 が 長 くなってしまう 傾向 はあるようです
- 008 私 たちは 、 一番 最後 のお 客 だったので 、 料理 が 次々 に 出 てきて タイミング もよかったのですが 、 先 ほど 書 いたように 、 3 人 で 作 っていらっしゃる ということなので 、 料理 と 料理 の 間 が 長 くなってしまう 傾向 はあるようです
- 032 お 料理 の 味 は 、 普通 においしいけれど 、 「 すごくおいしいっ ! ! 」 っという 感動 はありません
- 007 最寄 り 駅 は 有楽町線 の 江戸川橋 駅 で 、 4 番出口 を 出 ると 、 分 かりやすい 周辺 の 略図 があり 、 そこに ラ・バリック も 載 っていました
- 007 ありがとうございます ♪ ) ・ アミューズ 稚鮎 の フリット ・ 前菜 私 : ツナ に 見立 てた ウサギ ロビオラチーズ の ソース ( 軽 い 赤 ワイン ) 旦那 : メジマグロ と 根菜 の サラダ 仕立 て ガラムソース ・ パスタ 車海老 と 空豆 の タリアテッレ ( 麦 わら 色 の コク のある 白 ワイン ) ・ メイン 仔牛 の カツレツ ( 軽 い 赤 ワイン
- 007 ・ 一口 パン ・ 江戸前 キス と ズッキーニ の フリット ・ トマト の 冷製 スープ モッツ ァレラ の ムース と 毛。添 え ( 私 ) カツオ と 根菜 の サラダ 仕立 て ガルムソース と マグロ の カラスミ 添 え ( 旦那 ) ・ 蒸 し アワビ の ソテー と アーティ ーチョーク の ポルペット 肝 と バルサミコ の ソース ・ 卵黄 を 練 りこんだ タヤリン 鮎 と クレソン の ソース ・ 馬 ヒレ 肉 の グリル バローロ ソース ( 私 ) 仔牛 ロース 肉 の カツレツ アスパラ ソバージュ を 添 えて ( 旦那 ) ・ 紅玉 の スープ シナモン の ジェラー ト と 共 に ( 私 ) バースデーメッセージ & バラ の 花付 き ♪ ほろ 苦 い チョコ レート の ソルベ オレンジ の ソース ( 旦那 ) ・ コーヒー or 紅茶 ・ 小菓子 この 日 の ワイン で 素晴 らしかったのは 、 バローロ の 1964 年 と 200 1 年 の 飲 み 比 べ
- 007 1 杯目 と 似 ていたから 、 もうちょっと 重 めでも 良 かったかな ? ) ・ デザート ピスタチオ の プリン ピスタチオ の ジェラー ト と 青 リンゴ の ソルベ ( デザート ワイン ) ・ 紅茶 ・ 小菓子 この 日 の 料理 で 1 番感動 したのは 、 仔牛 の カツレツ
- 043 ) ドルチェ : ヨーグルト の ソルベ と パッション フルー ツ の ジュレ ソルベ と ソース の 相性 がよくおいしい
- 008 江戸川橋 から 、 歩 いて 伺 いましたが 、 お 店 は 、 えっ ? ここ 通 っていいの ? って いう ビル の 駐車場 を 通 り 抜 けると 、 隠 れ 家 のようなこちらのお 店 が 右側 に 現 れます
- 008 そういう 点 では シェフ おまかせの コース ( 12,000 円 ) をいただいた 方 が 良 かったのかなぁ ? 私 は 雰囲気 とか サービス とかで 店 を 選 ぶことはなく 、 ただ 味 だけで 選 びますので 、 もう 、 行 くことはないと 考 えていましたが 、 これを 書 いていたらおまかせの コース を 食 べに 、 もう 一回行 ってもいいのかぁと 考 え 直 しました
- 008 シェフ が 3 人 に 対 して 、 サービス マン が 5 人 という サービス 重視 のお 店 無理 な 笑顔 や 、 心 から 笑 っていないとか 、 なんだか 相手 には 伝 わってしまうものですよね
- 009 お 店 は 、 日本家屋 を リノベーション しており 、 もう 10 年以上 前 に 行 った 四谷 の カルミネ さんの レストラン を 思 い 出 しました
- 009 住宅街 の 中 にある 、 日本家屋 を 改造 した スタイル で 、 隠 れ 家的雰囲気 満点
- 011 ・いろいろな 茸 の リゾット 黒 トリュフ などの 茸 の 風味 が 重厚 で 、 香 りだけでも 十分 堪能 できます
