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京都祇園 天ぷら八坂圓堂 きょうとぎおん てんぷら やさかえんどう - 口コミ一覧 [食べログ]
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もう少し 9% たっぷり 5% さっぱり 5% とても 32% 勿論 7% ゆったり 5% ゆっくり 22% いかにも 5% あっさり 9% サクサク 9% さらさら 5% 挟む 5% くださる 5% 頂く 24% 食べる 54% 揚げる 22% 伺う 16% 行き届く 5% 掻く 5% 味わう 7% 揚がる 5% 汲み上げる 5% 珍しい 9% うまい 5% 良い 47% 広い 7% おいしい 20% 狭い 5% 旨い 7% 甘い 28% 美味しい 58% 美味い 7% わかい 5%
- Total Integration
- 0天ぷらは 江戸 前という固定観念をくつがえすお店
海老 やきす、アナゴ といった常識の定番のネタに、京都なら落第点
味も物珍しい 食材 ではの京野菜 や変わり 。
等を巧く上品 に織り交ぜて天ぷらコース 全体 を飽きさせない
前菜に精進物やサラダ に京野菜 を使い天ぷらと のバランス が良い
名物 の「とうもろこしの 天ぷらは 安易に。 揚げにしたものではなく、ひと工夫 されていて面白い
従業員の接。 教育も可也なされて数奇屋建築の建物と合わさって高級 感をかもし出してい る
次回 の再訪 が楽しみ なお店です
PS:白子 の天ぷらを ポン酢でいただくのが美味 しかったです(●^o^●)
(09年8月に…)
楽しみ にしていた。 堂の再訪 、今回 は夕食での入店となりワクワク
何年かぶりですが相変わらず古い旅館のような趣は健在
カウンター 席はリニュー アルされており清潔 な感じで 、
しかしながら全く以前 と雰囲気 が変わらないように巧く改装されており、この辺りにも、このお店の顧客に対する気使いが感じられてしまいます
です夜の営業は16時から勿論 天ぷらも 以前 と全く変わり なく安心して楽しめま した
お座敷 は庭が二つもある個室 でゆっくり できるのですが、今回 は、2階の大人数が可能なお座敷 で食事 をしました
今回 の新発見 はうすい豆のコロッケ(私が想像したのと違ってとても 上品 )それに鱧やアユの天ぷら…
またまた。 堂さんのキラリと光るセンスにうっとりでした
最後 のトマトとシャンパンのシャーベット も絶妙 の酸味と甘味 とアルコールの使い方にびっくりでした!
※グレープフルーツのシャーベット も選べます )
- 001 海老 やきす 、 アナゴ といった 常識 の 定番 の ネタ に 、 京都 ならではの 京野菜 や 変 わり 。等 を 巧 く 上品 に 織 り 交 ぜて 天 ぷら コース 全体 を 飽 きさせない
- 002 ご 飯 は 、 天茶 と 天。
両方 をそれぞれでいただいたのですが 、 天茶 の 量 も 程 よく 、 さらさら といただいてしまいました ! その 後 の デザート も 、 ほうじ 茶 アイス と グレープフルーツ の シャーベット で 、 すっきりとして 天 ぷらの 後 にも 、 美味 しかったです - 002 ご 飯 は 、 天茶 と 天。両方 をそれぞれでいただいたのですが 、 天茶 の 量 も 程 よく 、 さらさら といただいてしまいました ! その 後 の デザート も 、 ほうじ 茶 アイス と グレープフルーツ の シャーベット で 、 すっきりとして 天 ぷらの 後 にも 、 美味 しかったです
- 003 天 ぷらも 、 コーン の 天 ぷらが 美味 しくて 子供 も 喜 んで 食 べていました ♪
車 えびも 、 アナゴ も 美味 しかったし 、 衣 が 薄 いのに サクサク で 、 ちょうどころあいもよく 次 の 天 ぷらを 供 されるので 、 どれも 美味 しくいただくことが 出来 ました !
名物 の サラダ も 、 さっぱり として 野菜 がしゃきしゃきでお 口直 しにもなって 良 かったです
- 002 天 ぷらも 、 コーン の 天 ぷらが 美味 しくて 子供 も 喜 んで 食 べていました ♪
車 えびも 、 アナゴ も 美味 しかったし 、 衣 が 薄 いのに サクサク で 、 ちょうどころあいもよく 次 の 天 ぷらを 供 されるので 、 どれも 美味 しくいただくことが 出来 ました !
