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口コミ一覧 : IL GHIOTTONE 丸の内店 イル ギオットーネ [食べログ]
雲丹 前菜 京野菜 再訪 料理 予約 野菜 脂身 店内 シェフ 食材 一皿 品数 リゾット 一品 イタリアン 京都 個室 パスタ TOKIA 品目 基調 フォアグラ TOKIA 名店 本店 サービス 入店 美味 コース 上品 デザート 種類 接客 桜海老 トマト 融合 繊細 内装 ランチ 食感 絶品 味付 京都店 茄子 創作 酸味 新鮮 鶏肉 素材 店員 風味 サラダ 和食 満席 食事 ソルベ スパゲ 和風 メニュー ソース 仕立 注文 満足 オリーブオイル イルギオットーネ トリュフ パンナコッタ 基調とし イル・ギオットーネ 残念 ボリューム 白を基調 大根 ホタテ 雰囲気 内容 値段 ジュレ 全体的 コッタ ーモン 東京 東京駅 平日 濃厚 月前 丁寧 アスパラ 人気 大満足 コーヒー オリーブ ディナー ッティ エスプレッソ 非常 女性 パルマ 電話
強い 9% 多い 25% 美味しい 59% 狭い 8% 物足りない 4% よい 23% 濃い 12% 素晴らしい 11% おいしい 18% 若い 9% づらい 4% 見送る 4% 添う 8% 伺う 14% 盛り付ける 9% 任す 7% 注ぐ 5% 取れる 26% 添える 14% かぶる 4% 浮かべる 4% 巻く 4% ほんのり 8% こじんまり 5% パリパリ 4% ふんだんに 4% たっぷり 9% がっかり 4% さっぱり 8% たまたま 8% ちょうど 12% ちょっぴり 4% 一度 8%
- Total Integration
- 0出張帰りに東京 駅から近くで食事 をと、丸の内南口のTOKIA の中にあるイル・ギオットチーネに一昔前は予約 が取れな い有名店 だったようですが、同じような価格 帯のイタリアン がたくさんできたことと不況の影響でしょうか、前日の予約 でしたが席には劣ります
雰囲気 か?味か?全部まだ少し余裕がありました
電話 でコース の予約 を要求されましたコース は7875円、10500、12,600円の3つのようですが、初めてのお店もそうなので7875円のものに内容 は基本的におまかせですが、最初 に季節 柄か「白トリュフ のパスタ 」をコース に入れることを勧められました2600円の追加料金 がかかります「あまり量を食べないのですが・・・
久々先日再びランチ へ行くと、まず案の定満席 で断られ、店の前で「待つ」というと、「量を減らして食材 を良くすることもあって、赤ちゃんが多少泣いても平気でしたゆっくりと楽しむことができます」とのこと初めてのお店なので どのお料理 も塩気が強すぎるように変えるのかわからないのですが、とりあえずお勧めに従うことに結局10,000円のコース より高くない京都 店にもぜひ行ってしまいました が・・・
次にワイン リスト を見て「・・・」赤ワイン は5000円のものと7000円のものが3種類 あるだけで、後は大台以上 です確かに、バルバレスコやバローロなどの美味 しそうなものが並んでいるのですが、普段の食事 で飲めるような値段 のものではありません
料理 は、言って しまえば、イタリアン の皮を被った、創作 和食 か」と思うような前菜 から始まりました最初 は、揚げた蓮根まんじゅうの上に雲丹 を乗せて、アサリのスープ とピスタ チオのジュレ でいただく一品 料理 としてはとても面白 く美味 しい のですが、最初 のシャンパ ンにはやや辛い
前菜 の二皿目 も、締めたサバにや和のテイスト を感じる お洒落な感じで す
お料理 は京野菜 を取り合わせ た一品 です柚子風味 のムース やからすみ、赤かぶや大根 、花菜、水菜など、まるで和食 ?美味 しい ものでしたが、日本 酒が欲しいなぁ・・・
次は、ししゃものフリット 蓋付きの器にししゃものフリット と野菜 がバルサミコで味を付けたものですが、蓋を開けた瞬間にかなり強烈な香りが ・・・バルサミコの香りを逃がさないための蓋ならば余計だと思いま した
パスタ は二皿白トリュフ のものと蟹のあっさりしたパスタ 白トリュフ はかなり良いもので、パスタ は二皿ともとても美味 しい ものでした
メイン は定番のお肉牛の頬肉のシチューです味はかなりしっかりしていますが、食べにくいほどではなく、ワイン ともよく合いましたデザート も満足 いくものです
