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すし匠 すししょう - 口コミ一覧 [食べログ]
再訪 大将 酢飯 四谷 雲丹 穴子 親方 宝石箱 中澤 新香 寿司屋 胡瓜 江戸前 満席 弟子 寿司 漬物 昆布 コハダ 椎茸 小海老 接客 兵衛 高級店 秀逸 玉子 高級 訪問 金目 店内 職人 江戸 開店 子持 人柄 種類 食後 。葡萄 満足 美味 多様 仕込 料理 具材 満足度 中澤さんの 好感 上品 醤油 海老 予約 評価 交互 日本酒 一品 子持ち昆布 会計 注文 入店 平日 丁寧 印象 与兵衛 弟子さん 雰囲気 独立 心地 値段 デザート 贅沢 評判 時半 ランチ 当店 居心地 シャーベット 有名 表現 流石 会話 一体 サービス シャリ 食事 カウンター 凛とし 主人 納得 全体 緊張 素晴 限定 感動 看板 途中 一杯 非常 食べて 客さん アイス
生臭い 5% 小さい 14% しょっぱい 7% 美味しい 53% 狭い 5% 多い 25% 素晴らしい 8% 旨い 7% 美しい 8% おいしい 16% 良い 41% 見入る 5% 伺う 16% ちる 8% 握る 33% づく 7% 炙る 7% ちらす 51% つまむ 30% 施す 10% 散りばめる 5% 盛る 5% ねっとり 5% どっしり 5% 凛と 5% ちら 5% いくら 10% やや 7% あっさり 5% あっという間に 5% なんとも 7% 共に 5% きちんと 7%
- Total Integration
- 0自分 自身、寿司 は好きだけど、そんなに寿司 屋 に行くほうではないワインを中心に店を選んでしまうからということも愛するレストラン
それは四谷 にあるが、本当 に心からの笑顔で気持 ちよく帰ります店主の中澤 さんのすしに掛ける情熱とお人柄 が美味 しい と思えて、さらに会計 も至。
納得 がいくお店が少ない からである
だから、寿司 屋 をリピートすることは少ない し、積極的には あと一杯 は食べに 行きた いと思う店もあまりない
だが、ここ、すし匠だけは別格である
いつか夜食べに いきたいもの自分 のテリトリーから少し離れた場所 であるが、足を伸ばしたいと思う数少ない 店美味 しい 寿司 ということになったら、ここを外す事はできない
確かに 、お茶もこちら から頼まなくても板さんが様子をみて差し替えを持って きて店は寿司 とくれる若いひとつひとつのおつまみや寿司 に派手なプレゼンテーション はない「かくかしかましたじかの食材でござい」とか、「こんな高級 な品をたんまりと」のような、ドキドキする料理 ではないけれども、ひとつひとつの料理 がたいへんに「まっとうに」美味 しい おつまみから、握りまで、どれもはずすことなく、美味 しく頂ける仕事 に対する姿勢がうかがえる(つまみも握りも どうしようもなく品質低下中の拓なんぞは、もう一度 修行しなおしたほうがいい)
そして、これだけのちゃんとした仕事 の割に、十分にリーズナブルな会計 (他店比較 してという意味 です)そして、大将 との会話 も楽しい前々回訪問 の時は、NYのフレンチレストラン(LE BERNARDIN)の魚の扱いの話を聞けました
本当 に満足 した気持 ちで帰れる、数少ない 寿司 屋 最近 ご無沙汰なので、再訪 したい気持 ちいっぱいでのレビュー です
- 001 前々回訪問 の 時 は 、 NY の フレンチレストラン ( LE BERNARDIN ) の 魚 の 扱 いの 話 を 聞 けました
- 002 当店 のばらちら しは 、 季節 によりいくら かの 具 の 変動 はあるようですが 、
賽 の 目 サイズ にそろえられ 、 仕事 された 様々 な 海 の 幸 が
( づけ 鮪 、 小 エビ 、 子持 ち 昆布 、 いくら 、 雲丹 、 穴子 、 コハダ 、 椎茸 など )
バランス よく 美 しく 盛 り 付 けられてます
- 002 ばらちら しは 単体 でも 、 完成 した 味付 けなので 、
一緒 についてくるしじみのお 吸 い 物 とお 新香 をいっしょにいただくと 、 若。
塩分過多 かな ?
別途 プラス 300 円 で 、 デザート として 、 手作 りの アイス か シャーベット をつけるとことができます - 002 ばらちら しは 単体 でも 、 完成 した 味付 けなので 、
一緒 についてくるしじみのお 吸 い 物 とお 新香 をいっしょにいただくと 、 若。塩分過多 かな ?
