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口コミ一覧 : 大衆割烹 三州屋 銀座店 たいしゅうかっぽう さんしゅうや[食べログ]
牡蠣 定食 相席 木通 豆腐 接客 並木通 路地 銀座一丁 カキフライ 海鮮丼 大振 居酒屋 黄桃 並木 満席 一丁目 煮魚 肉豆腐 丁目 刺身盛 注文 座敷 暖簾 牡蠣フライ 食屋 秋刀魚 店内 煮付 金目 刺身 フライ 味噌 一品 。豆腐 酒場 名店 二丁目 味噌汁 単品 定食屋 フライ定食 訪問 出汁 料理 品書 愛想 雰囲気 白木 絶品 界隈 厨房 大振りの 中央区銀座 宴会 メニュー 醤油 営業 値段 常連 絶妙 日本酒 サラダ 季節 焼酎 大衆居酒屋 入店 海老 看板 エビフライ 穴子フライ ランチ サービス キャベツ 刺身定食 ニュー 相変 マヨネーズ 店員 銀むつ 店舗 追加 平日 有名 カキフライ定食 評判 昭和 ビール 満足 かきフライ定食 中心 一杯 カウン 不思議 価値 テーブル 00 無視 美味しい オーダー
でかい 4% 美味しい 40% 旨い 11% 懐かしい 4% くさい 4% 美味い 7% 薄い 8% うまい 10% 濃い 7% 良い 31% 狭い 8% 奥まる 5% 揚がる 5% 煮つける 4% 頼む 20% 盛る 5% 開ける 7% 言える 4% 呑む 10% とる 14% 置く 7% つまむ 11% 程なく 4% ふっくら 5% 昔ながら 4% 一見 5% また 10% サクサク 4% たっぷり 8% ぴったり 4% 一杯 4% あっという間に 5% なんと 5%
- Total Integration
- 0>以下 は200 9年12月のレビュー
大阪の超人気 ブログ「Mのランチ 」
。
の筆者、M三郎さんを少なめにして
レストラン艸葉
をしのぐ東京 最強とまで言わしめた
。
三州屋
で件のカキフライ 定食 をいただいている定食 をいただきませんでした
一般にカキフライ は、細かなパン粉でコロモの薄くタルタルソース で食べる 「洋食スタイル」と、粗めのパン粉で。 目のコロモ、ソース でいただく「とんかつ屋スタイル」がありますが
こちら
三州屋
のカキフライ は、粗めも粗め。 粗めのパン粉のとんかつ屋タイプ
私はこっちのタイプが好きで すね
大振 りのカキフライ が5つで1100 円
なめこ汁とお新香も付きます
実にむっちりとしたセクシーな牡蠣 で、噛み締めるとミルクがじゅわーとしみだします
口の中で、おっここは身の部分だなとか貝柱だとかがはっきりとわかります
マヨネーズ 風ドレッシソース なのか
どちらもおいしングのかかったキャベツ の上に乗って いらっしゃるので、それと一緒に食べて もよかった
職場が近いわけではないのですが、ウースター ソース あるいは醤油 が合いますね
旨い です
牡蠣 は大きいので5つで満足 できました
確かに レベルの高いカキフライ です
最強かどうかについては、私にとってのベスト、天神橋筋六丁目 の
喜。 呂。
のカキフライ をもう一度 食べて から判断したいと思います
>以下 は200 8年8月のレビュー
今日 のランチ は
三州屋
銀座周辺に数軒ある大衆 割烹・・・・・・というよりサラリーマン が一杯 ひっかけてる居酒屋
ランチ タイム は、魚メインの定食 で
今日 の煮付 け合せにはキンメ
東京 のお店なので、砂糖たっぷり の関東。 。 煮を想像 したが、うれしいことに関西。 薄味煮付 け
でも関東チックに牛蒡が入って いるのが不思議
ご飯と煮付 けとお新香で1,000円は、銀座なら仕方ならいか・・・・・と思って いたら、後から鶏肉たっぷり の汁が出てきま した
こりゃあお得だわ
お腹いっぱい出てきま すこの季節 になりました
- 001 東京 最強 かどうかについては 、 私 にとっての ベスト 、 天神橋筋六丁目 の
喜。
呂 。
の カキフライ をもう 一度 食 べてから 判断 したいと 思 います - 001 最強 かどうかについては 、 私 にとっての ベスト 、 天神橋筋六丁目 の
喜。呂 。
の カキフライ をもう 一度 食 べてから 判断 したいと 思 います
- 053 私 は 何度 も 行 っていますが 、 初 めての 知人 を 連 れていくには 、 いつも カキフライ ( 冬場 ) と 。豆腐 は 必 ず 頼 みます
- 0034 さて 、 三州屋 と 言 えば 、 カキフライ ですが 、
今回 の 目的 は 前回食 すことが 出来 なかった 。
豆腐 !