基本的に、とてもよくできた料理 とコース だと思いま すが、トマト やオリーブ 、ガーリックをふんだんに 使った 「イタリアン 」を期待 するとやや「意表をつかれる」かもしれません あとは、ワイン が比較的高く、かなりハイコストな食事 になってしまうくらい(笑)、儲けることは間違 いないでしょう使い方を考えないといけないレストラン ですね
- 0010 基本的 に 、 とてもよくできた 料理 と コース だと 思 いますが 、 トマト や オリーブ 、 ガーリック をふんだんに 使 った 「 イタリアン 」 を 期待 するとやや 「 意表 をつかれる 」 かもしれません
- 001 基本的 に 、 とてもよくできた 料理 と コース だと 思 いますが 、 トマト や オリーブ 、 ガーリック をふんだんに 使 った 「 イタリアン 」 を 期待 するとやや 「 意表 をつかれる 」 かもしれません
- 048 野菜 をふんだんに 使 った メニュー を アラカルト でしっかりといただくために 、 後日 、 ( 京都 の ) 本店 の 予約 をとりました
- 001 最初 は 、 揚 げた 蓮根 まんじゅうの 上 に 雲丹 を 乗 せて 、 アサリ の スープ の ジュレ でいただく 一品
- 001 内容 は 基本的 におまかせですが 、 最初 めてのお 店 なのでどのように 季節 柄 か 「 白 トリュフ の パスタ 」 を コース に 入 れることを 勧 められました
- 001 初 めてのお 店 なのでどのように 変 えるのかわからないのですが 、 とりあえずお 勧 めに 従 うことに
- 001 出張帰 りに 東京 駅近 くで 食事 をと 、 丸 の 内南口 の TOKIA の 中 にある イル・ギオットーネ に
- 002 TOKIA にはいっている 京都 発 の イタリアン 、 IL GHIOTTONE ( イルギオットーネ ) で ランチ
- 002 。
桜海老 をまぶした 帆立貝 の パデッラ 新 じゃが ヴィシソワーズ の ソース たっぷり の 葉野菜 と 一緒 に サラダ 仕立 てで
- 002 。
パスタ は
そら 豆 と プロシュート の バヴェッティ ーネ ペコリーノチーズ 風味
- 002 。
メイン は
やわらかな 地鶏 ロートロ の カツレツ とろとろ スクランブルエッグ と グリーンアスパラ
- 002 。
おいしい トマト の エスプー マ と 北海 の 。蛸 、 ウド と 花穂 じその 香 りで
- 002 。
ホタテ の ベニエ を 浮 かべたあたたかな 栗 の カプチーノ 。
軽 く 炙 った カツオ と 和野菜 の インサラータ 林檎 と 大根 の ピュレ を 添 えて 。
とろとろの 茄子 と リコッタ の バヴェッティ ーネ 軽 い トマト ソース で 。
とっても 柔 らかな 牛頬肉 の ブラッサート 、 いろんなお 野菜 たっぷり の フリカッセ 紫 いもの クレマ と 一緒 に 。
パンナコッタ のゆず シャーベット 添 え 。
エスプレッソ 。
どれもいちいち 凝 っていて 、 盛 り 付 けも 美 しく 、 芸術的作品 に 仕上 がっている - 002 。
ホタテ の ベニエ を 浮 かべたあたたかな 栗 の カプチーノ 。
軽 く 炙 った カツオ と 和野菜 の インサラータ 林檎 と 大根 の ピュレ を 添 えて 。
とろとろの 茄子 と リコッタ の バヴェッティ ーネ 軽 い トマト ソース で 。
とっても 柔 らかな 牛頬肉 の ブラッサート 、 いろんなお 野菜 たっぷり の フリカッセ 紫 いもの クレマ と 一緒 に 。
パンナコッタ のゆず シャーベット 添 え 。
エスプレッソ 。
どれもいちいち 凝 っていて 、 盛 り 付 けも 美 しく 、 芸術的作品 に 仕上 がっている
- 003 ランチ で ¥10000 - の コース とはいえ 、 前菜 だけで 4 皿 、 全 7 皿 、
食 べてみれば 、 はっきり 上質 なものだと 判 る 、 俗 に 言 われる 高級食材 を 、
これまた 、 惜 しげも 無 く 使 っており 、
( そこで 、 トリュフ まで 振 らなくても 充分美味 しいよ
- 023 ランチ で ¥10000 - の コース とはいえ 、 前菜 だけで 4 皿 、 全 7 皿 、
食 べてみれば 、 はっきり 上質 なものだと 判 る 、 俗 に 言 われる 高級食材 を 、
これまた 、 惜 しげも 無 く 使 っており 、
( そこで 、 トリュフ まで 振 らなくても 充分美味 しいよ
- 003 笹島 シェフ は 、 知 り 合 いの 人気 。