- 013 スパゲッティ に 絡 めていただくと 、 筆舌 に 屈 し 難 い 味 わいに 何度 も ノックアウト されました
- 013 サーブ された 時 の アーリオ の 香 りと モッツ ァレラチーズ の トロトロ 感 は 今思 い 出 しても 生唾 モノ です
- 015 鮑 と 春野菜 の 前菜 も 筍 、 こごみ 、 そら 豆 、 たらの 芽 あわび 茸 、 等 が 鮑 の 下 にありほろ 苦 さもすべて 味 わいあるものでした
- 017 【 2009.4 訪問 → 。 】 【 2009.2 訪問 ↓ 】 江戸川橋 の ラ・バリック・トウキョウ へ 前回 訪問 時 の 印象 が 非常 に 良 かったので 、 自。幹事 での 初訪問
- 018 ★ キタッラビアンカ 仔羊 の ラグー ラグー とのことだけど 汁気 が 少 なく 、 叩 いて 塩味 を 付 けた 仔羊 肉 がどっさり
- 002 月曜 の エル・ブランシュ の 生後 2 ヶ 月乳飲 み 仔羊 に 迫 る 味 わいに 驚 き
- 018 ただでさえあっさりした 馬肉 の 更 にあっさりした ヒレ 肉 は 柔 らかく 、 噛 むと 赤身 の 旨 みが 広 がります
- 018 後 で 説明 を 聞 いたら 、 内陸 の ピエモンテ では 魚 は 高級 品 ゆえ トンノ ( ツナ ) に 憧 れて ウサギ を 代用 した 料理
- 018 苺 を 湯煎 して 出 た ジュー ス を スープ 仕立 てにし 、 バニラ アイス 、 苺 の 実 、 苺味 の ビスキュイ 、 デザート ワイン の グラ 二 テ を 添 えたもの
- 019 素材 の 組 み 合 わせが 楽 しいし 、 仕上 がりも 素晴 らしかったです ( 超小食 の 方 が ギブアップ したので 幸運 にもたっぷりいただけたの ) 各皿 ボリューム があるので 普通 の 女性 なら セコンド 抜 きで 十分 かもしれません
- 018 素材 の 組 み 合 わせが 楽 しいし 、 仕上 がりも 素晴 らしかったです ( 超小食 の 方 が ギブアップ したので 幸運 にもたっぷりいただけたの ) 各皿 ボリューム があるので 普通 の 女性 なら セコンド 抜 きで 十分 かもしれません
- 019 料理 にも 合 う 、 そしてもちろん 美味 しい ワイン に 関 する 豊富 な 知識 はもちろんのこと 、 その 説明 の 的確 さ 、 気配 り 、 そしてなんともいえず 心地 の 良 い 語 り 口
- 019 こちらではちょっと 個性的 でありながらお 料理 にも 合 う 、 そしてもちろん 美味 しい ワイン がいただけてとても 満足 でした
- 019 お 料理 に 合 わせて グラス でいただいた ワイン 、 好 みをちょっと 伝 えるだけでどんな ワイン が 登場 するかは 楽 しみの 一 つです
- 004 料理 の 印象 が 薄 いのでは 無 く 、 あまりに 心地 よく ワイン に 酔 えたという 時 にだけ 起 こる 現象
- 019 しかし 、 今 までの 流 れが 最高 だった 分 、 ラスト で 尻 つぼみした 感 があったかな ? いや 、 料理 が 美味 過 ぎた 分 、 舌 が ワガママ になったのでしょう ( この 内容 なら 無理 して 掲載 しない 方 が 良 いのでは ) ほおずきが 印象 的 な プティフール と 共 に 美味 しい エスプレッソ で 極上料理 の 余韻 に 浸 りました
- 005 デザート など 非常 に 残念 で ( この 内容 なら 無理 して 掲載 しない 方 が 良 いのでは ) と 思 ってしまいました 、 ごめんなさい
- 019 【 プティフール 盛 り 合 わせ 】 こちらの プティフール はとても 美味 しいです 、 今回 に 限 って 言 えば 私 は デザート よりも 気 に 入 りました
- 019 ツレ 共々 、 いただく 手 が 止 まらなかったほどで ( 笑 ) パルメジャーノ ( たぶん ) がたっぷりと 使 われているようで 、 チーズ の 風味 が 素晴 らしいのです
- 019 冷 たい 前菜 【 福井産。鮑 の 蒸 し 鮑 と 春野菜 、 鮑 の 肝 の ソース 】 蒸 し 鮑 はとても 柔 らかく 、 繊細 な 鮑 の 風味 もきちんと 感 じられる 仕上 がりです