別途 プラス 300 円 で 、 デザート として 、 手作 りの アイス か シャーベット をつけるとことができます
- 002 例 えるなら 、 にぎりは 粋 な 男 の 食 べ 物 といった 印象 が 強 いですが 、 ちら しはご 婦人 の 食 べ 物 といった 印象 がなんとなくあります ( 私 だけかな ? )
ここのばらちら しは 、 とりわけ 貴婦人 の 食 べ 物 といった 感 じですね ( ^ ^
美 しく 、 上品 なお 味 わい 、 美味 しく 、 素敵 です
- 002 例 えるなら 、 にぎりは 粋 な 男 の 食 べ 物 といった 印象 が 強 いですが 、 ちら しはご 婦人 の 食 べ 物 といった 印象 がなんとなくあります ( 私 だけかな ? )
ここのばらちら しは 、 とりわけ 貴婦人 の 食 べ 物 といった 感 じですね ( ^ ^
美 しく 、 上品 な 味 わい 、 美味 しく 、 素敵 です
- 002 夜 は 江戸 前 のにぎりと 割烹 で 有名 なこちら のお 店 は 、 お 昼 はばらちら し ( 1500 円 ) のみの 営業 です
- 004 接客 、 部下 の 使 い 方 ( 一方 での 、 部下 からの 尊敬 ・ 信頼 ・ 慕 われ 感 ) 、 トーク ( 鮨 の 話 から 。
業界 、 魚 の 流通 に 集中 する 問題意識等 ) 、 いずれも 一流 - 004 接客 、 部下 の 使 い 方 ( 一方 での 、 部下 からの 尊敬 ・ 信頼 ・ 慕 われ 感 ) 、 トーク ( 鮨 の 話 から 。業界 、 魚 の 流通 に 対 する 問題意識等 ) 、 いずれも 一流
- 004 ランチ でお 鮨 やさんに 予約 の 電話 というのは 、 ちょっとしにくいものですが 、
この 店 のばらちら しは 電話 で 予約 していかないと 中々 ありつけません
- 004 なぜか ?
それは 、 この 店 は 一品 毎 ではなく 、 トータル で 味 わう 鮨屋 であると 判断 したからです
- 004 「 秀逸 」 ) 、 ● 鮪角煮 ( 山。乗 せと 生。乗 せの 2 種 ) 、 ● 丹波 たまり 醤油 漬 のたくわん ( たまり 醤油 が 逸品
- 004 お 店 にいるお 弟子 さんの 数 、 独立 しても 「 すし 」 や 「 匠 」 を 名乗 るお 弟子 さんの 存在 ( 営業 上 の 理由 かも 知 れないが ) は 、 この 証左 かと 思。
致 した 次第 - 011 今回 お 店 に 入 った 時 に 、 まだこちら が 名乗 らないのに
「 いらっしゃいませ
- 004 が 、 「 鮨屋 の 人間力 」 ( 大。著 ) を 読破 し 、 大将 の 人間性 に 魅了 された 2 号 の 強 い 誘 いにより 、 本日初訪問 と 相成 りました
- 004 笑 ) 、 ● 玉 ( 出汁巻 と カステラタイプ )
追加 。
● 鯖 3 枚付 ( 握 り ) 、 ● きんめ ( 握 り
- 004 脂 が 微妙 で 「 ふつー 」 ) 、 ● ( やり ) 烏賊 の 印。詰 ( ツメ と 柚子 にて ) 、 ● 。雲丹 の 小鉢 ( 出汁煮
- 005 )
デザート に 白桃 の シャーベット か バニラアイス かついてくるので
白桃 にしました
- 006 食事 の 最後 には 何種類 かの 冷菓 が 用意 されていて 、 この 日 は アイス 四種類 ( しょうゆ 、 練。小豆 、 よもぎ 、 きなこ ) 、 シャーベット 二種類 ( ミックスフルーツ 、 苺 ) でした
- 006 美味 !