某 イタリアン の オーナーシェフ の 先輩 に 当 たる 方 で 、 ご 挨拶 し
て 、 京都 風 の 個室 に 通 して 頂 き 、 丸 の 内 にいて 、 まるで 京都 で 懐石 ディナー をしてる 雰囲気 でした 。
我々 は 終始我儘 で 、 遅 い 時間 に 現 れるし 、 定番 メニュー でなく 、 希望 を 言 い 過 ぎて 、 本当 に 困 ったお
客 だったと 思 いますが 、 スタッフ に 無理 をさせない 様 に 気 を 配 っておられました 。
お 店 の ホームページ に 寄 せられた 全 ての メール に 返事 を 書 かれる 尊敬 すべき 笹島 シェフ は 、 嫌 な
顔 1 つせずに 、 希望 を 叶 えるべく 、 アンティパスト から ドルチェ まで 素晴 らしいお 料理 を 次々出 して 下 さ
いました 。
特 に 始 めて 頂 いた プリモピアット のあぶり 鱧 の パスタ は 、 本当 においしゅう 御座 いましたぁ 。
始 めて 頂 く 素材 や 、 組 み 合 わせに 感性 と 才能 を 感 じ 取 れます 。
勿論 、 知 り 合 いの 某 イタリアン の オーナー に 、 笹島 さんにお 世話 になったことや 、 参考 になるかと 思
い メニュー の 内容 を 話 しておきました - 026 当日 は 笹島 さんはいらっしゃいませんでしたが 、 別 の 方 が 挨拶 に 来 てくださいました
- 004 L 字型 の ソファ 席 が 2 席 、 中央 の 柱 を 囲 むようにしてあるのが 変 っているなぁーと 思 った
- 005 ( たまたま だったかもしれません が・・・ )
でもお 腹 いっぱい 、 楽 しいお 食事 会 だったので 、 満足 できました
- 005 ここまででかなりお 腹 いっぱい ・ ・ ・ ・ ・ ・・・・・・・・・・・・・・・
メイン : ポーク
- 006 パスタ は 鰆 とからすみを 使 った 塩味 の パスタ で 、 ほんのり シソ の 風味 がするさっぱり したお 味 でした
- 008 仕事 を 何 とか 早仕舞 いで 切 り 上 げて 、 新丸 ビル の 前 で 待 ち 合 わせ 、 丸 の 内東京 ビル TOKIA に 向 かい 、 ILGHIOTTONE へ
- 009 京都 のお 店 もそうなのかな ? 一度 行 ってみたい !
サービス の 方 は 若 い 方 が 多 いけど 丁寧 に 対応 されてました
- 063 和 の 素材 を 上手 にいかしてあり 、 「 はも 」 など 京都 を 連想 させてくれる 食材 も 多 く 使 われている
- 009 でも 今日 は イタリアン ♪ と 思 って 来 た 人 だと 、 ちょっだけ モノ 足 らないかも
皿数 が 多 く 色々 食 べましたが 、 一番 美味 しくいただけたのは 良 かったのは 大根 モチ と オマール を 使 った 料理
- 009 でも 今日 は イタリアン ♪ と 思 って 来 た 人 だと 、 ちょっだけ モノ 足 らないかも
皿数 が 多 く 色々 食 べましたが 、 一番 美味 しかったのは 大根 モチ と オマール を 使 った 料理
- 009 でも ラルド を 使 ったりと イタリアン なんだな 〜
笹島 シェフ の 姿 を 見 かけたけど メイン の 鴨 は 火 が 入 り 過 ぎ 、 賀茂茄子 も クッタリ で 残念 ! 最後 のお 客様 だったからでしょうか ? タプナードソース もあまり 好 みでなかった
- 010 パンナコッタ 凍 らせた 卵黄 と オリーブ オイル の ソース パルマ 産 プロシュート 添 え ミニョネット の 香 り
クリーミー な 甘 くない プリン のうえに 、 凍 らせた 卵黄 を 削 ったものをちらして 、 周 りに オリーブ オイル がたらしてあります
- 037 北 イタリア 産 の オリーブ オイル と 南 イタリア 産 の オリーブ オイル の 2 種類 出 てきたのですが 、
味 の 違 いにびっくりしました
- 010 パルマ 産 の プロシュート の 塩気 や 、 ミニョネット した 黒胡椒 が アクセント になっています
- 010 写真手前右 から 時計回 りに 、 。
関鯵 マンゴー と パプリカ 2 種 の ソース
水 だこと 野菜 の エチュベ
大間 の 。 鮪 と 京都 のきゅうり 昆布 だしの ソース
スモークサーモン オレンジ の ヌーベ とゆずの ジュレ 添 え
日本 人好 みのお 刺身。 前菜 ですね - 035 パート って 何 ? ? ?
