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ラ・マティエール La Matiere - 口コミ一覧 [食べログ]
網焼 前菜 神楽 魚介 一皿 火入 シェフ 神楽坂 魚料理 主菜 再訪 肉の網焼 黒毛和牛 子羊 路地 ポワレ 店内 和牛 料理 塩加減 野菜 肉料理 激戦区 白身 弾力 飯田橋 バジル ボリューム 食前酒 茄子 魚介類 予約 風味 小窓 路地裏 清潔感 塩漬け豚バラ肉の網焼 挨拶 デザート 築地 全粒粉 サービス 人気店 雰囲気 アンチョビ サラダ フレン パリパリ 満足 一口 満席 食感 デセール 仕立 絶品 ラタトゥイユ フレンチ 美味 接客 満点 訪問 ホロホロ メイン 酸味 印象 素材 ソース 帆立 出汁 濃厚 厨房 心地 ディナー 好印象 アンチョビ風味 月前 塩漬け豚バラ 気取 見送 食事 ソルベ 丁寧 マリネ テリーヌ 紅茶 味付 トマト 人気 豚肉 タルタル 旨味 一品 天井 ラヴィ ランチ 煮込 ラメル 黒毛和牛ホホ肉の赤ワイン煮込 自家製 再訪しま
香ばしい 14% 程よい 8% 高い 44% 心地よい 10% 明るい 12% 柔らかい 16% しつこい 6% 軽い 16% 美味しい 50% 狭い 10% 暑い 6% 行き届く 8% 気取る 8% 盛り付ける 20% 添う 10% 煮込む 10% 盛る 10% 付け合わせる 6% 伺える 8% 添える 32% 焼く 16% 利く 8% パリパリ 14% ホロホロ 6% こじんまり 10% カリッ 6% こってり 8% びっしり 6% ふんだんに 6% たっぷり 22% いくらでも 8% サクサク 6% どうぞ 6%
- Total Integration
- 0妻と娘とランチ しようと2月の中頃に電話 したら、土日 は4月○日まで肉や魚が大きい スズキで、野菜 もいっぱいですと断られ、予約 できたのは春休みの最終金曜日 その際に「4年生の娘が一緒 ですがよろしいですか」と聞いたら、「構いませんお越しくださるのをお待ちしておりますお子様でしたら○○がちょうどよろしいかと存じます」と丁寧 な返事前 日、前々からしか受け付けていないので 行きた かったイタリア ンに電話 したところ「あいにくお子様はお断りさせていただいております」と残念 なことがあっていて美味 しかったです 前菜 からデザート も最後 まで美味 しくて大満足 ! お店の雰囲気 もよいし、とても丁寧 に親切にしていただけに、1月以上 先の予約 であっても好印象 が残った 当日 は予約 の時刻よりも15分ほど早く着いてしまったが、スタッフ の皆さんは少しもあわてることなく「お待ちしておりました○○様」と固有名詞で迎えてくれ、娘にも声をかけてくれて、娘の表情が一気に緩む 小食の娘にはスープ +メイン +デザート +紅茶 で2310 円(税サ10 %込)のコース の方がい いかなーっという気もしたが、メニュー の説明を聞くうちに、。
本人が前菜 を食べに 再訪 したいと譲らず、3人とも Bコース (前メニュー 菜、メイン 、デセール の4品で3,150円のCランチ を注文 ほかに2,100円(スープ ・メイン ・デセール )、2,625円のプリフィクス コース を選ぶことに グラス で白ワイン を飲むうちに運ばれ てきたタコ、タイプ 的には 季節 などの魚介 とキュウリ 、インゲン とキュウリ の食感 と、トマト やキュウリ 、インゲン などの野菜 で高くそびえる海の幸のタルタル セルクルで抜かれ たたっぷり の魚介 の上には 、 これまたたっぷり のサラダ に3人とも 声が出ないくずして食べる のがもったいないほど新鮮 な食材 に優しい 味付 けがほどよく、量が多すぎるように思えるが、食べ終わってみると次に続くメイン に何ら影響がない メイン の牛ホホ肉の赤ワイン 煮は柔らか さとこれぞ牛という味わい がしっかり残る美味 しさ チキコンフ ィのカリカリ 焼き、サラダ 添え ○こちらはビストロ では定番ン好きの 娘は鴨モモ肉コンフ ィのカリカリ 焼き、サラダ 添え ○こちらはビストロ では定番のコンフ ィを切り分けて スイスイと口に運んでいるこちらの方は塩加減 が強くしっとり感がなくなってしまった感じだ 黒と白を基調した外見からして、「お!