- 020 しっかりとした サービス を 受 けていたので 、 本当 は チップ を 置 いていかなくてはいけなかったのかも ? お 店 も 古民家 ? を 改装 して 雰囲気 の 良 い 内装 の レストラン にしてあってびっくりしました
- 043 内装 は 、 床 の 絨。及 び オレンジ の タイル 部分 以外 は 床 の 間 があったりする 落 ち 着 いた 和 テイスト
- 020 電話 リクエスト をしっかり 覚 えていて 、 できる 範囲 で ( でも 結構無理 して ) 出 してきてくれたことにも 感激 しました
- 021 前菜 で 、 アワビ の 冷 たい 前菜 透明 な バルサミコ の ジュレ 肝 ソース 、 ひげ 鱈 の クロケッタ 、 マッシュ ルーム の ペースト の タヤリン と トリュフ 、 馬 の ヒレ 肉 バローロ ソース 、 デザート は ピスタチオ の プリン
- 021 プリフィ ックス スタイル になっており 、 付出 し・ 小 さな 前菜 ・ 冷前菜 ・ 温前菜 ・パスタ ・メイン ディッシュ ・デザート ・コーヒー or 紅茶 ・ 小菓子 の 構成 で 、 それぞれに 5 種類 位 の 選択 肢 がある
- 021 以下 は 2008 年 5 月 の レビュー リストランテ ラ・バリック トウキョウ を 初 めて 雑誌 で 見 た 時 に 、 オーナー の 坂田 さんの 名前 でもしかしたらと 思 っていたのだが 、 伊藤 さんとさとなおさんの ブログ 「 。
」 で 、 坂田 さんの 経歴 に アカーチェ 、 フォリオリー ナ・デッラ ・ポルタ・フォルトゥーナ 、 クローチェ・エ・デリツィア の 名前 を 見 て 、 確信 にかわり 予約 の 電話 を 入 れた - 021 元。坂田 さんの サービス を 期待 して ( 料理 にそれほど 期待 するわけでもなく ) 訪 れたのだが 、 もちろん サービス は 良 いのだが 、 料理 に 関 しても 良 い 意味 で 期待 を 裏切 る ハイレベル な 料理 に ビックリ した
- 021 例 えば 、 帆立 と ホワイト アスパラ ガスウニ 添 えも 、 ラビオリ も 、 薄 く 透明 な ラルド ののった ピチ の トマト ソース もすばらしい
- 021 冷前菜 の メジマグロ と 鮪 の カラスミ ( 軽 めの メジマグロ でまあまあ ) 、 ホワイト アスパラ ガス ( ホタテ が 上質 で 旨 い ) 、 空豆 の リゾット ( なかなか 美味 しい リゾット ) 、 馬 の ステーキ ( 火加減 が 完璧 で 絶品 )
- 021 鮑 の 肝 ソース と ワイン がぶつかるんじゃないかと 心配 したのだが ( 坂田 さんにも 大丈夫 ですかと 聞 いたのだが ) 杞憂 の 終 わった
- 023 坂田 氏 は アカーチェ 、 ヴィーノ・デラ・バーチェ 、 クローチェ・エ・デリツィア 、 フォリオリー ナ・デッラ ・ポルタ・フォルトゥーナ などで サービス や ソムリエ の 修行 をされて 、 その 後 イタリア へ 渡 り 、 シェフ ソムリエ を 務 めた 1 つ 星 レストラン の リストランテ バッリック から 名前 をもらってこの 店 を オープン したそうです
- 023 ・ 前菜 : メジマグロ と 根菜 の サラダ 仕立 て 。切 りにして 、 軽 く 火 を 通 した メジマグロ に 、 さわやかな ソース 、 パン 粉 、 鮪 の カラスミ をかけたもの
- 023 ・ アミューズ : 帆立 の ソテー 帆立 に 自家製 ハム 、 ラード を 巻 いて ソテー したもの
- 023 私 は 付出 し ( 一口 惣菜 パン ) ・ 小前菜 ( ホワイト アスパラ の ムース ) ・ 冷前菜 ( 猪 など 色々 な ハム と テリーヌ の 盛 り 合 わせ ) ・ 温前菜 ( トリッパ の 煮込 み ) パスタ ( 茸 と カバティエッディ ) ・セコンド ( 和牛 ほほ 肉赤 ワイン 煮込 み ) ・ドルチェ ( シナモン ジェラー ト ) の 構成 で。