( 以下 お 好 み )
・ 牡。海老 ( 生 ・あぶりの 計二貫 )
・まぐろ 赤身 の ヅケ : ねっとり とした 食感 で 絶妙 の 寝 かし 具合 がまたよろし
- 006 おつけもの :
・ 大根
・メロン
・ 。茄子
・ 山芋
おつまみ :
・ 平目 のお 造 り ( わさび 塩 またはちり 酢 で )
・ 。葡萄 ( ちり 酢 で )
・あさり ( 写真 )
・ 白海老
・ 烏賊 の 印。詰
・ホタルイカ
・ 初鰹 の 刺身
・まき 貝 ( ? ) : 名前 が 不詳 ですが 九州 の 貝 とのことでした
- 006 その 心意気 が 働 く 職人 さんにも 伝 わっているのでしょう 、 大変 気持 ちの 良 い 応対 で 、 一 つ 一 つのお 寿司 、 おつまみの 合間 に 握 りを 説明 してくれました
- 006 おつまみはもう 少 しひねったものが 出 るのかと 思 っていたのですが 、 あくまでお 魚 を ベース にした 直球勝負 でした
- 006 夜 はおまかせのみで 、 小 さなおつまみの 合間 に 握 りを 出 してくれる 、 新 しい ( ? ) スタイル です
- 006 ・ 。海老 ( おぼろ ; 赤酢 のしゃり )
・はまぐり
・ 金目 鯛 の 昆布 締 め
・ 赤 うに ( 佐賀産 )
・ばふんうに ( 北海道産 )
・しまえびのあぶり ( 相模湾産 ) : あぶりの 香 りが 味 を 引 き 立 てます
- 006 ・ 稚鮎
・あじ
・メヒカリ の 塩焼 き
・ 蛸 ( 佐島産 )
・しまえびの 頭
・ 穴子 の 肝
・ぼたんえびの 頭
・ 。。貝 のわた
・しじみ 汁 ( おちょこで )
握 り :
・かすご ( おぼろ ) : 脂 がのって 大変 いいです
- 006 ・トリ 貝 あぶり
・ 中 トロ ( 紀。産 )
・ 穴子 ( 塩 ・たれで 計二貫 ) ( 金沢八。産 ) : 濃厚 でとろけます
- 006 席 に 着 いたらまあへべれけにならない 程度 に 飲 みましょう 、 少 なくともこのお 店 では
- 008 ただ 同時 に 目 の 前 に 並 べられている 、 素材 を 見 ているといつかお 昼 じゃなく 、 夜 に 自分 の 食 べたいものを 握 ってもらってやる ! なんて 考 えたりもするのだが …
そんなこんなで 自分 の 注文 が 席 に 届 く
- 032 というか 、 お 酒 を 飲 む 人用 の 構成 で 、 握 りを 食 べてても 途中 に
どんどんつまみが 出 てきます ( 笑 ) 美味 しくて 食 べちゃいますが
- 008 もちろん 注文 しなくてもばらちら しなのだが 、 実際 に カウンター に 座 り 、 目 の 前 で 作 っている 姿 を 見 ていると 、 心 ならずとも 自分 の 食 べる 姿 を 想像 してわくわくしてくる
- 043 店 に 入 るとお 茶 が 素早 く 出 され 、 注文 しなくてもばらちら しを 作 り 始 めてくれます
- 009 高級 料理 店 の チャーハン ならば 、 高級 な 具材 が 渾然一体 となって 新 しい ハーモニー というか 、 予想 しなかった 味 の 昇華 が 時々見 られるが 、 このばらちら しでは 味 の 昇華 が 全 く 起 きていないのだ
- 009 それぞれの 具材 があまりに 小 さく 切 られているのと 、 具材 が 多 すぎるために 、 口 の 中 で 渾然一体 となり 、 今一体 何 を 食 べているのか 強烈 な 味 の 具材 を 除 いてはわからなくなる
- 010 「 最悪 ! 」
すし 。
系列 はわりと 好 きで 、 とくに
すし 匠 さいとう
を 贔屓 とする 自分 としては
それ 以上 のものを 出 してくれるという 期待感 がそう 思 わせたのか - 007 長野氏 は 「 すし 匠 」 が 評価 されてないような ガイド であるなら 、 自分 たちは 載 らないと 明言 し 、 今年 は 掲載拒否 という 立場 を 取 った
- 033 四 ツ 谷辺 りで ランチ となり 、 気 になっていた
すし 匠 はな 。与兵衛
を 初 めて 訪 ねる
- 010 6 貫目 が 出 てきたところで 、
「 後 はお 好 きなものを 注文 してください 」 と 言 われた