何となく旨そうだ」と思わせ るちょっとした雰囲気 がある入り口の様な扉が2つあるが、娘にはとても大きな 牡蠣を使っていて食べ応えあり、鯵のマリネ の鯵はとても油が乗っていつつもさっぱりしていておいしかったらしい パン好きの 娘は、パンもおかわりしていたな ブランマンゴー のジェラートと、ムース これも繊細 な味で美味 しい 今回 はどれを食べて 終わり ここはとにかくポーション が大きく 、にもかかわらず すべて平らげてしまったことが一番 の驚き スタッフ の皆さんは、陽気に最後 は骨ま、しかし、でしゃばらず、気むずかしい娘をうまくあしらってくれ、本当 によいランチ タイは池田 ムになった 帰は噂のり際は厨房 の窓から にシェフ が笑顔 で挨拶 をしてくれたが、こちらも3人揃って負けず劣らず大きな 口を開けて笑顔 を返していたに違いない
- 002 料理 の 完成度 だけなら 、 ここの シェフ が 以前 働 いていた 四谷三丁目 の スクレサレ の 方 が オーセンティック で 食 べ 応 え 大 です
- 004 もうお 腹 は 限界近 いですが 、 デセール は 「 カンパリ 風味 の グレープフルーツ の ジュレ マンゴー の ソルベ 添 え 」 は 別腹 ( 笑 ) サーブ されると 、 「 デセール までこの ボリューム か ! 」 と 、 もう ツッコム どころか 笑 うしかない
- 004 デセール は 「 カンパリ 風味 の グレープフルーツ の ジュレ マンゴー の ソルベ 添 え 」 カンパリ 好 きのわたしには カンパリ が 少 ないような 気 も 、 、 サラダ がたっぷり と ヘルシー で 女性 向 きでした
- 005 火入 れされ 、 黒 く 日焼 けした ザブトン は 相変 わらず ゴロッ と 存在 感 があります
- 005 ソルベ に 添 えられた グレープフルーツ の 皮 がほのかな 苦味 を プラス し 、 味 に メリハリ を 与 えてくれました
- 005 プリプリ の 魚介 に シャキッ とした キュウリ 、 甘味 のある トマト の 相性 は バツグン ! 今 が 旬 の ホタルイカ は 丸 ごと 入 っており 、 濃厚 な ワタ の 主張 がたまらない ! そびえ 立 つ 野菜 は ヴィネガー で 和 えており 、 爽 やかな 酸味 は タワー 屋上 からの 爽快感 を 想像 させます
- 005 一口 大 に 切 り 取 って 口 に 放 り 込 むと 、 もう 至福 の 一言 ! 凝縮 された 旨 みが 怒涛 のように 溢 れてきて 、 口 の 中 は 大洪水 ! 普通 の 肩 ロース からは 想像 できないほど 濃厚 な 旨 みに 、 もう 僕 の 舌 は KO 寸前 ! 歯応 えがある ザブトン は 何度噛 んでも 大洪水 で 、 ただただ 感動 するばかり ! ヴィネガー ソース の 酸味 が クド さを 和 らげるので 、 いつまでも 堪能 できます
- 005 「 カリッ 」 と 「 しんなり 」 の 中間 に 火入 れした 皮目 は 塩味 がしっかりしており 、 辛口 の 白 との 相性 バツグン ! 輪郭 のしっかりした ポワソン でした
- 005 ああっもう 今 すぐ 齧 り 付 かせてくれ ! っと 心 で 叫 んだ 瞬間 に 再 び キッチン へ
- 005 これを オードブル 前 にやられるので 辛抱 タマラン ! ポワソン 後 には 火入 れされ 、 カット 直前 の 状態 で 再登場
- 006 タルタル の 、 タコ の 茹 で 加減 や 塩加減 、 白身 魚 の プリプリ 感 は 最高 ! また キュウリ の 歯 ごたえが 、 更 に 美味 しく 感 じました