パリッ していてとても 美味 しいけれど 、 きゅうりとは 合 わない
- 010 手作 りの オリーブ を 練 り 込 んだ 白 パン 、 小 さな グリッシーニ 、 フォカッチャ 、 クルミパン を ヴェローナ 産 ・シチリア 産 2 種 の オリーブ オイル で 頂 きます
- 011 一 つ 一 つの ポーショ ン は 少 なめですが 、 味 はどれも 美味 しく 、 旬 の 食材 を 使 っているという 点 と 食材 の グレードアップ しているんだろうなという 印象 でした
- 011 秋刀魚 と ミョウガ の パスタ など 、 どちらも 個人的 には 苦手 な 食材 だったにも 関 わらず 美味 しく 食 べさせてしまう テクニック は 圧巻
- 014 食材 の グレードアップ はお 金 で 何 とかなってしまうので 、 次回 は 安 い コース でどれだけのものが 出 てくるのか 期待 したいです
- 011 強 いていえば 白 を 基調 としたものの 店内 が 思 いの 。
狭 かったので 柱 などで 圧迫感 を 感 じたことと 、 商業施設内 の 店舗 なので 化粧室 が 店内 にないことがちょっと 残念 でしたが 、 サービス も 心地 よくゆっくりとお 食事 が 楽 しめました - 046 ビル の 中 の 造 り 上 しょうがないのかもしれません が 、 化粧室 が 一度 出 て ビル 内 の チョット 離 れた 所 に
あるのがなんだか 残念 でした
- 012 メニュー は コース が 主体 で 、 ランチ の コース は 1890 円 ( 平日 のみ ) 、 3675 円 、 5250 円 の 3 種類
- 012 新鮮 な ヤリイカ のほんのり 温 かな 詰 めもの フレッシュトマト ソース
黒 い ソース は 、 確 か イカ 墨 と ハラワタ だったかな
- 012 原価率 50 % とというのは 、 ある 雑誌 に 書 いてあったのですが 、 よくも 丸 の 内 でこの 価格 でやっていけるなーと 私 も 心配 になってしまうくらい ( 笑 ) 、 儲 けることは 、 そんなには 考 えていらっしゃならないのかお 客 にとってはとっても 良 いお 店 です
- 023 飲食店 、 通常 、 原価 3 割位 だと 、 巷間 、 言 われておりますが 、
ここ 、 5 割 、 越 えちゃってるんじゃないのかなあ
- 012 温 かい カリフラワー の ズッペッタ ブロッコリー と 帆立貝 、 ラルド 添 え
ズッペッタ とは 、 スープ ? ポタージュ のことを 指 すのかな ?
ラルド は 、 「 ラード 」 の イタリア 読 みで ラード つまり 、 豚 の 脂身 の 生 ハム です
- 014 正直 なところ 、 料理 一 つ 一 つの 感想 は 記憶 が 曖昧 になっているので 次回 の 時 に 書 きます
- 015 ボリューム も 結構 あって 、 デザート の フォンダンショコラ を
食 べ 終 わる 頃 には シアワセ な 満腹状態 に
- 015 今回 の 私 の ヒット はこれ !