- 013 ガリ ( 比較 的 あまみはあるものの 、 さっぱりとした 後口 ) 、 五島 の 。牡蠣 ( 粒 しっかり 、 大根 おろしとの 合性 よし ) 、 。葡萄 ( 今 までのすし 。系 の 中 では 一番 多 い
- 013 味 わいはふわっと 軽 いけど 、 うまこってりの 。醤油 をたっぷりつけるように 指示 ) 、 やりいかの 印。詰 め ( 直径 2 . 5 センチ ) 、 コダイ 握 り ( おぼろの アクセント よし ) 、 塩 で 〆 た 鯖 、 コハダ 握 り ( 格子状 に 包丁 が 入 っている ) 、 真鱈 の 白子 の 炙 り ( 意外 に 普通 ) 、 。握 り ( とろける 旨 み ) 、 蛸 の 。煮 る ( 香 りよし ) 、 べったら 漬 け 、 アオリイカ 握 り ( ねっとり 柔 らか ) 、 金目 。昆布 〆 塩昆布 と 共 に 、 ブリ のづけの 握 り 、 煮 ハマ ( 酸味強 め ) 、 マグロ ほほ 肉 の 串 ( ちょっと 生臭 い ) 、 海老 おぼろ ( 初 の 赤酢 、 すし 昴 のあかすよりずっしり 、 黒 いし ) 、 のどぐろ 焼 き 、 桜鱒 の 桜 〆 ( 香 りが 良 く 合 う ) 、 酢 〆 鯖 の 握 り 、 やまいも 、 キス 昆布 締 め 握 り 、 ミル 貝 ( 大 きめ
- 013 ) 蜆 の 凝縮 したお 吸 い 物一口 、 縞 えびの 頭 を 焼 いた 物 、 蜆味噌汁 ( やや 粗 い 出来 上 がり ) 、 鉄。
巻 き ( 山葵 ばりばり ) 、 塩 アイス ( 鮮烈 ! 塩分 がこれまでとの 寿司 との リンク を 感 じさせつつ 、 別 の 世界 へいざなう ) 、 紅玉 アイス ( 紅玉 の 印象 をそのままの 果実感 )
なんだ 、 こりゃ - 013 ) 蜆 の 凝縮 したお 吸 い 物一口 、 縞 えびの 頭 を 焼 いた 物 、 蜆味噌汁 ( やや 粗 い 出来 上 がり ) 、 鉄。巻 き ( 山葵 ばりばり ) 、 塩 アイス ( 鮮烈 ! 塩分 がこれまでとの 寿司 との リンク を 感 じさせつつ 、 別 の 世界 へいざなう ) 、 紅玉 アイス ( 紅玉 の 印象 をそのままの 果実感 )
なんだ 、 こりゃ
- 014 自分 にはこれだーと 感 じるものではなかったが
さすがにこの 濃 い 目 の 味 でもその バランス の 良 さは 光 るものを 感 じる
- 014 とまあ 、 濃 い 濃 いって 言 ったものも
かみさん 体調悪 く 二口 しか 口 にせず 、 殆 ど 残 している
- 015 穴子 : 塩 は 。
酢 で キリ っと 、 タレ は 赤酢 でまろやかに 、 塩 と タレ 両方 いただける 店 は 多 いですが 、 ここまで 違 う 味 わいを 楽 しめるのは 当店 だけではないでしょ うか - 015 また 、 食後 に 300 円 の デザート を 薦 められますが 、 この 日 いただいた 「 トマト の シャーベット 」 は トマト そのものの 甘 みを 塩 が 引 き 立 てる 美味 しいものでした
- 015 シャリ が 個性的 なのですが 、 こういう シャリ に 主張 のある タイプ の 最後 にはこの 。
握 りは 個人的 には 大好 きです - 006 流 れの 最後 にはこの 。握 っていないものを 紹介 していただき 、 いくつかお 好 みで 頼 むことができます
- 015 「 ばらちら し 」 は 、 酢 が 強 めの 酢飯 の 上 に 、 サイコロ 状 に 切 られた ヅケ 鮪 、 穴子 、 。
肌 、 鮑 、 雲丹 、 蛸 、 小海老 、 子持 ち 昆布 、 いくら 、 玉子 、 キュウリ 等 がきれいに 乗 せられていて 、 見 ため 的 にもかなりそそられる 丼 です - 015 「 ばらちら し 」 は 、 酢 が 強 めの 酢飯 の 上 に 、 サイコロ 状 に 切 られた ヅケ 鮪 、 穴子 、 。肌 、 鮑 、 雲丹 、 蛸 、 小海老 、 子持 ち 昆布 、 いくら 、 玉子 、 キュウリ 等 がきれいに 乗 せられていて 、 見 ため 的 にもかなりそそられる 丼 です
- 015 これに 「 お 新香 」 と 「 しじみのお 椀 」 がつくのですがどちら も 名脇役 という 感 じです
- 015 すじこ : 間 に 鮪 の 中落 ちを 引 いていて 、 シャリ との 一体 感 を 創 っていました