名物 の サラダ も 、 さっぱり として 野菜 がしゃきしゃきでお 口直 しにもなって 良 かったです
- 004 最初 に 席 についた 時 も 、 なかなか 注文 に 来 られず 、 しばらく 放置状態 だったのを 気持 ちを 切 り 替 えて 、
お 料理 を 頼 んだ 後 、 雰囲気 を 楽 しみながら 、 天 ぷらの 味 に 集中 していたのですが 、
いよいよ 「 海老 」 というところで 、 揚 げ 場 の 板前 さんが 若 い 見習 い ? の 板前 さんを 叱 っている 姿 に
げんなりしてしまいました
- 006 最初 に 席 についた 時 も 、 なかなか 注文 に 来 られず 、 しばらく 放置状態 だったのを 気持 ちを 切 り 替 えて 、
お 料理 を 頼 んだ 後 、 雰囲気 を 楽 しみながら 、 天 ぷらの 味 に 集中 していたのですが 、
いよいよ 「 海老 」 というところで 、 揚 げ 場 の 板前 さんが 若 い 見習 い ? の 板前 さんを 叱 っている 姿 に
げんなりしてしまいました
- 004 最後 に 天丼 か 天茶漬 けが 選 べますが 、 珍 しい ( ? ) 天茶漬 けをいただきました
- 004 ちょっと 多 いかなと 思 いましたが 、 うに 巻 きに 始 まり 、 ヤングコーン ・ 海老 パン 。
珍 しい 食材 、 えび 等 の 定番 までとても おいしかったです - 004 ちょっと 多 いかなと 思 いましたが 、 うに 巻 きに 始 まり 、 ヤングコーン ・ 海老 パン 。珍 しい 食材 、 えび 等 の 定番 までとても おいしかったです
- 004 高 めな コース ですが 、 板前 さんとの 会話 も 楽 しめ 、 お 値段 以上 の 価値 がありました
- 005 その 夜 は 、 いかにも グルメ 本 を 見 てやってきた 旅行客風 の 一見 さんの 若 い カップル も 多 く 、
天 ぷらを 食 べるよりも ワイン を 呑 みながら 、 談笑 している 時間 が 長 くて 、 揚 げ モノ を 出 す タイミング を
計 るのに 少 し 困 っていらっしゃる 様子 にお 見受 けしました
- 005 特 にとうもろこしの 天 ぷら ( 最初 は 何 でもない 素材 がなぜ 名物 なんだろう ? と 思 っていたが ) は カット の 仕方 や 揚 げ 方 に 工夫 がなされてて 二人 共感動 でした !
やはりお 勘定 は 少 し 高 かったけど 、 立地 ・ 接客 ・ 素材 など 考 え 併 せると 納得 です
- 027 板場 で 揚 げている 大将 は 、 常 にお 客 の 状態 や
中 で 働 いている 店員 の 動 きに 目 を 配 らせ 、
細 やかな 気配 りや 頃合 いよく 天 ぷらを
出 してくれて 、 気分 良 く 食事 が 出来 ました
- 005 京都 らしい カウンター への 路地 の アプローチ 、 涼 しげな 打 ち 水 と 仄 かなお 香 の 香 りで 、 もう 嫁 はすでに 気 に 入 った 様子
- 006 しかし . . . .
私 の 座 った カウンター 席 の 位置 が 悪 かったのか 、 調理 場 で 起 こっていることが 見 えたり 、 聞 こえたり . . . .
で 、 どうも 落 ち 着 きませんでした
- 006 ・ 先附
・ 。附
・おまかせ 天 ぷら 13 品
・お 口直 し ( 。。特製 サラダ )
・お 食事 ( 天茶 または 天丼 またはご 飯 とかき 揚 ) ( 赤 だし 香 の 物 )
・ 水物
名物 の 「 とうもろこしの 天 ぷら 」 これは 間違 いなく 美味 しいですが 、 素材 の アイデア としての 良 さか ?