- 006 ランチ メニュー は ↓ 以下 の 4 種 A : ¥210 0 スープ ・メイン ( 魚料理 or 肉料理 ) ・デザート B : ¥2625 前菜 ・メイン ( 魚料理 or 肉料理 ) ・デザート C : ¥3150 前菜 ・スープ ・メイン ( 魚料理 or 肉料理 ) ・デザート D : ¥4200 前菜 ・メイン ( 魚料理 と 肉料理 ) ・デザート < パン と 、 食後 の コーヒー 付 き > ※ この 他 に サービス 料 として 10 % がかかります
- 006 ■ タイム 風味 の ブラマンジェ 、 パッション フルーツ ソース ココナッツ の ソルベ 添 え 」 3 種 の 味 が 絶妙 に コラボ してました
- 007 「 タイム 風味 の ブラマンジェ 、 パッション フルーツ ソース ココナッツ の ソルベ 添 え 」 3 種 の 味 が 絶妙 に コラボ してました
- 006 ■ 塩漬 け 豚 バラ 肉 の 網焼 き 、 白 インゲン 豆 の 煮込 み 添 え ○ こちらの 塩漬 け 豚 バラ 肉 の 網焼 きも コンフ ィ と 同 じく 、 焼 きすぎでした
- 006 ■ 海 の 幸 の タルタル サラダ 、 アンチョビ 風味 ○ とにかく コレ が 美味 しくて 美味 しくて 一番 のお 料理 でした ♪ ♪ まずここ 「 ラ・マティエール 」 の 象徴 ともいえる 積 み 上 げられた タルタル と サラダ
- 024 結婚記念日 に 前 から 気 になっていた マティエール さんに 2 ヶ 月前 から 予約 して 伺 いました
- 006 ■ 食後 の コーヒー < 全体 の 感想 > 前菜 があれだけのものだったので 、 メイン もかなり 期待 してしまったのですが 結局 は 「 海 の 幸 の タルタル サラダ 」 だけ ? ? とも 思 えた コース 内容 でした
- 006 ですが 、 こちらの 「 タルタル サラダ 」 は 本当 に 美味 しく 大満足 ! ! これを 食 べただけでも 来 た 甲斐 がありました
- 006 ■ 鴨 モモ 肉 コンフ ィ の カリカリ 焼 き 、 サラダ 添 え ○ こちらは ビストロ では 定番 の コンフ ィ ですが 、 前菜 とは 打 って 変 わって 、 コンフ ィ は 火 を 入 れすぎ
- 006 以前 行 かれた 方 の 写真 では 、 一番 上 が ジャガイモ の パリパリ で 下 にほんの 少量 の 葉物 、 その 下 に 鴨 の コンフ ィ でした
- 006 お 料理 の 印象 が 全 く 違 うといっても 過言 ではない 程 、 今 は 凄 くなっています ☆ その 例 を 見 ても 、 やはりこちらのお 店 「 積 み 上 げる 」 ということを 、 お 店 の 一 つの 売 りとして 意識 していらっしゃるのか どんどん 進化 していますね ! ということは 、 これからも 楽 しみなお 店 ☆ 今回 は 、 前菜 を 両方 魚介 にしたので 、 メイン はお 肉料理 を 選択 しましたが 、 残念 ながら 口 には 合 わなかったので 今度行 く 際 は 、 メイン はお 魚料理 を オーダー しようと 思 います
- 020 ・パン ・オリーブ と 豚 の リエット ・ 前菜 本日 の 前菜 で 夏野菜 の ゼリー 寄 せ 給仕 さんに 「 美味 しいです 、 新作 のお 料理 で オススメ です 」 と 聞 き 、 チョイス
- 023 前菜 : サーモン マリネ の 黒 ゴマ 付 け 焼 き 、 野菜 の グレック 添 え 4 ~ 5 種類 から 選択 できますが 、 こちらの サーモン を 激 しく オススメ します
- 006 とても 質 の 良 い 牡蠣 でした ☆ こちらも 美味 しく 頂 いたのですが 、 やっぱり 、 もう 一 つの タルタル の 方 が 断然美味 しかったな 〜
- 006 前述通 り 、 「 諦 め ムード 」 + エクスキューズ の ホール ・スタッフ でしたが 来訪 のお 客様全員 への 配慮 は 、 お 店 の 責務 です