- 015 ちょっと 贅沢 な 極上 ランチ ですが 、 こちら も 夜 と 同様 に 非常 に 満足 度 は 高 いと 思 います
- 006 旬 のものを 色々 と ムニュデギュスタッション よろしく 味 わえるのはなんとも 贅沢 なことです
- 015 ぶり : 軽 く 湯引 きしてるのかな ? 上品 な 脂 が スッ と 口 の 中 に 消 えていきます
- 015 五島 の 。牡蠣 、 。葡萄 、 生 わかめ 、 かわはぎ 、 やりいかの 印。詰 め 、 秋刀魚 の 磯部巻 、 真鱈 の 白子 の 炙 り 、 鰆 ( さわら ) 昆布 〆 ( 握 り ) 、 コハダ ( 握 り ) 、 ごま 鯖 、 あら 、 キス ( 握 り ) 、 すじこ ( 握 り ) 、 金目 ( 握 り ) 、 煮 ダコ 、 墨烏賊 ( 握 り ) 、 巻 き 海老 ( 握 り ) 、 ぶり ( 握 り ) 、 熊本 の 牡蠣 ( 握 り ) 、 。中 トロ ( 握 り ) 、 鰆 の 皮 、 葡。海老 ・ 生 ( 握 り ) 、 葡。海老 ・ 焼 き ( 握 り ) 、 鮭児 ( 握 り ) 、 九十九里 の 蛤 ( 握 り ) 、 熟。鮪 ( 握 り ) 、 小柱 ( 握 り ) 、 穴子 ・ 塩 ( 握 り ) 、 穴子 ・ 塩 ( タレ ) 、 しじみのお 椀 、 パンプキン ( アイス ) 、 宝玉林檎 ( シャーベット )
特 に 印象 に 残 ったのは
- 015 結局帰 ってからも パン を 食 べてしまった ( @ @
評価 は 限定 20 食 の ランチ のものになるが
味 が 濃 い 目 なのは 昼 だけでは 無 いだろう
- 014 結局帰 ってからも パン を 食 べてしまった ( @ @
評価 は 限定 20 食 の ランチ のものになるが
味 が 濃 い 目 なのは 昼 だけでは 無 いだろう
- 015 【 昼 の レビュー 】
夜 も 人気 ですが 、 ランチ でいただける 限定 20 食 の 「 ばらちら し 」 も 有名 です
- 016 1 月末 に 朝日新聞 の 天声人語 でこちら の 親方 が 紹介 されていて 、 急 にまた 食 べたくなり 行 きました
- 016 2000 円以上 の ランチ は 滅多 に 食 さないし 、 実際 ばらちら しと 言 えども 2 千 5 百 ~ 4 千 5 百円位 までが 高級 店 の 価格 ゾーン ですが 、 こちら はその 。
破格 のお 値打 ち 感 があり ビックリ します - 016 2000 円以上 の ランチ は 滅多 に 食 さないし 、 実際 ばらちら しと 言 えども 2 千 5 百 ~ 4 千 5 百円位 までが 高級 店 の 価格 ゾーン ですが 、 こちら はその 。破格 のお 値打 ち 感 があり ビックリ します
- 016 親方 を 目 の 前 に 、 時折食 べ 方 を チェック されている 気 もして 、 緊張 の 中 アッ と 言 う 間 に 食 べ 終 えた 後 、 食後 に
アイス はいかがですか ?
と 4 ~ 5 種類 の シャーベット ・アイス を 紹介 下 さったので 、 私 は 南瓜 の アイス を 戴 きました
- 016 。胆 、 イクラ 、 鮑 、 鮪 などの 高級 な タネ から 光 モノ 、 椎茸 、 胡瓜 など 様々 な 具 がちりばめられていました
- 016 いつも 素晴 らしい 出来 具合 でほれぼれし 、 1500 円 クラス の ランチ 体験 としては ( 鮨 のお 好 きな 方 なら ) 満足 度 の トップ の 座 につきます
- 016 例 えば 、 新橋 や 銀座 の 3500 ~ 400 0 円超 で 、 美味 しいけどとても 一般 うけしない 高額 ばらちら しももちろん 食 べているのであえて 言 いますが 、 こちら と 比較 しますと 見 た 目 、 素材 の 数 、 味 わい 、 CP 、 総合的 な 満足 度共 に 言 うまでもなく 誰 でも 素晴 らしいと 感 じられるはずでおすすめです
- 035 CP が 悪 く 感 じた 次第 で 、 良 ければまた 行 くのですが 、 夜 はもう 行 きません
- 018 美味 しいお 寿司 と 言 えば・・・ 鉄火 の 。
平 の モデル となった 中目黒 「 うのまる 寿司 」 名物 のばらちら しも 同 じような 味 だったのだろうか ?