カキフライ は 、 これからの シーズン まだまだ チャンス があるので 、
まずは 、 。 豆腐 が 付 いている 定食 をいただきましょー - 002 銀座 三州屋 かき フライ 定食 B。NA1Published : 2009 / 11 / 26Postedin : 銀座 2 丁目 Tags : 和食 Comments [ 0 ] Diggit ! Facebook ■ 銀座 三州屋
■ 11 / 26 ( 木 ) ランチ
■ かき フライ 定食 1,100 円
銀座 の 大衆食堂 と 言 えば 「 三州屋 」
- 003 さて 、 三州屋 と 言 えば 、 カキフライ ですが 、
今回 の 目的 は 前回食 すことが 出来 なかった 。豆腐 !
カキフライ は 、 これからの シーズン まだまだ チャンス があるので 、
まずは 、 。豆腐 が 付 いている 定食 をいただきましょー
- 034 で 、 判 んなくていいから 、 例 えば 、 。摘 んだりするの ?
ほら 、 例 えば 「 とり 豆腐 」
- 003 この 日 の 。豆腐 付 き 定食 は 、 鰺 の タタキ をはじめとする 刺身 定食 が 3 種類 と
金目 鯛 か 銀 むつの 煮付 け
- 003 江戸 の 定食 屋 なので 、 濃 い 味付 けを 覚悟 していたけど 、
しょう 油 の キツ さがなく 、 若干甘 め 、 意外 とさっぱり 気味
- 004 どかん ( 運 がいいのか 悪 いのか ? 笑 )
どかん ( 2 )
どかん ( 3 )
どかん ( 4 )
どかん ( 5 )
どうだろう 、 8 ~ 10 ㎝ ぐらいの 大 きな 牡蛎 が 都合 5 つ
- 004 ( 運 がいいのか 悪 いのか ? 笑 )
瓶 ビール 二本 と 牡蠣 フライ 、 その 他 いろいろと 注文 する
- 004 食 べたことない 方 もいらっしゃると 思 いますので 、 どうしてここのかき フライ なのかと 言 うと 、 とにかく 、 ここで 使 っている 牡蠣 はでかい んです
- 002 食 べたことない 方 もいらっしゃると 思 いますので 、 どうしてここのかき フライ なのかと 言 うと 、 とにかく 、 ここで 使 っている 牡蠣 はでかい んです
- 004 ( つまらん ! 笑 )
牡蠣 フライ 、 むっちゃ デカイジュー シー な 牡蠣 を 口 に 違 わずあっつあつ & ジュー シー で 美味 しい ♪
まぐろ ユッケ 、 まぁ フツー に 美味 しい ♪
お 刺身 盛 り 合 わせ 、 中 トロ っぽいのが ウマウマ で 安 い ♪
タコ の 酢 の 物 、 うんまぁ フツー に 美味 しい ♪
新 じゃがの 揚 げ 物 、 美味 しいんだけど 量 が 少 ない
- 020 事前調 べで 名物 とり 豆腐 を 注文 しようとしたが
ちょうど 牡蠣 が 出始 めた 時期 と 重 なり
かきどうふを 頼 む 事 に
- 061 せやけど 、 むっちゃ デカイジュー シー な 牡蠣 を 口 に
入 れれば 幸 せな 気 になる ホンマ に
- 006 ) ビェェン ! !