。 8,500 の 、 プリフィ クスコース で オーダー しました - 023 【 B コース ( 4,500 円 ) 】 ・ お 付出 し : 小 さな サンド イッチ アルミ 箔 に 包 まれて 出 てくる 、 自家製 ハム 、 キャベツ 、 チーズ の 入 った 素朴 な 甘 みのある 小 さな サンド イッチ
- 023 ) ちなみに 、 ディナー は 「 イタリア 郷土料 理 の コース と シェフ のおまかせ コース 6,500 円 ) 」 、 「 ラ・バリックコース ( 8,500 円 ) 」 、 「 シェフ のおまかせの コース ( 12,000 円 ) 」 となっています
- 044 席 からは 坪庭 も 見 えます ( 外国人 を 連 れてきたら 喜 ぶかも ? ) 週末 ランチ は 、 プリフィ ックス 方式 の 4,500 円 の コース と シェフ のおまかせ コース 6,000 円
- 024 トリノ の ラ・バリック 本店 は 訪 れたことがないが 、 ワイン 醗酵 ・ 熟成 用 の 樽 を 意味 する フランス 語 を 店名 に 戴 いているだけあって 、 また オーナー シェフ が プロ の ソムリエ でもあることから 、 さぞかし ワイン の 充実 した リストランテ なのであろう
- 024 今回 は シェフ お 任 せの コース に 追加料金 で ジビエ などを 盛 り 込 んだ 上 フロマッジ ( 3,000 円 ) も 追加 し 、 ワイン もそれらに 合 わせて 頼 んだために 一人 35,000 円 ほどの 会計 となったが 、 程 ほどに 楽 しむ 程度 であれば 夜 でも 2 万円 を 少 し 越 えるくらいで 済 むであろう
- 008 シェフ まで 笑顔 が 素敵 だったので 、 このお 店 にあるとてもいい 雰囲気 が 伝 わってきました
- 024 この 店 を 語 る 際 に 恐 らく 最 も 多 く 取 り 上 げられているであろう 和風家屋 を 改装 した 店舗 であるが 、 思 いのほか 違和感 なく 、 入店 直後 こそ 多少 キッチュ な 印象 もあったが 、 一。
着席 してしまうとなかなか 落 ち 着 ける 雰囲気 であり 、 和風 ならではの 味 わいを 感 じることもできた - 024 この 店 を 語 る 際 に 恐 らく 最 も 多 く 取 り 上 げられているであろう 和風家屋 を 改装 した 店舗 であるが 、 思 いのほか 違和感 なく 、 入店 直後 こそ 多少 キッチュ な 印象 もあったが 、 一。着席 してしまうとなかなか 落 ち 着 ける 雰囲気 であり 、 和風 ならではの 味 わいを 感 じることもできた
- 025 下 に チコリー が 出 たのですが 、 チコリー に マッシュ ポテト が 添 えてあるだけで 、 彩 りもあざやかでなければ チコリー が 苦 すぎて 、 料理 の 味 では 到底 ないと 感 じました
- 008 下 に 添 えてある ポテト も 滑 らか 〜 うんうん ! いい 感 じ 今回 、 私 が 気 に 入 ったひとつが 、 ガスパチョ でした
- 026 外観 は オシャレ な 日本家屋 で 石畳 の 玄関 には 打 ち 水 がしてあり 、 清潔感 があり 清々 しい
- 026 温前菜 の フォアグラ から 芝海老 の パスタ 、 メイン の 牛 ロース の グリル 、 デザート まで 、 とても シンプル かつ ストレート に 素材 の 持 ち 味 が 生 かされている
- 035 温前菜 : ① フォアグラ の ソテー かなり 大 きな フォアグラ と 一緒 に 、 いちじくが 載 っていて 甘 みと フォアグラ がとてもあいました
- 027 こちらの コース の 内容 は 、 お 付出 し・ 小 さな 前菜 ・ 冷前菜 ・ 温前菜 ・パスタ ・メイン ディッシュ ・ デザート ・コーヒー or 紅茶 ・ 小菓子 という ラインナップ で 大充実 の 内容 です
- 028 ① 場所 が 江戸川橋 と 辺鄙 で 、 しかも 住宅街 の マンション の 奥 の 一室 にあるため 、 非常 にわかりづらい
- 028 ( 東京 のお 水 って 美味 しくはないけど 、 諸外国 みたいに 飲 めないまでの 味 & 衛生状態 ではないのだから 、 客 がそれで 構 わないって 言 えば 取 らせてくれりゃいいのにさ ) まあ ミネラ ルウォーター を 取 らされても 十分 ペイ する コストパフォーマンス の 料理 なので 、 別 にいいや