すし 匠 でばらちら しを 食 べていて 、 ふと 当時 の 事 を 思 い 出 した - 018 美味 しいお 寿司 と 言 えば・・・ 鉄火 の 。平 の モデル となった 中目黒 「 うのまる 寿司 」 名物 のばらちら しも 同 じような 味 だったのだろうか ?
すし 匠 でばらちら しを 食 べていて 、 ふと 当時 の 事 を 思 い 出 した
- 018 あわびものっていた ! ! !
メイン もさることながら 、 しじみ 汁 やおつけものがすごいうまい !
「 こんどは 夜 きたいなー 」 と 甘 えてみたら 叩 かれました
- 018 豪華絢爛 なばらちら しに 、 お 新香 、 しじみのお 椀 がついて 1,500 円 は 、 まさに 破格 !
久 しぶりに 良 いお 店 で 美味 しいお 寿司 を 食 べたよ
- 038 あわびものっていた ! ! !
メイン もさることながら 、 しじみ 汁 やおつけものがすごいうまい !
「 こんどは 夜 きたいなー 」 と 甘 えてみたら 叩 かれました
- 018 お 新香 は 、 大根 の 粕漬 け 、 ゴボウ の 漬物 、 山芋 の 漬物 と 、 変 わっているけどどれもが 美味 しい
- 018 ちなみに 江戸 。握 り 寿司 を 初 めて 考案 したのが 両国 の 花屋 「 与兵衛 」 だと 言 う
- 018 強 めの 酢飯 に 、 サイコロ 状 に 切 られた 具 が 満載 !
まさにお 寿司 の 宝石箱 やぁ 〜 〜 〜 ( 爆 )
具 は 、 。肌 、 穴子 、 アワビ 、 づけ 鮪 、 小海老 、 帆立 、 蛸 、 鳥貝 、 子持 ち 昆布 、 いくら 、 きゅうり 、 玉子 、 干瓢 、 蒲鉾 、 椎茸 、 あさり・・・ 数 え 切 れない ( ‾ ¬ ‾ * ) じゅるぅ 〜
さすが 江戸 前 、 どれもこれも 切 りっぱなしではなく 、 しっかりと 仕事 がしてある
- 019 今回 用意 して 頂 いた 席 は 大将 の 前 に 座 らずとも 充分 に 堪能 しましたし 、 率直 な 感想 として ” やはり 本家 は 一味 も 二味 も 違 う ” と 納得
- 024 ちなみに 今回 用意 して 頂 いた 席 は 大将 の 切 り 捌 きが 見 える 場所 で 、 個人的 にはこの 角席 が 特等席 だと 思 ってます
- 019 これが 1.5 ならもう 少 し 行 きやすくなるでしょうがそうすると 益々予約 困難 になるのは 必至 でしょうが・・・
- 019 ただ 独特 の ワールド ( カラー ) が 強 いので 、 日常使 いではなく 、 たまに ” 匠 ワールド にどっぷり 浸 りに 行 く 店 ・・ ” といった 感 はありました
- 019 やはり 他 のすし 。
発祥 ? の 途中 には 3 人 の 握 りを 交 える パターン で 、 赤坂 の 独立 店 では 気 は 散 るし 、 印象 も 薄 くあまり 好 みではなかったのだが 、 ネタ もいいし 満足 度 は 高 い - 007 。味 の 長野 さんが 自分 の ライバル は 四谷 「 すし 匠 」 の 中澤 さんだという 言葉 を 聞 いたときだ
- 013 流 れの 感 じさせ 方 や 、 一個一個 の 品物 の クオリティー の 高 さは 、 やはり 他 のすし 。系列 よりは 頭 1 つ 抜 けている 気 がする
- 019 つけ 台 には 3 人 の 握 り 手 が 並 び 、 まさに 将来 のすし 。系弟子 達 を 育 てる 道場 の 感