相変 わらずの 美味 しさに 御飯 もお 替 りして 至福 のときを 過 ごさせて 頂 きました
- 007 お 残 り 給食 を 食 べている 子 みたいになってしまいま した ^ ^ ;
( yoshie さんごめんなさいー 笑 )
冬 の 牡蠣 フライ も 食 べたいし 。
豆腐 も 是非 食 べたいのでまた 行 かなくちゃだわ - 041 魚 を 中心 とした 様々 な ランチ メニュー があるが 、
「 。豆腐 」 の セット はお 勧 めである
- 007 毎度 お 馴染 み 何食 っても うまうまっ !
おばちゃんも 毎度 お 馴染 み がらっぱち
しかーしっ ! ただのがらっぱちではない
「 おばちゃん ぶり 照 り 定食 と 刺身 盛 り 合 せ ちょーだい ! 」
「 あーお 兄 さん 、 だったら 刺身 定食 にぶり 単品 の 方 が
お 得 だからさ
- 007 「 まだ 決 まっていませんー 」
壁一面 に メニュー が 貼 ってあってどれを 頼 んだら 良 いか 迷 う 迷 う
しばらくして
「 決 まった ? 」 と 店員 さん・・・ ( なんかお 母 さんみたい・・ 笑 )
頑張 って 決 めて 刺身 盛 り 合 わせと 穴子 フライ を 注文 しました
- 008 一丁目 店 は 中休 みの 時間 がありますが
こちらの 二丁目 こ は 通 し 営業 なので
いつでも 食事 だけでも すぐそばにありますが
こちらの 二丁目 店 は 通 し 営業 なので
いつでも 食事 だけでも OK !
どちらの 店舗 も
愛想 のいい 接客 なんかはありません
- 008 三州屋 は 銀座 に この 二丁目 店 と
前回紹介 した 一丁目 店 が すぐそばにあります
- 008 相変 わらず うまうまっ !
このたっぷり 海鮮丼 が 銀座 の 真中 で
なんと 900 円 !
しかも ごはん 大盛 り 無料 !
相変 わらず 旨 いが
オバ ちゃんも 相変 わらず がらっぱち
- 008 。
お 店 で 働 いているおばちゃん 達 も 、 仕事 が 嫌 いなのは
腰 が 低 いだけの 要領 の 悪 い 接客
無意味 な 威圧感 のある 的外 れな 押 しの 接客
丁寧 だが トゥーマッチ な 接客 などかな - 008 。
僕 が 嫌 いなのは
腰 が 低 いだけの 要領 の 悪 い 接客
無意味 な 威圧感 のある 的外 れな 押 しの 接客
丁寧 だが トゥーマッチ な 接客 などかな
- 008 このご 時世 に この レベル の 刺。四点盛 りが
銀座 の 真 ん 中 で 950 円 とは 恐 れ 入 る
- 008 ご 飯 の 上 には 刻 み 海苔 と 白胡麻
酢飯 ではなく 温 かご 飯 で
海鮮 は 鮮度抜群 もぉ 〜 うまうま ! ! 。
。 豆腐
この 店 の 名物 です - 013 コチラ のお 料理 はどちらかというと 、 素材 や 鮮度 の 差 が 出 やすいものよりも
火入 れや 、 加工 してある 料理 の 方 が 満足 度 は 高 いかも 知 れません
- 008 そいでよろしく ! 」
「 あいよー ! 」
ツボ を 押 える サービス とは こう 言 う 事 !
さすがだぜ ! おばちゃん !
あ ~ 食 った 食 ったぁ !
おばちゃん 込 みで 旨 い !
おいしゅうございました
- 008 銀座界隈 を 散策 しながら 歩 いてると 、 ランチ 難民 になりそうな 時間 になってしまった ( ゜ ○ ゜ ) エッ !
いえいえ … そんな 時 は
大衆割烹 三州屋 銀座店 ( 銀座 )
さんで 食事 をするに 限 ります !
もちろん 10 月 に 入 っているため 本日 の 注文 は 定番 “ カキフライ 定食 ( 赤出 し 、 香 の 物 、 御飯付 ) ” なのですが 、 店内 はこの 時 を 楽 しみに 待 っていたお 客 さんで 満席 でした ! !