- 007 フレン チ 激戦区 の 神楽 坂 は 私 のお 気 に 入 りの 街 のひとつでもあり 、 お 食事 以外 でも フラフラ 散策 するのも 楽 しみ
- 013 路地 に 入 るので 迷 うかと 心配 してましたが 、 通 り 沿 いに 看板 がありすぐ 見 つかりました
- 021 お 店 は 神楽 坂 、 牛込神楽 坂 の 通 りを 少 し 入 った 路地 にぽつんと 佇 んでいます
- 007 nbsp ; お 食事 の 後 は 神楽 坂 〜 飯田橋 から 市 ケ 谷 まで 川沿 いを 桜 を 愛 でながら 歩 きました
- 008 バニラアイス クリーム を シナモン と ジンジャー の ブリュレ は 表面 が パリンパリ ン に キャラメリゼ されており 、 中 は バニラビーンズ たっぷり で バニラ の 風味 も 高 い
- 008 バニラ の ブリュレ は 表面 が パリンパリ ン に キャラメリゼ されており 、 中 は バニラビーンズ たっぷり で バニラ の 風味 も 高 い
- 016 デザート は 洋梨 と バニラアイス クリーム を シナモン と ジンジャー の シロップ でいただきます
- 008 シンプル にお 魚 そのもの 」 を 生 かした 調理法 では 、 こちらのお 魚料理 は 抜 きん 出 ていると 思 います
- 008 でもこれほどに 「 お 魚 そのもの 」 を 感 じられるお 魚料理 を 、 私 は 知 らない
- 008 デザート は 牛乳 の ババロア の 女性 はとても チャーミング 、 オススメ の 品 をとーっても 気持 ちを 込 めて 説明 してくださる 、 それを 注文 すると 本当 に 嬉 しそうなお 顔 をするから 、 こちらも 何 だか 嬉 しくなってしまう ( 笑 ) 男性 も 含 め 、 フロア の サービス は 丁寧 で 気 が 利 いており 、 とても 素晴 らしい
- 008 フロア の 女性 はとても チャーミング 、 オススメ の 品 をとーっても 気持 ちを 込 めて 説明 してくださる 、 それを 注文 すると 本当 に 嬉 しそうなお 顔 をするから 、 こちらも 何 だか 嬉 しくなってしまう ( 笑 ) 男性 も 含 め 、 フロア の サービス は 丁寧 で 気 が 利 いており 、 とても 素晴 らしい
- 008 デザート は 私 が バニラ の ブリュレ ・バニラアイス クリーム 添 え 、 ツレ は クレー ムキャラメル ・キャラメル アイス クリーム 添 え
- 008 「 ランチ ・タイム は・・・ 」 と エクスキューズ されてしまうと 、 お 手軽 な ランチ 利用 で 、 お 店 との 相性 を 図 る 事 が 憚 れてしまい 、 ディナー 再訪 の 機会 が・・・
- 008 ≪ 2008 年 5 月 ≫ 前回伺 った 時 の 印象 がとても 良 かったから 本当 はもっと 早 く 再訪 したかったけれど 、 なかなか 予約 が 取 れず 約 8 ヶ 月 ぶりの 再訪 となった
- 008 「 イカ の ランブイヤベース 風 テリーヌ 、 じゃが 芋 と インゲン の サラダ 、 バジル 風味 」 この テリーヌ は 微妙 だったのを 思 い 出 しました
- 008 まだお 忙 しそうだったのであまりお 話 ができなくて 残念 、 そうそう 、 ご 出身 の ランブイエ は 閉店 してしまったそうですね
- 008 お 魚料理 が 好 きだという 池田 シェフ ならではの 発想 、 ごく 控 えめの 火入 れ 加減 も 素敵 だった
- 008 お 肉 そのものの 美味 しさを 生 かした シンプル な ステーキ はもちろんとても 美味 しかったけれど 、 さすがに 女子 には 少 しだけこの 量 は 辛 かった ( 笑 ) いつもはお 肉 だったら 余裕 の ツレ も 、 今回 はいっぱいいっぱいだったもので ( 笑 ) でも 大 きなお 肉 で サプライズ を 提供 してくださった 、 その サービス 精神 は 素直 に 嬉 しかった