- 019 やはりすし 。発祥 ? の 途中 に 握 りを 交 える パターン で 、 赤坂 の 独立 店 では 気 は 散 るし 、 印象 も 薄 くあまり 好 みではなかったのだが 、 ネタ もいいし 満足 度 は 高 い
- 019 今風 の 和 モダン 系 を 想像 していたら 入 り 口脇 に 箱庭 があるような 趣 のある 店構 え
- 021 今回 、 決 して 量 が 少 ないわけではないと 思 いますが 、 一通 り 食 べてみて 、 確 かにぼくも 「 まだまだ 食 したいな 」 という 印象 でした
- 022 当店 の 、 酒 のつまみとにぎりが 入 り 混 じって ポンポン と タイミング 良 く 出 てくるのには 、 酒呑 みの 私 には 至高 の 贅沢 感 を 味 わえた
- 036 どの ネタ をいつ 出 したら 美味 しいかを 考 えて 寝 かせて 置 いて 、 味 が ベスト の タイミング で 出 してもらえるのが 嬉 しい
- 022 その 探究心 や 経験 に 裏打 ちされる メニュー の 数々 、 創造力 、 多様 性 は 達人 でこそ 出来 る 技 である
- 022 月 ・ 水 ・ 金 のみの ランチ のばらちら し ( 1500 円 ) は 正 に 宝石箱 の 如 し 芸術品
- 023 なかなか 望 む 時間 の 予約 は 難 しいですし
お 値段 も 割 と 高 めで 頻繁 には 行 けませんが
- 024 今回 は 食 べた 物 を 色々 書 こうと 思 ったけど 、 途中 で 大将 お 勧 めの 日本酒 ( 高波 と 日高見 ) をちょこっと 飲 んでしまい 、 記憶 が
- 025 2 ~ 3 人 で 、 気兼 ねすることなく 、 寛 いで 食事 をしたい 、
楽 しく 、 気持 ちよく 美味 しいものを 腹一杯 食 べたい 、
( ついでに 、 そこそこの 出費 は 惜 しまない ( 汗 ) ) という 時 には 最高 の 店 です
- 025 [ つまみ ]
かわはぎ 、 イカ の 印。
詰 め 、 白子 の 炙 り 、 粒 ガキ 、 キンメ の 炙 り 、 たくあん 、
キンメ の 。 炙 り 、 タコ 、 つぶ 。 炙 り 、 筋子 + 。 中落 ち 、 鮪 ( 。 房 ) 、 山芋 、
海老 の 頭 の 炙 り 、 玉子 焼 き 、 メロン の 漬物
[ 握 り ]
さわら 、 キンメ の 炙 り 、 鰤 の ヅケ 、 コハダ 、 鯖 、 。 海老 、 しま 海老 、
アナゴ 、 みる 貝 、 カマス 、 ウニ 、 あん 肝 、 コハダ と ガリ の 太巻 き
[ その 他 ]
しじみのお 椀 、 わさび アイス ( 連 れ ) 、 きなこ アイス ( 私 )
( 結構飲 んだので 、 忘 れてる ネタ もいくつかあるはず )
手 の 込 んだつまみと 握 りが 、 交互 に 次 から 次 へと 出 てきて 、 飽 きさせません - 014 ヅケ ? もしっかり 味 がついているし 、 白身魚 も 醤油 タレ にくぐらせている
全体 的 にかなり 味 が 濃 い 目
- 026 最後 までお 客 さんは 私一人 だったのですが 、 板前 さんが 感 じよくて 居心地 が 良 かったです
- 038 板前 さんたちの キチッ とした 空気 が 、 背筋 が 伸 びるような 凛 とした 雰囲気 もよいね ~
- 027 寿司 の 味 に 関 しては 、 僕 は 寿司 マニア ではないし 、 好 みは 人 それぞれなのでなんとも いえません 美味 しくないというのではなく 、 すごく 美味 しいと 思 うけれど 、 どれがどのようにどこよりも 美味 しいとはいえないということです
- 011 次回 は 6 月 に !