築地市場 でも 別格 の 扱 いをされる 三陸 の 広。
湾産 の 牡蛎 を 使用 し 、 店主 の 岡田 さんが セリ に 出 る 前 の 特 に 大振 りのものだけを 仕入 れるという 逸品 を ガブッ と 行 けば 、 プックリ とした 身 から 牡蛎 の エキス が 口 いっぱいに 広 がり 、 鼻孔 には 磯 の 香 りが 漂 い 、 火 を 通 しても 、 身 はみずみずしく ジュー シー なのが 印象的 … ( ^ ¬ ^ ) ジュル . . .
“ 美味 しいぃぃぃ ~ ! ! ”
そしてもう 一品 、 忘 れちゃいけないのが 、 大 トロ がたっぷり と 盛 られている “ 大 とろ 丼 ( 赤出 し 、 香 の 物付 ) ” でぇ ~ す ( * ^ - ゚ ) vィェィ ♪
個人的 には 赤身 が 好 みの 僕 ですが 、 オーダー 間違 いをしてしまったのに 、 さすがに 断 るのは 悪 いと スルー した 逸品 … 怪我 の 功名 というか 旨過 ぎます ( ^ ¬ ^ ) ジュル . . .
あぁぁぁ ~ “ 。 豆腐 ” 食 べるの 忘 れたぁ ~ ( / _ - 006 銀座界隈 を 散策 しながら 歩 いてると 、 ランチ 難民 になりそうな 時間 になってしまった ( ゜ ○ ゜ ) エッ !
いえいえ … そんな 時 は
大衆割烹 三州屋 銀座店 ( 銀座 )
さんで 食事 をするに 限 ります !
もちろん 10 月 に 入 っているため 本日 の 注文 は 定番 “ カキフライ 定食 ( 赤出 し 、 香 の 物 、 御飯付 ) ” なのですが 、 店内 はこの 時 を 楽 しみに 待 っていたお 客 さんで 満席 でした ! !
築地市場 でも 別格 の 扱 いをされる 三陸 の 広。湾産 の 牡蛎 を 使用 し 、 店主 の 岡田 さんが セリ に 出 る 前 の 特 に 大振 りのものだけを 仕入 れるという 逸品 を ガブッ と 行 けば 、 プックリ とした 身 から 牡蛎 の エキス が 口 いっぱいに 広 がり 、 鼻孔 には 磯 の 香 りが 漂 い 、 火 を 通 しても 、 身 はみずみずしく ジュー シー なのが 印象的 … ( ^ ¬ ^ ) ジュル . . .
“ 美味 しいぃぃぃ ~ ! ! ”
そしてもう 一品 、 忘 れちゃいけないのが 、 大 トロ がたっぷり と 盛 られている “ 大 とろ 丼 ( 赤出 し 、 香 の 物付 ) ” でぇ ~ す ( * ^ - ゚ ) vィェィ ♪
個人的 には 赤身 が 好 みの 僕 ですが 、 オーダー 間違 いをしてしまったのに 、 さすがに 断 るのは 悪 いと スルー した 逸品 … 怪我 の 功名 というか 旨過 ぎます ( ^ ¬ ^ ) ジュル . . .
あぁぁぁ ~ “ 。豆腐 ” 食 べるの 忘 れたぁ ~ ( / _
- 009 ごはんを 少 なめにしてもらうと 「 足 りてる ? 」 と 聞 いてくれたり
。
豆腐 を 単品 で 頼 もうとすると
「 単品 は 高 いからやめときなっ 赤出 しだっておいしいから 」 って 言 ったり
こちらのお 財布事情 も 考慮 してくれます ( 笑 )
ごはん 、 ちょっとあたりはずれありますが
あたりの 時 には 、 めちゃくちゃ 良 い 炊 きあがりです - 009 ごはんを 少 なめにしてもらうと 「 足 りてる ? 」 と 聞 いてくれたり
。豆腐 を 単品 で 頼 もうとすると
「 単品 は 高 いからやめときなっ 赤出 しだっておいしいから 」 って 言 ったり
こちらのお 財布事情 も 考慮 してくれます ( 笑 )
ごはん 、 ちょっとあたりはずれありますが
あたりの 時 には 、 めちゃくちゃ 良 い 炊 きあがりです
- 041 名物 「 。豆腐 」 とお 刺身 の セット を 頼 んだのだが 、
「 。豆腐 」 がとにかく 美味 しい
- 010 本日 の 昼 の メニュー は
銀 むつの 煮付 け 定食
金目 鯛 の 煮付 け 定食
うにいくら 丼
海鮮丼
穴子 フライ 定食
いわし 焼 き 定食
秋刀魚 焼 き 定食
フライ 定食
刺身 定食
いわしのたたき 定食
あじのたたき 定食
わらさのたたき 定食
たのんだのは 、 銀 むつの 煮付 け 定食
- 011 ROLEX のお 店 と ZELKOVA ( カフェ ) の 間 の 路。奥 にお 店 はあります
- 013 今回 、 2 名 の 利用 で 頂 いたのは 、
ちくしょーっ ! アレルギー の あほ ~ !