- 008 ( ちょっとやり 過 ぎかしら ? という 思 いも 少 しだけ 頭 をかすめたような 、 、 ゴメンナサイ ) 何 せ 肉大好 きの ツレ もいっぱいいっぱいだったもので ( 笑 ) でもこの サービス 精神 に 、 お 腹 も 胸 もいっぱいになりました ! 【 デザート 】 ( 名前 失念 ) イチゴ と マスカルポーネ の ムース ( だったかしら ? ) の デザート
- 008 こちらの リエット はかなり 上品 ! 舌触 りが 非常 に 滑 らかで ミルキー な 味 わい
- 005 こちらの リエット はかなり 上品 ! 舌触 りが 非常 に 滑 らかで ミルキー な 味 わい
- 008 これは 文句無 しです ! 薀蓄 も 何 も 不要 ! ( 笑 ) すっごく 美味 しいです ~ ボリューム もあって 本当 に 嬉 しいです ( 笑 ) いろいろいただいた イチゴデセール の 中 でも 、 これはとても 心 に 残 るものです
- 008 すごく 美味 しい ! デザート は 前回 よりさらに 良 くなっていたように 思 う 、 ツレ の 選 んだものも 美味 しそうだった
- 019 デザート は マンゴー の ジェラート と 、 ムース これも 繊細 な 味 で 美味 しい
- 008 密 に キメ の 詰 まった 微 かに 甘 い 全粒粉 の 生地 、 どことなく 手作 り 風 の 温 かみがある
- 008 後 から 思 ったのですが 、 あまり 早 く 供 されなくて 、 待 ちわびてしまうと 、 パン を 食 べ 過 ぎてしまう 方 が 続出 だから ! ? なんて・ 笑 ) いただいたのは 前回 と 同様 、 プリフィクス の コース です
- 008 パン がなかなか 供 されなくて 、 待 ちわびてしまいました ( 笑 ) アミューズ 代 わりの リエット 、 相変 わらずとても 美味 しいです
- 008 熱々 のこの プティパン は 温 めたと 言 うよりはまさに 焼 き 立 て 、 おそらく 客 が 席 に 着 いてから 焼 き 始 めたものでしょう
- 008 このままでもとても 美味 しいこの プティパン に 、 リエット をたっぷり と 乗 せていただく
- 008 ( すぐに 書 かないと 忘 れますね・ 笑 ) 何 となくこの 日 は 鰆 の 気分 だったので 選 んだのですが 、 ツレ が 選 んだこちらを 一口 いただいたら 「 負 けた 」 と 思 いました
- 008 ( 鰆 も 十分 に 美味 しかったのですが 、 【 金目鯛 の ポワレ 】 パリパリ の 皮 にふっくらと 焼 かれた 身 、 そしてお 魚 そのものの 出汁 が 生 きている ソース 、 、 というか スープ
- 013 ポワレ は 野菜 がどっさりあって 大変美味 しかったのですが 、 正直 、 食 べ ログ での 評価 ほどのお 店 かな ? という 印象
- 008 ) 「 諦念 する 」 事 でも 、 「 仕方 がない 」 事 でも ナイ と 想 うのですが・・・ 愉 しまれてる 方々 へも 配慮 しつつ 、 店内 環境 を 整 えるのも ホール ・スタッフ の 重要 なお 仕事 では ? ? 思 い 返 せば オッジ・ダルマット の ランチ でも 同様 の 経験
- 006 ) 「 諦念 する 」 事 でも 、 「 仕方 がない 」 事 でも ナイ と 想 うのですが・・・ 愉 しまれてる 方々 へも 配慮 しつつ 、 店内 環境 を 整 えるのも ホール ・スタッフ の 重要 なお 仕事 では ? ? 思 い 返 せば オッジ・ダルマット の ランチ でも 同様 の 経験
- 008 ) ツレ は サーモン の マリネ ・ 黒 ごま 付 け 焼 き・ 温泉卵添 え 、 こちらも 前菜 とは 思 えないほど 立派 な カット の サーモン