2008 / 12 / 25 21 : 00
一度 でいいから 高級 なお 寿司 が 食 べたいっ ! と 、 12 月初旬 に 予約 をしました
- 029 大将 の 中澤 さんを 筆頭 に 、 お 茶 を 守 ってきてくれる 若 いひとまで 、 皆 さん 、 よい 緊張 感 をもって 我々 に 接 してくれます
- 029 ( イイツケ を 守 ってきて 良 かった ・ ・ ・ )
隅 でどっしり 構 えお 弟子 さんたちの 仕事 を 見守 る 中澤 さん
- 029 とりあえず 評判 高 い 1 日限定 20 食 の ランチ 「 ばらちら し 」 を 食 しに・・・
- 031 気持 ちほおばって 頂 きたいところだったが 、 量 は 少 なめなので 男性 であればあっという 間 に 平 らげられるだろう
- 014 この 限定 20 食 にありつくためには 、 お 昼 を フライング で 食 べに 来 なければありつけそうに 無 い
- 031 なにも 言 わず 座 っていると 、 仕込 み 場 がよく 見 え 大体 3 人前 ずつ 盛 りつけているようだ
- 008 いつも 、 これを 食 べ 終 わると 、 二人前 ぐらい 食 べれたな … なんて 思 うんだけど
- 031 先客 は 座敷 がお 子様連 れのご 家族 、 OL お 二人様 、 サラリーマン 5 名様 、 2 名様 、 年 の 功 70 はゆうに 超 えてらっしゃると 思 しきご 婦人 1 名様 と 多種多様
- 033 ちら し 寿司 は 食 べる 時 に 醤油 をかけて 食 べるのが 正 しいのか ネタ を 醤油 につけて 食 べるのが 正 しいのか 迷 ってしまうのだが 、 ばらちら しは ネタ が 小 さいのでそんな 小 さい ネタ を 一 つずつ 醤油 につけて 食 べるはずはないので 迷 う 必要 がないし 、 ちら し 寿司 と 比較 し 酢飯 と ネタ の 一体 感 の 点 でも 上回 っているように 思 う
- 027 しかし 、 今日 の 食事 は 寿司 を 気持 ちよく 食 べたい 、 美味 しい 寿司 は 食 べたいけど 、 怒 られたり 嫌 な 思 いはしたくないと 考 えている 人 にはお 勧 めです
- 033 江戸 前 寿司 の 元祖 、 華屋与兵衛 の 名前 を 自分 の 店 につけてしまう 自信 にはびっくりしたが 、 ばらちら しの ネタ 一 つ 一 つに 丁寧 な 江戸 前 の 仕事 がされていて 、 この 価格 は 安 い
- 034 ( 笑 )
丼 の 中 を 覗 き 込 むと 、 。肌 、 白身 、 鳥貝 、 鮑 、 蛸 、 穴子 、 玉 、
胡瓜 、 干瓢 、 いくら 等 、 サイコロ 状 に 切 られた 色。鳥 の ネタ が
バランス 良 く 散 りばめられており 、
何 とも 食欲 を 掻 き 立 ててくれます
- 034 それぞれが 細 かく カット されているので 、
素。毎 の 質 、 味 までは 、 流石 にわからけれど 、
。肌 、 ヅケ 、 干瓢 や 穴子 等 には 、 仕事 の 跡 が 伺 えました
- 035 つまみについては 、 同程度 の 値段 の 懐石料理 の 店 と 比 べると 、 やはり 評価 は 低 くなってしまいま す
- 036 今 まで ” すし 。齋藤 ” 、 ” すし 匠 まさ ” 、 。味 などいくつかのすし 屋 に 訪問 しているが 、 今回 は 四谷 の 本家 ” すし 匠 ” へ
- 039 小海老 、 蛸 、 穴子 、 いくら 、 蒲鉾 、 帆立 、 づけ 鮪 、 椎茸 、 玉子 、 胡瓜 などなど 20 種 くらいあろうか
- 042 ここの 主人 は 弟子 思 いのいい 親方 だと 久兵衛 から 独立 しある 主人 が 言 っていた
確 かに 弟子 に すし 匠 の 冠 を 使 わせていることでも 伺 える
2 種類 の 酢飯 を 使 い 分 けるとのことで 訪問
2 回訪問 したが 3 回目 は 未 だに 行 ってない
厳
- 003 )
ただ 、 量 が 微妙 で 、 男性 には 少 ないかも ?
数 に 限 りがあるので 、 早 めに 行 ったほうが 良 いですよ !
【 夜 】
夜 は 、 3 回 お 伺 いしましたが 、 コース しか 頼 んだことがありません
- 043 ばらちら しには 、 小海老 、 帆立 、 。
肌 、 穴子 、。 。 、 づけ 鮪 、 蛸 、 鳥貝 、 子持 ち 昆布
、 いくら 、 きゅうり 、 玉子 、 干瓢 、 蒲鉾 、 椎茸 、 あさり 等 の 沢山 の 具 が 盛 られています - 043 ばらちら しには 、 小海老 、 帆立 、 。肌 、 穴子 、。。 、 づけ 鮪 、 蛸 、 鳥貝 、 子持 ち 昆布
、 いくら 、 きゅうり 、 玉子 、 干瓢 、 蒲鉾 、 椎茸 、 あさり 等 の 沢山 の 具 が 盛 られています
- 049 寿司 は 、 創作系 のすし 匠 と 思 っていたし 、 今 でも 変 わらないが 、 もしかして 現在自分 の 好 みに 一番 近 い 店 かも
- 055 銀座 、 西麻布 などいろいろな 店 に 行 きましたが 、 鮨 、 おつまみの レベル は 最高 だと 思 います
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