フォンダン ってたまらないわ 〜 自分 ではなかなかできないし
- 016 「 オレンジ の 香 る 明石 の スズキ の カルパッチョ ういきょうと 新鮮 野菜 の サラダ 添 え 」
オレンジ と 粒 の 小 さな 鱒 の イクラ 、 スズキ に サラダ 、 全部一緒 に 食 べても 味 はもちろん 、
食感 が 全 くぶつからず 、 食 べていて 面白 い サラダ
- 016 「 ラルド を 巻 いた 「 ばってん 茄子 」 を 浮 かべた 冷製 トマト スープ リコッタ の ジェラート 添 え 」
ラルド は 「 ラード 」 の イタリア 読 みで 、 生 ハム のような 豚 の 脂身
- 016 ふわふわを 通 り 越 して 、 ほわっほわな 柔 らかい 食感 は 、
背中 に 羽 が 生 えてふわ 〜 っと 飛 んでいけそうな
ぐらい 幸 せ 気分 になれます ♡
エスプレッソ ( ※ コーヒー or 紅茶選 べます )
前菜 から サラダ 、 メイン 、 パスタ 、 ドルチェ …
すべてにおいてとても 大満足 な コース 内容 でした
- 016 後 で 来 た エスプレッソ は 温 かった ・ ・ ・ ていうか 暫 く 放置 プレイ だったみたいで 、 クレマ もすっかり 消 えてました
- 016 ココア 、 エスプレッソ を 浸 みこませた 、 あの ビター な 味 わいとはまた 違 った 大人 な 甘 さの Sweets
- 016 私 が 選 んだのは 、 とろける チョコレート を 詰 めた 温 かな ガトー ショコラ 、 オレンジソース
濃厚 チョコレート と オレンジ の 組 み 合 わせ 、 大好 きです ☆
ほかの メンバー が 選 んだのは 、
エスプレッソ 風味 のなめらかな パンナコッタ ピスタ チオ の ジェラート 添 え
ほんのり 温 かな チーズ スフレ リコッタ の スプー マ 添 え メープルシロップ の ソース
ココナッツ 風味 のとろける ピアンコマンジャーレ マンゴー の スープ 添 え
楽 しくおいしくいただけました ー
- 010 私 が 選 んだのは 、 とろける チョコレート を 詰 めた 温 かな ガトー ショコラ 、 オレンジソース
濃厚 チョコレート と オレンジ の 組 み 合 わせ 、 大好 きです ☆
ほかの メンバー が 選 んだのは 、
エスプレッソ 風味 のなめらかな パンナコッタ ピスタ チオ の ジェラート 添 え
ほんのり 温 かな チーズ スフレ リコッタ の スプー マ 添 え メープルシロップ の ソース
ココナッツ 風味 のとろける ピアンコマンジャーレ マンゴー の スープ 添 え
楽 しくおいしくいただけました ー
- 016 シャクッ ふわっ 食感 の 「 ばってん 茄子 」 と バッチリ 合 っていて 、
冷製 トマト スープ もとろける リコッタ ジェラート も 美味 しすぎです
- 017 ワイン リスト を 指 しながら 、 左手 で 私 の 座 っている イス の 背 もたれの 上部 を
バンバン 叩 きながら 説明
- 017 以前 は 予約 が 取 れない レストラン の 代名詞 でしたが
平日 夜 の 客入 りは 35 % 程度
- 017 ただし 本日 の メイン < 仔羊 の 香草 パン 粉焼 き > は
ラム の 臭 さが 酷 くて 一口 しか 食 べられませんでした
- 017 客単価 1 万円 を 超 えるお 店 で 、 サービス 料 10 % とるのだから
もう 少 し サービス を 改善 しないともっと 客離 れが 進 むでしょう
- 018 ランチ は コース のみで 、 1800 円 の コース 、 3500 円 の コース 、 5000 円 の コース 、
そして 「 おまかせ コース 」 というのが 7500 円 と 10000 円 であります
- 056 ネット で 調 べた ランチ 2000 円 を 求 めて 土曜日 に 行 ったのですが 、
土曜 はその ランチ はやっていないとのこと 、 、 、
ちゃんと ネット に 書 いてほしかった
- 018 次 は 前菜 、 「 サーモン のほんのり 温 かな コンフィ いくら 添 え 柑橘風味 サラダ 仕立 て 」