海鮮 、 野菜 、 練 り 物 、 どれも 上品 な サイズ と 油 の キレ もよく 、 サクサク 食 べれます
- 006 天 ぷらは 東京 ではよく 食 べていましたが 、 なぜかなかなか 京都 で 食 べる 機会 がなかったので 、
来客 があったので 、 思 い 立 って 1 番気 になっていた 祇園町南側 の
天 ぷら 八。。堂
に 予約 して
行 きました
- 008 すべて 小 さくて 量 はちょっと 少 なく 感 じるかも ? !
・とうもろこし
・そら 豆 ( 単品 で 3 粒 ? )
・ 舞茸
・ 海老 ( 2 匹 )
・カボチャ
・なますのしそ 巻 き
・あなご
・ 掻 き 揚 げ
・ごはん + 赤 だし + 漬物
だったかな ? 全体 的 に 、 トータル 全 て 美味 しかったですが 、 カボチャ や 舞茸 などはもう 少 し ボリューム がほしいかな ?
カボチャ もおいしい のですが 、 ペラペラ は 寂 しいかも
- 008 )
・とうもろこし
・そら 豆 ( 串 で 3 粒 ? )
・ 舞茸
・ 海老 ( 2 匹 )
・カボチャ
・なますのしそ 巻 き
・あなご
・ 掻 き 揚 げ
・ごはん + 赤 だし + 漬物
だったかな ? 全体 的 に 、 トータル 全 て 美味 しかったですが 、 カボチャ や 舞茸 などはもう 少 し ボリューム がほしいかな ?
カボチャ もおいしい のですが 、 ペラペラ は 寂 しいかも
- 023 ( 単品 で 頼 んだ 雲丹 ももう 少 し 生 っぽい 方 がよかったなぁ )
掻 き 揚 げ 天丼 は 美味
- 008 量 も 、 女性 ならちょうどいいし 個人的 には 、 雰囲気 もいいので 又来 てもいいかな
- 009 八坂通 という 祇園 の 南 はしくらい 、 建仁 寺 というお 茶 で 有名 な 禅寺 のすぐ 近 くでした
- 009 ランチ にしては 少 しお 高 いかな ? と 思 ってましたが 、 6500 円 であの 立地 と 雰囲気 と ネタ ではすごくお 値打 ち 、 納得 です
- 009 。
■ 当日 の 献立 は 、 、 、
・ 汲 み 上 げ 湯葉 ⇒ とろとろで 豆 の 甘 い 味 が 濃厚 !
・タイ のお 造 り ⇒ 皮 だけを 霜降 りした 何 とかいう ? 造 り 方 らしい・・・
・ 天 ぷら 全部 で 12 品 ほどで 印象 に 残 ったもの ⇒ 海苔 で 巻 いた ウニ・ わかさぎ ( レモン とすごく 合 いました ) ・そら 豆 ( 真緑色 が キレイ ) ・エンドウ 豆 の コロッケ ( 面。旨 い ) ・ 胡麻 豆腐 の 天 ぷら ( ぽん 酢 が 良 く 合 う )
サラダ ⇒ 茗荷 の 香 りが 清々 しい 名物 サラダ らしい・・・
天茶 ⇒ 海老 だけのかき 揚 をご 飯 の 上 にのせて 濃 いめのお 煎茶 でさらさら と ( 全 くしつこくなく ワサビ の 香 りが 爽快 で 天 ぷら 屋 さんの 締 めにふさわしい )
デザート ⇒ トマト と シャンパン の シャーベット ( シャワシャワシュッパー って 感 じ )
ひととおり 食 べ 終 わってから 一足早 く 春 を 満喫 できたのに 気付 きました ( 笑 )
天 ぷらって 春 があうのかな ? 春 を 感 じさせる ネタ がとても 美味 だった
- 010 。掘 りの タケノコ がとても 甘 かったのと 、 春菊 の 独特 の 香 りや 、 とろーり 濃厚 な 白子 ? が 印象 的 でした
- 011 そのほか 、 鱒 の 大葉包 み・ 春菊 ・ 琵琶湖 の 公魚 ・ 下仁田葱 ・ 銀杏 ・ 。。子 ・ 穴子 だったと 記憶 して