刺身 盛 り 合 せ
・ 谷中生姜
・きぬかつぎ
・ 穴子 フライ
・きんきの 一夜干
・じゃがいも 唐揚 げ
・ 。
麦酒 × 2 本
・ 日本酒 ( よこぶえ・ 冷酒 ) 1 合
以上 で 〆 て。 。 6,000 ちょい - 008 牡。好 きには ここの 牡蠣 フライ は 大絶賛 !
ちくしょーっ ! アレルギー の あほ ~ !
刺身 盛 合 せ は
白身 と 赤身 と トロ と もう 1 品 って 事 が 多 いが
今日 は 赤身 が 品切 れで 大 トロ が ダブル で 来 ました
- 013 ※ 今回 の 頼 んだもので 言 えば 、
△ = 刺身 & 谷中生姜
○ = 一夜干 & フライ
そして 、 フランク 過 ぎる 接客 の オバ ちゃん 達 に 対 して 不満 を 持 つ 方 もいるかも 知 れませんが 、
( 確 かに 、 私 もあれが 素晴 らしいと 言 うつもりはありませんがね )
酔客相手 に 広 い 店内 を 掌握 するなんてのは 、 そんじょそこらの バイト 君 では 出来 ない 芸当 です
- 034 焼 きなら 秋刀魚 もまだまだ 美味 しいし 、 一夜干 し 系 って 手 もあるし・・・・
もちろん 、 普通 の 摘 みが 普通 の 値段 で 、 ってとこ 、 かな
- 014 注文 してから 数十分生 ビール もなくなり
つまみもないので 追加 オーダー したいが
声 をかける 気 にもならないほど
いっぱいいっぱいの 状況
待 てど 暮 らせど カキ 豆腐 は 来 ず
半 ば 注文 を キャンセル して 帰 ろうかと 思 った 頃
ようやく 到着
この タイミング で 生 ビール を 追加 します
- 010 予想外 にとり 豆腐 が ボリューム たっぷり で 、
おなかが パンパン になってしまいま した
- 014 しかし 、 かき フライ 定食 にはついてこない
今回 、 かき フライ 定食 を 頼 むとき 、 勇気 を 出 して 聞 いてみた
まさい とり 肉豆腐 も 食 べたいんですけど
女店員 あ 、 とり 豆腐 ですね
- 014 緊張 して 言 ったので ( でもいっぱい 食 べるけど ) 私 のお 皿 が 片付 けられたあとも 食 べていたのですが
とり 豆腐
というところを
とり 肉豆腐
と 言 ってしまった
このとり 豆腐 もまた 旨 い
絶妙 なだし 加減 の スープ にたっぷり 入 った 鶏 と 豆腐 そして 葉 っぱもの
これだけでもごはんを 茶碗 いっぱいくらい 食 べられる
- 014 緊張 して 言 ったので 、
とり 豆腐
というところを
とり 肉豆腐
と 言 ってしまった
このとり 豆腐 もまた 旨 い
絶妙 なだし 加減 の スープ にたっぷり 入 った 鶏 と 豆腐 そして 葉 っぱもの
これだけでもごはんを 茶碗 いっぱいくらい 食 べられる
- 014 銀座 で 日本一旨 い カキフライ を 食 べられるという
話 を 聞 いたのはおよそ 3 年前
銀座 だから 高級 な レストラン を 想像 していたら
まったく 予想外 の 立地条件
路。
奥 の 突 き 当 たりにある 古 びた 昭和 風 の 居酒屋
■ 三州屋
銀座店
若干値段 は 高 めだが 、 それ 以上 のものを 食 べられる - 014 銀座 で 日本一旨 い カキフライ を 食 べられるという
話 を 聞 いたのはおよそ 3 年前
銀座 だから 高級 な レストラン を 想像 していたら
まったく 予想外 の 立地条件
路。奥 の 突 き 当 たりにある 古 びた 昭和 風 の 居酒屋
■ 三州屋 銀座店
若干値段 は 高 めだが 、 それ 以上 のものを 食 べられる
- 028 こちらは 冬 の カキフライ も 秀逸 、 薄 めの 衣 で 油 ぎれもよく 銀座 の カキフライ でも トップクラス 、 個人的 にはここと
松坂屋 お 好 み 食堂
と
みかわや
、
大山
あたりがお 気 に 入 り