- 018 ( サービス 料別 )
最初 に 出 てきたのは アミューズ の 「 風変 わりな カプレーゼ 」
- 022 採 れたてお 野菜 いっぱいの 健康 的 な サラダ
グリル された 野菜 ( きのこ 、 ズッキーニ 、 オクラ など ) の 上 にさっぱり ドレッシング の レタス ♪
ツナ と マッシュルーム の 軽 い トマト ソース の スパゲ ッティ ーニ 、 オレガノ 風味
いままで 食 べたことのない 味 で 新鮮 っ ! なんていうんだろ 、 ハーブ の 味 が 強 くて
爽 やか 〜 にいただけました
- 023 メニュー を 置 いて 行 ってくれないので 、 適当 に 頼 んで 、 やっとのどを 潤 し 、 、 、
その 後 、 ワイン リスト をやっと 持 ってきてもらい 、 ワイン を 注文
- 023 それぞれ 、 何 が 出 るか 、 全 て 書 いた メニュー を 置 いて 行 ってくれるので 、
コース から 、 選 びます
- 068 ただ 、 ちょっと 途中 で 箸休 めみたいなのが 欲 しかったかなぁ
メニュー 構成 のせいか 食 べ 疲 れしました
- 023 。貝 と 鮪 と 鮑 と フォアグラ 、 4 皿 の 前菜 に 、
パスタ 、 牛肉 で メイン に 、 デザート で 、 全 7 皿
- 023 ここの 料金 、 確 かにそれなりですが 、 それは 、 サービス 、 内装 にお 金 をかけたんじゃなくて 、
食材 にお 金 をかけすぎて 、 そうなっちゃたんで 、
俗 にいう 、 「 高級 」 な サービス を 求 めるのは 、 ちょっと 苦 しいのかなあ
- 019 サービス はすごく 一生懸命 で 決 して 居心地 が 悪 いとかそういうことはないのですが 、
嫌 いな 食材 をこれでもかと 入 れてきたのは 逆 に 愉快 でもありました
- 023 味 だけなら 、 ☆ 4.5 だと 思 いますが 、 正直 、 これだけの 食材 を 、 これだけ 投 じれば 、
そりゃ 、 美味 しくて 当然
- 023 イタリア 人 は 、 「 松茸 と 鱧 の フィットチーネ 」 なんて 、
間違 っても 食 べてないよなあ
- 024 コース の 内容 を 尋 ねても 、 「 前菜 から 始 まって 、 メイン と パスタ と デザート で 7 品 くらい
- 025 前菜 、 パスタ 、 リゾット 、 お 魚 、 お 肉 とも 、 いずれも 旬 の 京野菜 を 使 いつつ 、
少量 で 、 目 にも 鮮 やかな 彩 りで 食欲 がそそられます
- 025 もしかしたら 、 男性 には 量 が 少 ないのかもしれないですが 、
私的 にはあの 少量 が 適切 で 、 最後 まで 無理 なく 楽 しめます
- 026 丸 ビル でもまだ 先 の 予定 がたたない 約 1 月半前辺 りから キャンセル 承知 で 予約 を 入 れました
- 027 注文 したのは 3675 円 の ランチ コース で 、
前菜 の スープ は 、 あなごの 稚魚 が 若。生臭 かったのが 気 になりました
- 028 おしゃべりでちょっと 騒 がしい 気 が・・・
炭酸水 を 頼 みましたが 、 グラス が 小 さくすぐに 飲 み 終 わってしまうのに 注 ぎに 来 るのが 遅 く 気配 りはいまいちです
- 029 パリパリ の パート で 焼 いた 北寄貝 と 九条 ねぎの パスタ
新鮮 なお 魚 の 力強 さを 引 き 立 てるようにお 野菜 があり 、 またお 野菜 の 甘 さを 強調 させるようにお 魚 があると
思 いました 北寄貝 の 意外 な 料理 法
- 012 パリパリ の パート で 包 んだ 地 ドリ の ロートロ 、 トロトロスクランブルエッグ と 焼 き 九条 ねぎ
これも 美味 しい ! ロール 状 の 身 が 引 き 締 まった 鳥 を 巻 いている 薄 い 皮 は パリパリ です
- 029 「 京野菜 と 築地 の 魚 の 融合 を コンセプト 」 のお 料理 、 どれも 美味 しかった