- 010 ( ホール 担当 の 男性 の 方 、 美食 の 王様 とか 言 われている 来栖 けい 氏 に 似 ていた・・・ ) 帰 り 際 には 池田 シェフ が 厨房 の 窓 から 顔 を 出 してのご 挨拶
- 010 神楽 坂 の 人気 の フレン チラ・マティエール 神楽 坂方面 出口 からはすぐそばの 路地 裏 にあります
- 010 接客 もそつがなくきめ 細 かで 丁寧 、 店内 も 極 めて シンプル で 落着 いた 雰囲気
- 010 海 の 幸 の タルタル サラダ アンチョビ 風味 と 穴子 の フリット ラタトゥイユ 添 え 海 の 幸 の サラダ は プリプリ の 蛸 や 白身 魚 ( 鯛 ? ) 、 アボガド 、 きゅうり 、 トマト がいっぱい
- 013 よくよく HP を 見 ると 、 皆 さんの 意見 は 、 ランチ での CP の 高 さを 評価 しているものが 多 いですね
- 014 ○ ラタトゥイユ と 江戸前穴子 の フリット 生姜 と レモン の 香 り 茄子 と トマト の ラタトゥイユ の 上 には 、 穴子 の フリット 、 その 上 に インゲン が 乗 った 前菜
- 014 よくお 目 にかかる ホロリ と 煮込 まれた 赤 ワイン 煮 とは 異 なるものの 、 ゼラチン 質 の プルン とした 食感 に ホホ 肉 の ネットリ した 食感 と 肉 の 旨味 が 合 わさってすごぶる 旨 い
- 014 エントリー № 1 神楽 坂 ラマティエール ( TV チャンピオン の オープニング と 出場者 プロフィール の 紹介風 に )
- 014 サーヴ の テンポ は 良 いが 、 ビストロ の 様 に サクッ と 食 べて サクッ と 引 き 上 げると 言 う 訳 にはいかない
- 014 私 は 海 の 幸 の タルタル アンチョビ 風味 と 子羊 の ロースト ケッパー と ドライトマト ソース 、 連 れも 同 じく B コース で アナゴ の フリット と 柔 らかな ラタトゥイユ 添 えと 塩豚肉 白 いんげん 。
添 えを 注文 しました - 016 私 は 海 の 幸 の タルタル アンチョビ 風味 と 子羊 の ロースト ケッパー と ドライトマト ソース 、 連 れも 同 じく B コース で アナゴ の フリット ラタトゥイユ 添 えと 塩豚肉 白 いんげん 。添 えを 注文 しました
- 015 前菜 に 選 んだ ヤリイカ の ブイヤベース 風 テリーヌ は 、 魚介 の エキス が 詰 まった ペースト の 中 に ツブツブ と イカ の 身 が 入 っていて 面白 い 食感
- 015 ( この 後 2 回訪問 ) 残念 なのは ワイン の ラインナップ がやや 少 ないことと 、 お 手洗 いの 床 が 長尺 だったこと
- 016 気取 りがなくきさくな スタッフ の サービス 、 そしてお 店 を 出 るときに 池田 シェフ 自身 が 厨房 から 顔 を 出 して 挨拶 してくれるのも 嬉 しいおもてなしですね
- 038 茅場町 の 「 ランブイエ 」 の 池田 シェフ が 2006 年 5 月 に 独立 して オープン
- 017 特 に 前菜 で 頂 いたあなごの フリット が 美味 しかった ~ ★ < 良 い 所 > ・ 奥様方 がお 客 さんに 多 いので 、 席 によってはちょっと 賑 やか ? ? ・ランチ でも サービス 料 は 10 % 取 られます ( 細 かい 心配 りをしてくれます ので 、 サービス 料 を 取 るだけありますが )
- 017 前菜 + メイン + デザート + パン + コーヒー or 紅茶 < 良 い 所 > ・ 神楽 坂 のお 店 らしく 、 品 があって 、 でも 気取 りすぎずお 洒落 すきず 、 シンプル な 店内
- 017 ・ 前菜 で 頂 いたあなごの フリット が 美味 しかった ~ ★ < 悪 い 所 > ・ 奥様方 がお 客 さんに 多 いので 、 席 によってはちょっと 賑 やか ? ? ・ランチ でも サービス 料 は 10 % 取 られます ( 細 かい 心配 りをしてくれます ので 、 サービス 料 を 取 るだけありますが )