- 018 ここは 、 魚 の エビフライ 定食 ( 三尾 ついていて 1000 円 ! ) が 有名 なので 、 まずは フライ ものを 注文
- 018 昼 の エビフライ 定食 ( 三尾 ついていて 1000 円 ! ) が 有名 なので 、 まずは フライ ものを 注文
- 018 そんな 、 三州屋 での 会合 ( また の 名 を 飲 み 会 ともいう ) は 急勾配 の 階段 を 上 がった 2 階 の 座敷
- 019 路地 裏 の 名店 三州屋銀座店住所 は 中央区銀座 2 − 3 − 4 冬 になったら 是非 食 べておきたい 三州屋 の 牡蠣 フライ ! とにかくおいしいです ! 衣 が 薄 く 、 牡蠣 のかおりも 強 くて 絶妙 の 揚 げ 加減
- 022 でもその 活気 が 最高 なんです !
こんな 昔 ながらの 心 のふるさとのようなお 店内 はなかなかないです
- 022 でもその 活気 が 最高 なんです !
こんな 昔 ながらの 心 のふるさとのようなお 店 はなかなかないです
- 023 プランタン 傍 の 並木通 りに 入 り 口 が 、 というか 入 り 口 に 繋 がる 通路 が 面 している 三州屋 に 今年 も カキフライ を 食 べに
- 023 入 り 口 の ユニーク さも 、 おばちゃん ( おばちゃんと 言 う 言葉 を 使 うのはあまり 好 きじゃないのだけどここのたくましい 女性 陣 にはこの 言葉 が 良 くあう ) の ダイナミック な 接客 も 相変 わらず
- 036 さばさばしたおばさん 達 の 接客 ははじめはなんだと 思 いますが 、 慣 れればなんてことはないので 気 にせずに
- 023 衣 の 香 ばしさ 、 じゅわっと 口中 に 広 がる 牡蠣 の ミルキィ な ジュー ス 、 バター のような 風味 、 煮 きり 醤油 の 酒 の 風味 、 そしてそれらの 抜群 の 相性
- 024 店員 のおばさんはすごく 急 がしそうで 、
サービス は 「 あ 、 これ ゴメン やっといて 」 って
お 茶注 ぐのとか 自分 達 でやったり
- 024 ホール のおばさま 達 も 愛想 がないようですごくある ( ? ) というか
私 はとても 好 きです
- 025 でも 煮魚 も 食 べたいし 、 牡蠣 豆腐 も 食 べたい 、 勿論牡蠣 フライ は 猛烈 に 食 べたいので 、 何 とか 虎視眈々 と 狙 うのでした
- 026 いな 葉
で 肩透 かしを 食 らって 、 リベンジ のつもりで 向 かった
三州屋新橋店
では 定食 での カキフライ はやってなかったので 、 貧相 な イカフライ でけたぐり 食 らって 玉砕
- 008 三州屋 ダントツ 1 番人気 の 牡蠣 フライ は
明日 から 販売開始 だそうだ
- 026 しかし 界隈 は 有楽。再開発 の 余波 なのか 、 あるいは マロニエゲート や プランタン リニュー アル 効果 なのか 、 なんと なく 慌 しい 雰囲気
- 026 オバチャン に 阿 るように ニッコシ 笑顔 で カキフライ 定食 ¥1100 を 注文 し 、 お 茶 を 啜 りながらこの 店特有 の 慌 しい 店内 に 雰囲気 に 身 を 身 を 委 ねる
- 026 初 めて 昼 に 行 って カキフライ を 食 いました
定食 で 1100 円
大 きな 牡蠣 でうま 〜 い
付 け 合 わせの ポテト・サラダ も 素朴 でうまい
奥行 き 狭 い 卓 は まさに 飲 み 屋
相席 で 知 らない 人 と 食 うのはちょっと
いやいや ここは 飲 み 屋 なのだから 我慢我慢
サービス もすごいです
あんなに ドタン と 皿置 かなくても そんなに 手間 は 変 わらないと 思 いますが・・・
幸 わい オーダー はすぐ 通 してくれました ( これも 美味 しかったですよー )
マゾヒスティック な よろこび ?