- 029 今度 は 、 7 月 に 夜 を 予約 しましたので 、 そのときに 確認 してふらっと 行 くようなお 店 ではありませんので 、 予約 時 にちゃんと 一緒 に 行 く 方 が 決 まっていることをお 勧 めします ( 笑 ) ご 満足 できる 素敵 なお 店 と 思 います
- 029 決 してふらっと 行 くようなお 店 ではありませんので 、 予約 時 にちゃんと 一緒 に 行 く 方 が 決 まっていることをお 勧 めします ( 笑 ) ご 満足 できる 素敵 なお 店 と 思 います
- 031 お 料理 は 値段 相応 な 食材 を 使 っているだけに 、 素材 自体 はとてもよかったと 思 います
- 031 私 は 巨峰 の ゼリー と バニラ の アイス 添 えを 、 相方 は 林檎 の スープ を 頂 きました
- 032 サービス の 方 が 離 れたあと 、 「 何 があったっけ ? ? 」 「 どの 組 み 合 わせだったっけ ? ? 」 と 、 思 い 出 すのに 必死 でした
- 008 自分 が サービス 業 に 携 わっているせいなのか 、 お 店 の 評価 を サービス に 重点 を 置 いてしまうということです
- 032 また 、 オーダー の 際 に 、 メニュー に 載 っていないお 料理 をたくさん 勧 められたのですが 、 珍 しい 食材 が 使用 されていたことが 魅力 的 であると 同時 に 、 そんなにたくさんの メニュー を 口頭 で 言 われても 覚 えきれない ! ! と 思 いました
- 032 誰 しも 間違 えてしまうことはあるけれど 、 私 たち 3 人 が 置 かれた 料理 をみて 、 ぽかん・・・として 空気 が 止 まっていることに 全 く 気 づかずお 料理 説明 をされる 姿 に 、 申 し 訳 なささえ 感 じてしまいました
- 033 美 しい カップ で 丁寧 に 入 れられた 紅茶 も 予想以上 だったし 、 プチフール も 結局 おしゃべりしながら 平 らげてしまったのだった
- 034 ◆ 付 き 出 し ◆ 前菜 モルタデッラ と 焼 きなすを 添 えた 豚 の テリーヌ ◆ パスタ キタッラビアンカ 子羊 の ラグー ◆ メイン ディッシュ 蝦。鹿 の ロースト ◆ デザート 巨峰 の グラニテ ◆ 小菓子 と カフェ 全体 的 に バランス が 良 く 、 量 も 程 よく 、 大満足 でした
- 034 さて ラ・バリック・トウキョウ であるが 、 料理 や 和風家屋 を 改装 した 店 の 雰囲気 だけでなく 、 その 名 に 違 わず ワイン をしっかりと 楽 しむことができる 店 である
- 034 障子 や 天井 は 日本家屋 そのままの 形 に 残 してありますが 、 床 は タイル になっていました
- 035 ② 和牛 ほほ 肉 の 煮込 み 煮込 みは 香味野菜 と トマト と 一緒 に 煮込 まれてすごく 柔 らかかったです
- 035 ② 芝 エビ と アンズ 茸 の カバティエッディ 小 さな エビ と キノコ の ショートパスタ です
- 037 今回 のお 任 せは 8000 円 くらいの コース と メニュー が 多少 かぶるんだけど 事前 に 注文 つけとけば 色々 楽 しませてくれる に 違 いない
- 037 ○ 和牛 ロース の ロースト レフォール 添 え ワイン は Nebbiolo と 書 いてあるけど ブル。ロモンタルチーノ って ネッビオーロ なんすか ? ブルネッロ じゃね ? 普通 に
- 037 ◎ 赤座 エビ の スープ 人参 ムース と 赤座 エビ の チップ ワイン は Vernaccia 所。魚介 の スープ にありがちな 渾然 とした 味 わいでなく 赤座 エビ の 旨 みが 100% 感 じられる
- 038 どうせなら コース は 1 種類 して 、 かつ 、 その 中 から 料理 を 客 に 選 ばせるのではなく 、 シェフ の 自信 のあるものを 出 していただく 方 がいいと 思 いました