- 025 ただ 、 前菜 ・メイン とかなりの ボリューム なので 、 デザート は シンプル かつあっさりしたものが 欲 しい 気分 になるので 、 丁度良 い
- 018 見 た 目 からすごい ボリューム ですが 、 味 も スモーク した 蛸 や トマト や アボガド などいろんな 素材 の 風味 や 味 の 調和 が 取 れた 美味 しい 一皿
- 020 こんなに 前 から 予約 したのは 人生 で 初 めてで 、 これだけに 期待 も 大 きかったですが 、 このお 店 は 期待 を 裏切 ることなく 、 それ 以上 の 満足 感 を 与 えてくれました
- 021 こんなに 前 から 予約 したのは 人生 で 初 めてで 、 それだけに 期待 も 大 きかったですが 、 このお 店 は 期待 を 裏切 ることなく 、 それ 以上 の 満足 感 を 与 えてくれました
- 021 ディナー メニュー から 、 アミューズ ・ 前菜 ・ 主菜 ・デザート ・ 飲 み 物 の A コース 4500 円 を 注文
- 021 カップル や 家族連 れの 方 、 おばさま 方 の 会合 にといろいろな 人 が 楽 しんでおり 、 幅広 い 客層 に 愛 されていることが 窺 い 知 れます
- 021 新鮮 などの 魚介 類 がまさに 宝石 のように 散 りばめられて 、 一口 サイズ にほどよく カット され 、 みな プリプリ の 弾力
- 008 これは 大 きな ダイス 状 に カット した サーモン 、 帆立 、 蛸 などの 魚介 類 を タルタル ソース で 和 えたもの
- 021 想像 していたよりずいぶん 若 い 方 でしたが 、 伝統 とかお 店 の 名前 とか ☆ の 有。多寡 とか 、 そういった 肩書 に 負 けない 素晴 らしい 腕 を 持 っていると 思 います
- 021 ◇ 前菜 ; 本日 の 前菜 ホタテ や タコ 、 タイ などがふんだんに 盛 り 付 けられた 前菜 を チョイス
- 021 ◇ アミューズ ; 豚肉 の リエット と オリーブ 豚肉 の リエット はややこってり しすぎず 、 スマート な 味 わいで 納得 の 味 でした
- 021 ◇ アミューズ ; 豚肉 の リエット と オリーブ 豚肉 の リエット はこってり しすぎず 、 スマート な 味 わいで 納得 の 味 でした
- 022 あっという 間 に 前菜 の カルパッチョ と サラダ は ハーブ が 利 いていて 食欲増進 、 それに 何 といっても 色彩 ! 彩 りや ツヤ が 特 に 綺麗 だなと 思 いました
- 022 特 に 前菜 の カルパッチョ と サラダ は ハーブ が 利 いていて 食欲増進 、 それに 何 といっても 色彩 ! 彩 りや ツヤ が 特 に 綺麗 だなと 思 いました
- 023 グラス ワイン と 10 % の サービス 料 で 、 5000 円以内 と CP も 高 し ! 高級食材 を 使 ってるお 店 ではないですが 、 美味 しい 食材 をさらに 美味 しくして 提供 してくれるお 店 です
- 024 葡萄 の 香 りがしっかりとたっていて 、 ハチミツ のような 甘 さがかすかに 感 じられ 料理 の 期待 も グッ と 高 まりました
- 026 おばさんの 井戸端会議的 な 騒 がしさなので 、 活気 があったり 明 るかったりするわけでは 無 い
- 026 この ホロホロ 鳥 がとても ジュー シー で 今 までの ホロホロ 鳥 の イメージ とはまったく 違 った
- 027 前菜 : 海 の 幸 の タルタル サラダ 、 アンチョビ 風味 たっぷり 野菜 の 下 には 、 タコ や 帆立 、 白身 の 魚 などと プチトマト やきゅうり 等 がごろごろ 入 ってる 、 なんと 贅沢 な . . .