2 時過 ぎに 言 ったのですが サラリーマン や OL 家族連 れもいて
混 んでいます
海鮮丼 はじめ 魚類 が 皆 うまそ 〜
実 は 数 ヶ 月前 まちがえて 1 丁目 の 三州屋 へ
看板 などが 同 じなので 同 じ 経営 と 思 いますが 路地 を 入 った 2 丁目 のお 店 の 方 が 味 は 上 のような 気 がしました・・・
【 ★ 2.5 目的地 からかなり 歩 いてでも 行 きます 】 ( 標準点 は ★ 2.0 にしています )
- 007 私 たちが 頼 んだ メニュー はお 味噌 汁付 でした ( これも 美味 しかったですよー )
三州屋 で サクッ と 食 べて 目的地 へ 行 く 予定 だったのですが
サクッ と 食 べるというより がっつり 食 べると 言 った 方 が 正 しい 大盛 りご 飯
こんなに 食 べられるかなー と 言 いつつ
ご 飯 もおかずもすっごく 美味 しいのでぺ ロリ と 食 べてしまいました
- 016 初 めて 昼 に 行 って カキフライ を 食 いました
定食 で 1100 円
大 きな 牡蠣 でうま 〜 い
付 け 合 わせの ポテト・サラダ も 素朴 でうまい
奥行 き 狭 い 卓 は まさに 飲 み 屋
相席 で 知 らない 人 と 食 うのはちょっと
いやいや ここは 飲 み 屋 なのだから 我慢我慢
サービス もすごいです
あんなに ドタン と 皿置 かなくても そんなに 手間 は 変 わらないと 思 いますが・・・
幸 わい オーダー はすぐ 通 してくれました ( 笑 )
マゾヒスティック な よろこび ?
2 時過 ぎに 言 ったのですが サラリーマン や OL 家族連 れもいて
混 んでいます
海鮮丼 はじめ 魚類 が 皆 うまそ 〜
実 は 数 ヶ 月前 まちがえて 1 丁目 の 三州屋 へ
看板 などが 同 じなので 同 じ 経営 と 思 いますが 路地 を 入 った 2 丁目 のお 店 の 方 が 味 は 上 のような 気 がしました・・・
【 ★ 2.5 目的地 からかなり 歩 いてでも 行 きます 】 ( 標準点 は ★ 2.0 にしています )
- 026 そんな エリア にあってここ
三州屋
はむか ~ しから 全 く 変 らぬ 佇 まいで 営業 されているようで
- 026 心 なしか 櫛 の 歯 が 抜 けるように 更地 になっている 場所 が 目立 つような 気 がする
- 028 このあたりは 銀座一丁 。側 の デイリー・ウマウマ 地帯 、
ぎんざ 春日
や
ニュー キャッスル
、
ひょうたん 屋
、 今 では 美味 しいのかどうか 分 からない
ジャポネ
などが 軒 を 連 ねる
- 028 サックリ とした 衣 にお 醤油 をかけると イワシ の 青臭 さと マッチ してご 飯 がすすむ
- 028 周 りがどんどん 建 て 替 えられていくので マジ で トワイライトゾーン みたいになってきよった 、 キャラ も 揃 っとる しね !