いますが 、 鱒 は 魚自体 があっさり していることもあり 上品 な 味 とも 言 えますが 少 し 物足 りなさを
感 じました
- 011 もう 一 つは 、 注文 した 冷酒 を 酒造会社 の 2 合瓶 のままに 出 すのではなく 、 折角 あれ 程 の 雰囲気 を
出 しているお 店 なのですから 、 少 し 洒落 た 切子 や 青白磁 などの 酒器 に 移 すとかした 演出 をしても
よいのではないだろうかと 感 じながら 店 を 出 ました
- 011 一 つは 、 たぶん 座敷 の 客 からの 要求 だったのでしょう 、 「 “ もう 少 し ペース をゆっくり にして 欲 しい ” と
言 ってみえます 」 と 、 若 い 見習 いの 板前 さんが 小声 で 伝 えた 時 、 揚 げ 場 の 板前 の 眉間 に 一瞬 ですが
「 ヘイ へ イ 、 そーですかい 」 の 色 がありありとしたのは 興 ざめでした
- 011 老夫婦 ( アハハハ ) ということもあり 、 一番品数 の 少 ない ( 12 品 ) コース で 頼 みました
- 011 20 年前 とは 店内 も 少 し 変 わったようにも 思 いましたが 、 今 でも 佇 まい 、 建物 などもろもろの 雰囲気 は
やはり 京 の 名店 と 言 えるでしょう
- 012 個人的 な 嗜好 だとは 思 うけど・・・
鮨 に 関 しては 、 関西 にも 美味 い 江戸 。握 りを 供 する 店 が 相当 あるのに 、
天麩羅 に 関 しては 皆無 なのはなぜだろう
- 012 ちょっと 出汁 醤油 が 垂 らしてあり 、 口中 がさっぱり とする
ここから 天麩羅 に 入 り 、
◆ 名物 のとうもろこし
◆ 海老 パン ( パン に 海老 のすり 身 を 乗 せて 揚 げたもの )
◆ 生 ウニ の 磯辺巻 き
→ これは 面白 い
- 008 この 辺 りに 来 たら 、 コリス に 行 ってしまいそうになるのですが 、 今日 は 天麩羅 !
ランチ なので 、 @ 3675 + サービス 料 10 % で Ok .
カウンター の 入 り 口 2 席 があいてて 、 そこに 座 る
- 012 ダイコン 、 水菜 、 人参 に 千切 りに 、 ワンタン か 何 かを 細切 りにして 揚 げたものの 組 み 合 わせ
- 012 少 し サーモン の 色合 いで シソ の 風味 がいい
◆ 下仁田 ねぎ
◆ 銀杏
◆ 穴子 ( やや 揚 げすぎかな ) 。尾 である
- 012 気 を 取 り 直 して 飲 み 物 を オーダー したところ 、 飲 み 物 が 来 る 前 にいきなり
最初 の 天麩羅 の 一品 を 出 されてこれまた ビックリ ・・・
- 008 まず 、 ・ 湯葉 豆腐 ( しっかりした 、 もっちり 湯葉 、 おいしい )
天麩羅 スタート ( 天 つゆ + 大根 おろし 、 抹茶塩 、 塩
- 012 関西 ではどうしても 、 美味 い 天麩羅 屋 に 巡 り 合 うのが 難 しいので 、
天麩羅 を 食 す 機会 が 疎遠 になっている
- 013 先客 さんに 供 される 天婦 羅 を 横目 に 見 つつ 、 職人 さんの 手元 に 釘付 け
- 013 鱒 や 海老 すり 身 の パン 乗 せなど 珍 しいものも 多 く 美味 しく 楽 しく 頂 きました
- 014 。
お 座敷 の 客 の ( キャンセル ? ) の 手付 かずの 塩 、 抹茶塩 、 大根 おろしが 盛 られた 皿 の 大根 おろしを カウンター の 冷蔵庫 の 元 の 器 に 戻 していました
- 015 1 品目 の パン に エビ のすり 身 をのせたものは 少 しですが パン が 厚 すぎるのでは ?