- 027 そしてこの ソース が 美味 しかった ! バジリコオイル だけど 塩加減 も 調度 よくて 、 魚介 とも 良 く 合 ってる
- 029 字 の 通 り 、 春 のお 魚 で 築地 市場 から 仕入 れた 本日 のお ススメ だそうです ♪ 皮 は パリパリ 、 中 はもっちり ジュー シー とまさに 私好 み ~ あと アスパラ や ヤングコーン 、 蕪 に ブロッコリー にと 、 とにかくいっぱいのお 野菜 に 魚 から 出 た 出汁 を 使 った ハーブ ソース がとっても 美味 ! 最後 は デザート
- 032 コンフ ィ された 猪肉 は 想像 よりも 遥 かに 柔 らかく 、 ねっとりとした フォアグラ 、 優 しい 甘 さをもち ポロ ねぎとの 愛称 は 抜群
- 032 イベリコ のほほ 肉 はこれまでに 経験 が 無 かったのでとても 興味深 く 、 実際 に 食 べても 牛 とは 全 く 異 なる 風味 と 旨味 で 、 とても 美味 しい 一品 でした
- 008 敢 えて サーモン の 皮 に 黒 ごまを 付 けて 焼 く 事 で 「 皮 の 旨味 も 楽 しんでもらえるように 」 したのだとか
- 032 香 りも 味 わいも 奥深 く 力強 く 、 ポロ ねぎの 甘 さと フォアグラ の 濃厚 さが 猪肉 の 旨味 によってより 一層強調 されている 感 じ
- 034 お 酒 は シャンパン を 一杯 ずつと 赤 ワイン ボトル で 頼 んだお 酒 は シャンパン を 一杯 ずつと 赤 ワイン ボトル で 2 本 、 1 本 7,000 ~ 8,000 円 の ワイン でしたし 結構 な 金額払 ったと 思 います
- 034 お 酒 は シャンパン を 一杯 ずつと 赤 ワイン ボトル で 2 本 、 1 本 7,000 ~ 8,000 円 の ワイン でしたし 結構 な 金額払 ったと 思 います
- 034 脂 がのったしっとりとした キンキ 、 何 の ソース だったか ? それほど 主張 しすぎない ソース が キンキ にあっていました
- 034 赤身 、 白身 のお 魚 に 貝類 など 、 ミルフィーユ 仕立 てというだけあって 目 にも 美 しい 一品
- 035 料理 内容 は 、 ブイヤベース の テリーヌ 、 イベリコ 豚 ホホ 肉 の コンフ ィ など
- 036 フランス 料理 も 今回 はちょっと 正直 、 フレン チ を 食 べに 来 たのか イタリア ン を 食 べに 来 たのかわからない 感 じだったので 、 わずかに 点 が 辛 くなりました
- 036 フランス 料理 びいきで イタリア 料理 店 にはあまり 行 かないとよく 言 われますが イタリア 料理 店 のほうが 前衛的 な 料理 を 出 すところが 多 く 感 じるのです
- 038 お 料理 も 今回 はちょっと 正直 、 フレン チ を 食 べに 来 たのか イタリア ン を 食 べに 来 たのかわからない 感 じだったので 、 わずかに 点 が 辛 くなりました
- 038 ラタトゥイユ の 上 に 網焼 きした イカ を 添 え 、 上 に ハーブ をたっぷり とあしらった 南仏 っぽいお 料理
- 038 今回 は 前菜 ・スープ ・メイン ・デセール の 4 品 で 3,150 円 の C ランチ を 注文
- 038 この イカ の 柔 らかさといい 、 焦 げ 目 の 香 ばしさといい 、 なんて 絶妙 な 焼 き 加減 ! そういえば フレン チ で イカ を 食 べるのは 初 めてのような 気 がするけれど 、 こんな 美味 しいお 料理 ならいくらでも 食 べたい
- 019 全 く 生臭 くなく ドレッシング とお 魚 の 味 が 絶妙 に 絡 み 合 ってる 感 じ
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