- 030 前菜 に タラ の 芽 を フリット したものがあったり 、 ソース に 蕪 やふきのとうの ソース があったり 、 メイン の 付 け 合 せにどんこ 椎茸 を 使 ったり 、 レンコン 、 カリフラワー 、 芽 キャベツ など 、 野菜 の バリエーショ ン とその 使 いかたは 非常 に 新鮮 です
- 030 お 皿 とお 皿 の 間隔 は 最初 のほうはあまり 開 いていなかったのですが 、 それも 2 ・ 3 皿目 がどちらも 冷製 だったから
- 030 コベルト や 追加料金 はない ( パン も 料金 に 入 っていますし ダブルエスプレッソ でも 料金 は 同 じ ) とはいえ・・・
- 032 京都 出身 なのに 京都 本店 は 予約 ばかりで・・・
こちらの ランチ は パスタ ランチ あり 、
予約 はとらずに 来 られた 順番 ということで
行 きました
- 032 まぁ 京都 と 丸 の 内 の 違 うところもあったが …
お 昼 の パスタ ランチ をしてるのが 丸 の 内
お 昼 の サービス 料 をとるのが 丸 の 内
どちらにせよ 、 笹島 シェフ の 味 を 継承 して
美味 しいものを 食 べさせてくださるのでお ススメ です ☆
( クリスマス に 京都 本店 に 伺 う 予定 です )
- 032 まぁ 京都 と 丸 の 内 の 違 うところは
お 昼 の パスタ ランチ をしてるのが 丸 の 内
お 昼 の サービス 料 をとるのが 丸 の 内
どちらにせよ 、 笹島 シェフ の 味 を 継承 して
美味 しいものを 食 べさせてくださるのでお ススメ です ☆
( クリスマス に 京都 本店 に 伺 う 予定 です )
- 032 玉葱 はこれまた 「 甘 ぁ ~ いぃぃ ! 」
こんなに 甘 いのは 、 自分 の 玉。
人生 において 泉南 で 仕入 れたもの 以来 だわ - 032 ナイフ と フォー ク も ユニーク で 有名 なところで
仕入 れたものだと 言 う 事 です
- 032 確 か 、 500 0 円 くらいの ランチ を 頂 いた 記憶 が・・・
本日 の 付 きだしを 2 品
魚介類 を 使 った 1 品
本日 の パスタ 料理
本日 の 肉料理
本日 の デザート よりお 好 みで 1 品
コーヒー
パン
という 感 じだったでしょうか
- 068 ランチ で 500 0 円 の コース でお 願 いしたのですが
デザート 含 め 8 皿 はかなりおなかいっぱいになりました
- 034 それ 以外 に RM シャンパ ーニュ の 「 Marquis de SADE 」 を
食前酒 として
- 035 壁側 の ソファ 席 に 座 るために 身体 を 横 にし 、 両 サイド の テーブル を 気 にしながら 通 らなくてはならない
- 035 夏野菜 は ズッキーニ 、 アスパラ 、 カリフラワー などがたっぷり と 盛 られかなり ボリューム がある
- 035 私 が 食 したものは 鮎 の ワタ の 部位 が 入 っていて 鮎 の 旨味 が 存分 に 味 わえたのだが 、 相方 には 身 の 部位 だけだったようだ
- 036 パスタ は 、 イカ 墨 の 香 りが ポワァ ~ ン と テープル 一杯 に 拡 がり 、 ノックアウト ! イカ・アスパラ の 火加減 も 絶妙 !
パスタ だけ 食 べて 、 ランチ 終了 でも 良 かったかな ?
但 し 、 大盛 りじゃないと 足 りないけどね
- 036 ちょぼちょぼと 食 さず 、 ガバッ と 頬張 り 、 口 の 中 で 渾然一体化 するのが 美味 しい 食 べ 方 なのね 、 お 上品 とは 云 えないけど
- 036 まずは 、 新鮮 な 鯵 を フルー ツトマト の ソース で 絡 めた 冷菜 と 貝柱 の フリット
- 036 一応 「 従業員専用口 」 と 張 り 紙 してあるけど 、 わざわざ 表玄関 に 廻 ると 濡 れちゃうもんね
- 036 帆立 の サラダ 仕立 ては 、 茴香 ( ウイキョウ ) みたいな 緑 の ソース が ビミョ ~
- 036 甘 いのは 良 いけど 、 フォアグラ との 相性 はど ~ なんでしょ ?