噛 むと パン が 吸 った 油 が エビ のすり 身 の 味 を 殺 しています
- 015 さて 肝心 な 味 ですが 、 、 、 、
どなたかも 書 かれていた 通 り 、 油 はごめんなさい
- 016 店内 も 清潔 感溢 れる インテリア で 、 ” 天 ぷら 屋 ” 臭 さが 全 くなく 、 カウンター 内 の 揚 げ 鍋 に セット された
銅製 の 天 ぷら ガード を 見 なければ 割烹 か 寿司屋 のようで 、 江戸 の 天 ぷら 屋 の 匂 いがしない
- 016 そして 基本 をふまえた 上 で ” 京都 らしさ ”
を 表現 するに 至 るには 様々 な 試行錯誤 が 有 ったようだ
- 016 店 の 外観 は 京都 らしい 純和風 で 、 エントランス の 路地 も 水 が 打 たれ 、 路地 行灯 が 灯 されている
- 016 衣 は 薄目 でも 具 から 剥 がれる 事 もなく 、 白 い 揚 げ 色 ながらも カラッ と 良 い 具合 だ
- 017 ■ 揚 げ 油 は 綿実油 で 、 胡麻 。独特 の 香 ばしさはないものの 素材 の 味 を 上品 に 引 き 立 ててます
- 017 天 ぷらは 江戸 前 に 限 るということなのか 、 WEB や ブログ を 見 ても 数 が 少 ないのが 実態 です
- 017 天 ぷらは アラカルト を 挟 んで 、 とうもろこし → 海老 * 3 → 南瓜 → サーモン の シソ 巻 き → ミョウガ → めごち → あなごと 出 てきましたが 、 どれも 衣 と 具材 が 良 く 馴染 み 、 天 ぷらとしての 素材 の 美味 しさを 味 わえました
- 017 ■ また 、 天 ぷらは 全体 を 通 して 私達 の 食事 の 具合 を 見 ながら 揚 げたての 天 ぷらを 提供 してくれます
- 019 天 ぷらは アラカルト を 挟 んで 、 とうもろこし → 海老 * 3 → 南瓜 → サーモン の シソ 巻 き → ミョウガ → めごち → あなごと 出 てきましたが 、 どれも 衣 と 具材 が 良 く 馴染 み 、 天 ぷらとしての 素材 の 美味 しさを 味 わえました
- 017 家門 の 暖簾 をくぐって 濡 れ 縁 を 歩 けば カウンター が 並 ぶ 店内 に 案内 されます
- 018 さくっと 美味 しく 、 また 、 秋 の 味覚 、 銀杏 、 むかごに 、 松茸 の 天麩羅 は
ボリューム もあって 満足 出来 ます !
天麩羅 いただく 時 にぴったりだと 、 お 店 の 方 がお 勧 めの 白 ワイン 、 シャブリ をいただきながら 、
天麩羅 もすっといただける 感 じかな ?
いつも 通 りのとうもろこし 、 雲丹 の 海苔巻 きは
やはり 美味 しいお 味 してました !
締 めの 天茶 でお 腹 いっぱい !
最後 の デザート の 柿 がとても みずみずしくて 美味 しかったです !
東大路 から 八坂通 りを 西 に 入 った 所 、 京都 の 雰囲気 を 味 わえる 場所 にお 店 を 構 えてらっしゃいます
- 019 調理 する 事 により 、 その 食材 をより 美味 しくすることにこそ 料理 の 意味 があると 思 うのですが 、 こちらは 天 ぷらという 技法 でそれに 挑戦 しておられるなと・・・そう 感 じます
- 020 実 は 当日 は 私 の 母 の 誕生日 と 母 の 日 を 記念 して 「 てんぷら 園堂 」 さんに 寄 せていただきました
- 019 天 ぷらの 美味 しさだけでなく 、 この 辺 の 京都 らしさの 演出 にこの 店 の 人気 があるのだと 思 います
- 008 桜満開 の 日 なので 、 京都 は 観光客 で 一杯 やろうしお 店 も 一杯 やろなぁ・・・
- 020 そのためか 食 べる ペース をちゃんと 見 てくれていて 、 全 て 揚 げたてで 程 よい ペース で 出 してくれて 、 ゆっくり 堪能 しました
- 020 たくさん 揚 げ 物 を 食 べても 、 決 して 胃 にもたれないのが 不思議 で 流石 でした
- 022 たっぷり と 天 ぷらを 頂 いた 後 に 小 さなかき 揚 げ 丼 と 赤出汁 がやってきます
- 022 その 次 は 伏見唐辛子 の 天 ぷら 、 よくぞまあぱりっとここまで 美味 く 揚 げられるものだと 感心 することしばし
- 022 八坂 の 塔 を 望 む ロケーション 、 階段 からの アプローチ 、 ホスピタリティ の 高 い 接客 、 導入部 から 期待 を 高 めさせてくれます
- 023 追加 で
生麩
丸十
椎茸 の 蝦 すり 身詰 め
蓮根
雲丹
とんしさんが 仰 られるように 、 いかはいけてない
- 023 ワイン は 、 ワシントン の シャルドネ 1 本 のあと 、 ルイジャドー の マコンヴィラージュ 1 本
- 023 コーン
空豆
マス の 大葉巻 き
パン に 蝦 のすり 身
。。蝦 ( 3 )
しめじ
めごち
かぼちゃ
紋甲 いか
( おしょくじ + かきあげ )
変 わった 具材 が 多 いな
- 024 なので 、 ここへは 夜 に 伺 うべきなのだろうと 思 うのだが . . . .