- 039 イタリア のお 菓子 らしく ナッツ を 使 ったものが 多 いのも 私好 みでした 、 へー ゼルナッツ 風味 の チョコ レート も 美味
- 039 こちらは 燻 した 風味 が 出 ており 、 しっかりとした ボディー の 赤 ワイン に 合 いました
- 039 当然 なのだけれど 、 ずっこけそうなやり 取 りがあった 末 に 、 キノコ の タリオリー ニ と 迷 って チョイス したのだが 、 これが 大正解 ! 毛蟹 の 出汁 なのだろうか 、 魚介 系 の 風味 が 強 く 出 ており 、 めっちゃ 美味 しい
- 039 ■ デザート □ 巨峰 の ゼリー バニラ ジェラー ト 添 え 甘 みと 程 よい 酸味 が 心地 よい 巨峰 の ゼリー に 、 クラッシュ した 巨峰 の シャーベット の 風味 がよく 、 そして 極 め 付 けが バニラ ジェラー ト
- 035 デザート ① : 巨峰 の グラニテ ゼリー アイス 巨峰 って バニラ と 合 うんですね ! シャーベット がとても 美味 しかったです
- 039 他 に パスタ は キノコ の タリオリー ニ 、 イカ 墨 の スパゲッティ 、 イカ 墨 の リゾット
- 039 卓上 には グリッ シーニ が 既 に 置 かれており 、 既 に 空腹 だった 我々 は 早速頂 くことに
- 041 一口 ぺろり ・つきだし その 2 エビ と 白身魚 ( 忘 れた ) の フリット と ズッキーニ の ソテー 添 えられてた ソース が 変 わった 味 ・パン 結構中 が 詰 まってる ・ 前菜 本 マグロ と 根菜 の サラダ 仕立 て ガルムソース とまぐろの カラスミ 添 え メニュー には メジマグロ と 書 いてたんだけど 、 お 料理 説明 時 に 給仕 さんが 、 今日 は 本 マグロ が 入 りましたので 本 マグロ で 調理 します 、 との 事 でした
- 039 □ メジマグロ と 根菜 の サラダ 仕立 て ガルムソース と マグロ の カラスミ 添 え 見 た 目 にはやはりこちらの 方 が 惹 かれます
- 042 2007 年 10 月 に 、 江戸川橋 の 古川橋 を 渡 った 付近 に 出来 た 、 イタリア ン 、 ラ・バリック・トウキョウ さん
- 042 一度 行 ってみたいなぁ 〜 ! と 思 っていて 何度 か コンタクト したのですが 予約 の タイミング が 合 わず 、 やっと 行 く 事 が 出来 ました ! 場所 柄 だけに 、 なんだかなかなか 行 けずにおりましたが 、 今回 は 、 古川橋 を 渡 ると 、 オールドバザール さんが 左手 に 見 え 、 すぐ 先 の タイヤショップ の 角 をまがります
- 008 江戸川橋 という 場所 柄 だけに 、 なんだかなかなか 行 けずにおりましたが 、 今回 は 、 約 1 ヶ 月前 くらいに 前 に 予約 して 計画的 に 伺 いました
- 043 この 重層的 な 歯 ごたえに 、 からすみと 揚 げた パン 粉 がかかって 、 がりがりとした 塩分 を 感 じる 新 たな 食感 が 加 わり 、 ノックアウト 寸前
- 043 緩 めの バジル の ソース ( どことなく スープ のような ) 、 松 の 実 、 と 岩 がき ( そんなにごろごろ 大 きな 塊 が 入 っているわけではない ) が モチモチ した パスタ とあわされている
- 014 なかなか モチモチ した パスタ が 印象 的 でしたが 、 ゆで 汁 の 塩加減 が 私好 みでないことと 、 ソース をもう 少 し 頂 きたかったことが 残念 です
- 044 ワイン は 出 てくる 料理 に 合 わせて スタッフ の 方 に 相談 し グラス で 料理 にあわせていただくことができま すし 、 ( 相方 とは 、 料理 の チョイス が 全 く 同 じだったのですが 、 好 みと 料理 にあわせて 別 の ワイン を 出 していただいたりして ) 、 味 の 説明 も 的確
- 038 ワイン は 出 てくる 料理 に 合 わせて スタッフ の 方 に 相談 し グラス ワイン を 選 びながら 飲 みました
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