咀嚼 しながら 、 正月 に 京都 の 親。宅 でいただいた 甘 い 白味。雑煮 を 思 い 出 してしまいました
- 038 京野菜 を 取 り 入 れた イタリアン として 名 を 馳 せた 名店
らしく サラダ の 野菜 の 食感 と 瑞々 しさは 素晴 らしい 物 が
ありました
- 049 お 値段 はそれなりなのに 、 コース メニュー がひとつだけ 、 というのも
ちょっと 不親切 だし 、 私 には 量 が 多 すぎた
- 055 ( 味的 には 間違 いなく 不要 だと 思 っています )
鴨 に 添 えられている イチゴ はちょっと
キャラメリゼ されているのですが
料理 にはいまひとつ 、 合 わない 感 じとか
- 055 でも 、 お 料理 は オススメ ですよ ! ! 今度 は 夜 に 行 ってみたいと
思 っています
- 058 前菜 から デザート まで 和 と イタリアン を 融合 した 感 じの 一 つ 一 つ 工夫 された 、 手 の 込 んだ 料理 が 何品 も 出 てきました
- 030 スプマンテ はまもなく 注 がれましたが 、 アミューズ も 何 もないので 、 前菜 が 出 るまでしばらくは 食前酒 のみで 過 ごすことになります
- 065 パン 、 前菜 スープ ( アスパラ の 冷 たい スープ ) 、 パスタ ( あさりと 春 キャベツ の スパゲ ッティ ) 、 メイン ( 鶏肉 の トロトロソテー と 春 たけのこ ) 、 デザート ( フレンチ トースト の パッション フルー ツソース 添 え ) 、 コーヒー
- 066 目配 り・ 気配 りがばっちりで 、
そんなに 時間 のとれない ランチ 時 の 利用 にもかかわらず 、
てきぱきとした 対応 で 、 スムーズ にお 料理 を 提供 していただきました
- 067 その 後 パン のおかわりはどうですか ? もなく 、 ( おいしくなかったからいらないけど )
水 がなくてもこちらからお 願 いするまで 注 ぎに 来 ず 、
メニュー の 説明 も 適当
- 024 ( 人手不足 ? )
お 店 の 予備知識 なしで 行 ったのですが 、 メニュー も 何 もないので 、 こちらからたずねると 、 「 7 千円 と 1 万円 の コース です
- 067 ・ワタリガニ と ミツバ の スープ
・カツオ と ホタルイカ の サラダ 、 トマト ソース 添 え
・ソラマメ と 桜 エビ の パスタ
・ハーブ 豚 アスパラ のせ
・チョコレート プリン 、 ミルクアイス 添 え
全体的 に 味 が 少 し 濃 いめのように 感 じました
- 015 なんというのか 、 おいしい のに 「 ん ? 」 と
驚 きとも 違 う 「 違和感 」 を 感 じる 添 え 物 が 気 になったというのか
- 069 こちらが 呼 ばないとお 水 もつがない パン もくれない 、 etc
着 かず 離 れずの 接客 ならいいですけど
これじゃ 着 かずすぎじゃあ ?
サービス 料 の 意味 って・・・
頑張 って 予約 とって 楽 しみにしていたのに 残念 な 印象 の 方々 の 表情 が 強 く 残 りました
- 069 こちらが 呼 ばないとお 水 もつがない パン もくれない 、 etc
着 かず 離 れずの 接客 ならいいですけど
これじゃ 着 かずすぎじゃあ ?
サービス 料 の 意味 って・・・
頑張 って 予約 とって 楽 しみにしていたのに 残念 な 印象 の 方 が 強 く 残 りました
- 070 非常 においしく 頂 けました .
お 料理 の 盛 り 付 け 、 味 など 繊細 な 心配 りを 感 じることが 出来 ました . ぜひ 、 夜 の コース も 次回 、 挑戦 したいと 思 います .
( 行 きたいときに 予約 が 取 れればですが・・ )
また 、 当日 は 笹島 シェフ もいらっしゃって ランチ にもかかわらず 、 見送 していただいたりと サービス 、 料理 ともに 気持 ちよい 時間 を 過 ごす 事 が 出来 ました .
- 019 わざとやっとんのかい ! 笑
もうこれでもかっていうぐらい 謝 られて 、
しかも 最後 には 笹島 シェフ まで 謝罪 にきて 、
帰 って 申 し 訳 ない 気 もしましたが 、
まあ 当時 は オープン して 間 もない 時期 だったから 仕方 なかったんですかね ?
今度 同 じようにからすみと キウイ が 無理 といってまた 訪問 したいと 思 います 笑
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