まぁ 京都 で 天婦 羅 って イメージ は 無 いのでこんなものなのかなぁとちょっと ガッカリ . . . .
- 018 伺 った 時間 帯 がちょっと 早 かったのか 、
バタバタ 忙 しい 雰囲気 はなく 、
とても ゆっくり とお 食事 が 出来 ましたが 、 後 からやはりいっぱいになりました
- 024 一方 、 普通 に オーダー した 天婦 羅 ( このときは 九条葱 、 筍 、 穴子 の 3 点 ) は 価格的 にははっきり 言 って 高 いが 、 満足 のいく 質 のものが 出 てきた
- 024 母 が 病 み 上 がりなため 、 今年 はあまり 台所 をやりたくないという 背景 があり 、 高台寺 の 料亭 にお 節 を 依頼
- 023 母 が 病 み 上 がりなため 、 今年 はあまり 台所 をやりたくないという 背景 があり 、 高台寺 の 料亭 にお 節 を 依頼
- 025 ★ 更新文 ★
前回 、 「 。堂 」 さんで 食事 をして 大変美味 しかったので 、 今回 また 食 べに 行 きました
- 025 タネ は 、 「 海老 」 から 始 まり 、 次 に パン に 海老 の 練 りものをつけたという 天 ぷらが 出 ましたが 、 その 後 は 、 名物 だと 言 われる 「 とうもろこし 」 「 かぼちゃ 」 「 ベビーコーン 」 「 さつまいも 」 「 茄子 」 「 蓮根 」 等 、 正 に 野菜 づくしで 、 最後 に 「 もんごいか 」 で 〆 でした
- 029 タネ は 、 「 海老 」 から 始 まり 、 次 に パン に 海老 の 練 りものをつけたという 天 ぷらが 出 ましたが 、 その 後 は 、 名物 だと 言 われる 「 とうもろこし 」 「 かぼちゃ 」 「 ベビーコーン 」 「 さつまいも 」 「 茄子 」 「 蓮根 」 等 、 正 に 野菜 づくしで 、 最後 に 「 もんごいか 」 で 〆 でした
- 025 京都 らしいしっとりとした 雰囲気 のお 店 で 、 行灯 のともった 石畳 や 路地 アプローチ は 観光客 だけでなく 、 京都 に 住 んでいる 私 でもその 情緒 ある 京都 らしさに 感動 しました
- 025 早 くも 春 の 素材 ( 竹 の 子 やふきの 唐 といった ) が 顔 を 揃 えていて 、 季節 の 移 ろいを 感 じました
- 026 中 も ?
素材 がいいとも 思 わなかったし 、 昼 でも サービス 料 が
つくので 、 ぐるなびの クーポン 印刷 して 持 っていった
ほうがいいかと 思 います
- 026 引 き 取 った 後 、 天 ぷらを 食 べて 東京 に 帰 ろうかと . . .
天 ぷら コース または 天 ぷら 懐石 というので 、 シンプル な 方 を 頼 む
- 026 所詮 、 京都 で 天 ぷら 屋 というのは 、 レベル から
いうて 、 お 江戸 には 、 勝 てやしません
- 027 東京 の 胡麻 油風味 の 天 ぷらを 食 べたことは 何度 かありますが 、
こちらのお 店 は 、 カラ っと サク っと 、 とても あっさり している
京風天 ぷらで 、 一緒 に 食事 した 女性 もたくさん 食 べれると
喜 んでいました
- 028 来店情報 。
① 発見 場所 : 食 べ ログ さん
② 気 になり メニュー : とうもろこしの 天 ぷら
③ 来店 の 曜日 ・ 時間 : 土曜日 14 時
④ 駐車場 : ○
⑤ 来。相手 : 知人 Y 氏 ( ♂ )
⑥ 注文 内容 : ¥3000 の コース
⑦ 再訪 の 有無 ・ 再訪 時 やりたいこと : 有
- 029 ただ 、 京都 の 祇園 で 、 3150 円 の コース ですから 、 ランチ で 安 い コース を 頼 んだ 自分 が 悪 いんだと 不満 にはなりませんでした
- 012 事前 に 昼 の コース としては 一番高 い 「 祇園 コース 」 ( 6 , 500 円 ) を 予約 していた
- 029 祇園 の 雰囲気 を ランチ で 楽 しみたいという 方 にはお 薦 めしますが 、 味 を 求 めていらっしゃるのであれば 、 魚介類 の 天 ぷらも 、 こんな 風 に 揚 げても 美味 しいんだな ~ と 思 いながら 頂 けている 夜 に 行 かれた 方 がよろしいかと 思 います
- 010 変 り 種 の 天 ぷらも 、 こんな 風 に 揚 げても 美味 しいんだな ~ と 思 いながら 頂 きました
- 022 最後 に 申 し 訳程度 の デザート など 出 さずに 、 天 ぷらにこだわり 続 けている 姿勢 に 潔 さも 感 じました
- 029 祇園 の 雰囲気 を ランチ で 楽 しみたいという 方 にはお 薦 めしますが 、 味 を 求 めていらっしゃるのであれば 、 魚介類 の 天 ぷらが 頂 ける 夜 に 行 かれた 方 がよろしいかと 思 います
- 030 大人数 が 故 、 色々 な 注文 や 面倒 なお 願 いをたくさんしてしまいました が 、 満席 で 忙 しいにもかかわらず 、 完璧 に 私達 の 要望 を 叶 えてもらえたことに 料理 は 勿論 のこと 、 大変感動 しました
- 052 料理 を 出 す タイミング は 忙 しかったからでしょうか
やや 早 めでどんどん 出 される 感 じでした
- 030 段取 り 良 く 、 熱々 の 天 ぷらが 全員 に 運 ばれ 、 早 い ペース でも 遅 くて 苛々 もしない 、 いい タイミング で 天 ぷらを 食 べることが 出来 ました
- 003 途中 の 刺身 や サラダ がとても いい タイミング で 出 され 、 酒 がさらにすすみます
- 032 味 はもちろん 問題無 しで 、 揚 げたての サクサク を 戴 きながらの 日本 酒 は 最高 でした
- 034 先日 京都 へ 行 った 時 に 初 めて 行 ってきました ♪
京都 らしく 石畳 の 通路 、 店内 の 雰囲気 もとても
落 ち 着 く 感 じでゆっくり 天 ぷらを 頂 く 事 ができました !
目 の 前 で 1 つ 1 つ 新鮮 な ネタ を
いい タイミング で 揚 げて 出 してくれます
- 034 ちょっと VIP になった 気分 ! ? ( 笑 )
最後 のかき 揚 げ 丼 も 美味 しかったんですが 、
サツマイモ や カボチャ も 入 った テンプラ が 乗 せられていたせいで
甘 みが 増 しすぎて 、 〆 にはきつかったです
- 034 ちょっと VIP になった 気分 ! ? ( 笑 )
最後 のかき 揚 げ 丼 も 美味 しかったんですが 、
サツマイモ や カボチャ も 入 っていたせいで
甘 みが 増 しすぎて 、 〆 にはきつかったです
- 035 さすがに 美味 しかったです ! !
後 はそら 豆 が 可愛 くて 美味 しかったです !
最後 の 掻 き 揚 げは 天丼 にするか 選 べます
- 021 )
てんぷら 以外 の 料理 も 多 く 、 最後 に 天丼 かお 茶漬 けが 選 べますが 、 苦 しくて 食 べれませんでした
- 037 店構 えは 非常 に 良 いのですが 、 いかんせん 仲居 さんの サービス や 気遣 いはこの 値段 を 取 るのなら 落第点
- 042 最後 の 先附 」 「 天 ぷら ( おまかせ 10 品 ) 」 「 ミニサラダ 」
「 小天丼 は カナリ 甘 めの タレ だったので チョット しんどかったけど・・
厳 しいようですが・・ カウンター が 一人 一人 の 席 の 間隔 が 狭 くてお 隣 さんと 肘 があたってしまう
- 042 最後 の 天丼 は カナリ 甘 めの タレ だったので チョット しんどかったけど・・
厳 しいようですが・・ カウンター が 一人 一人 の 席 の 間隔 が 狭 くてお 隣 さんと 肘 があたってしまう
- 043 野菜 が 好 きな 母 に 春 の 京野菜 を 楽 しんでもらおうと
敢 えて 選 んだ 店 だったんですが 、
うーん ? ? ?
これが ランチ の 一番 お 得 な コース 、 とかだったら
まぁ 、 こんなもんかなと 思 いますが
- 045 えび 、 ウニ 、 エンドウ 、 あなごのほか 変 わり 種 で ゴマ 豆腐 などもいただきました
- 046 今回 の ネタ も 春 らしく 筍 や 空豆 も 出 てきておいしかったです 、 そして 圧巻 は 「 うにの 海苔巻 き 」 たっぷり のうには 甘 みがあって 生 で 食 べるのとはまた 違 う 味 でした
- 047 座敷 ということで 、 いつものあつあつの 天 ぷらがいただけるのかと 不安 でしたが 私達 の ペース に 合 わして 少 しずつ 運 んでいただけ ( 2 品 ずつくらい 小 さんが 大好 きな 器 で 何回 も 来 ます )
いつもの カウンター での 天 ぷらと 遜色 なかったです
- 005 ■ 09.08 / お 座敷 にて
3 年 ぶりに 園堂 さんが 大好 きな 家内 とともに 再訪 いたしました
- 026 悪 うないけど 、 また 再訪 しようかというのは 、 微妙 なところで 、
人 を 連 れていくには 、 いいけれど
- 049 立地 ・アプローチ ・カウンター 席 は リニュー アル されており 清潔 さ・ サービス ・トイレ・・・ EVERYTHING GOOD ! ! ! 勿論 天 ぷらもですよ ( 笑 )
とうもろこしの 天 ぷらばかり 投稿 が 出 てたけど 、 海老 も アナゴ も 活 きてたよ
- 001 カウンター 席 は リニュー アル されており 清潔 な 感 じ 、
しかしながら 全 く 以前 と 雰囲気 が 変 わらないように 巧 く 改装 されており 、 この 辺 りにも 、 このお 店 の 顧客 に 対 する 気使 いが 感 じられます
- 049 てんぷら 園堂 へ “ とうもろこしの 天 ぷら ” が 気 になり 行 ってきました … 「 天 ぷら 屋 」 でこんなに 感動 したのは 初 めて ! 自分 なりに 天 ぷら 屋 の イメージ を 持 っていたのですが 、 その イメージ を 大 きく 変 えられてしまいました
- 049 米粉 ( なんでも 乾燥 した 米 のお 粉 らしい ) で 和 えた 塩 も マイルド だし 、 。汁 にこれだけ 鰹 の 風味 が 利 いてるのははじめて ( 多分追 い 鰹 ってやつ ? ) 締 めの 天茶 もあっさり で 良 かった
- 052 お 客様 の 目 の 前 で 業務用 の 大 きな 缶 から 油 を 入 れるのは 止 めた 方 がいいような・・
また 女性 の サービス の 方 が 慣 れていないのか 皆 ぎこちないし 、 お 手洗 いの 掃除 ができてなくて チョット・・・
思 っていたよりは 美味 しかったのに 残念 な 部分 が 多 いから 次 はないかも
- 042 お 客様 の 目 の 前 で 業務用 の 大 きな 缶 から 油 を 入 れるのは 止 めた 方 がいいような・・
また 女性 の サービス の 方 が 慣 れていないのか 皆 ぎこちないし 、 お 手洗 いの 掃除 ができてなくて チョット・・・
思 っていたよりは 美味 しかったのに 残念 な 部分 が 多 いから 次 はないかも
- 053 初 めていただいた ゴマ 豆腐 のてんぷらは 独創的 でとろけるようで 、 また トウモロコシ の 天 ぷらも サクサク で 甘 くて 本当 においしかったです
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