- - - - - - - - - - - - - -
「 東京 には 空 がない 」 と 言 ったのは 高村智恵子 だが
「 銀座 には 定食 屋 がない 」 と 言 っているのは 会社 の 若僧 たち
- 012 T オカ さんがおっしゃるように 下手 な 洋食屋 に 行 くなら
ここに 行 くべきでしょう
- 028 引 き 戸 を ガラリ と 開 けて 店内 に 入 ると オバチャン 1 号 に 「 お 一人 、 カウン ター に 」 と 指示 を 受 けてうっすいお 茶 を 淹 れている 司令塔 オバチャン の 目 の 前 に 座 る
- 026 引 き 戸 を ガラリ と 開 けて 店内 に 入 ると オバチャン 1 号 に 「 お 一人 、 カウン ター に 」 と 指示 を 受 けてうっすいお 茶 を 淹 れている 司令塔 オバチャン の 目 の 前 に 座 る
- 029 頼 んでから 3 分程 で 供 された カキフライ 定食 ( 1100 円 ) はおしんこ 、 味噌 汁 、 ごはんに 、 熱々 の カキフライ 5 個 に 黄桃 の 入 った マヨネーズ サラダ や キャベツ の 千切 りがつけ 合 わされたもの
- 029 お 腹空 いていたので 、 目 に 付 いた 料理 「 カキフライ ・ 肉豆腐 ・しめ 鯖 ・そらまめ 」 と 生 ビール を 注文 しました
- 030 暖簾 に
三州屋
と 染 め。。 かれ 、 矢 も 盾 も 堪 らず 勇 みて 引 き 戸 を 開 ければ 、 中 は 、 惜 しみなく 檜 の 一枚板 を 用 ゐた 豪勢 な 設 ( しつら ) へ
- 030 マヨネーズ 和 へも 締 まりと 纏 ( まと ) まりに。。 け 今二 つの 出來 なれば 。。 にも 旨 いとは 云 ひ 難 い
- 030 。
を 頼 むや 、 すかさず 古 めかしき 湯呑 みと 香 の 物運 ばれ 來 ( きた ) る
- 030 。
味氣 ( あぢき ) なき 建物 ばかりが 軒 を 竝 べ 甍 ( いらか ) を 競 ひし 銀座
- 030 。
さるほどに 、 新 たなる 店 でもとの 想 ひやまず 、 新。 驛 を 降 り 何時 もの 。 木通 りを 只管 ( ひたすら ) に 歩 く - 011 今回 だけ ? 何時 もこんな 感 じ ?
まだまだ 美味 しいお 店 は 他 にあるのでは ? と 感 じられました
- 030 この 地 にか。る 佇 ( た。づ ) まひの 。殘 れるを 驚 き 、 改 めて 國。網。。 ( ひもと ) けば 、 驚 く 勿 ( なか ) れ 嘗 ( かつ ) て T オカ 旦那 に 薦 められた 店
- 030 さりながら 。木通 りより 奧 まつた 袋小路 の 所爲 ( 。ゐ ) か 聊 ( い。ゝ ) か。。苦 しき 感 あり
- 030 すると 瞬 ( また ゝ ) く 間 に 牡蠣 フライ 迄 もが 運 ばれ 來 ( きた ) るは 、 呆 ( あき ) れるほかになし
- 030 今一 つのものばかりうち 續 きけるに 、 味良 く 。応 へ 妙 ( たへ ) なる 蕪 を 口 にし 思 はず 知 れず 膝 を 叩 く
- 030 作 り 笑 ひを 浮 かべ 慇懃 にをかしな 御託 ( ごたく ) を 竝 べ 立 てる 。。連鎖店 の 。給 より 遙 ( はる ) かに 心和 ( なご ) む
- 030 察 するに 。木通 りの 店 が 大本山 らしく 錚々 たる 面々 、 言葉 を 練 り 口 を 揃 へて 。店 を。。 ( ほ ) めちぎるを 知 る
- 030 暫 ( しばら ) く 前 、 銀。
邊 ( あた ) りを 彷徨 ( さまよ ) ひけるに 、 いと 懐 かしき 佇 ( た。 づ ) まひありて 俄 ( には ) かに 心時 めく - 030 暫 ( しばら ) く 前 、 銀。邊 ( あた ) りを 彷徨 ( さまよ ) ひけるに 、 いと 懐 かしき 佇 ( た。づ ) まひありて 俄 ( には ) かに 心時 めく
- 030 程 なくして 御飯 と 味。。來 たれば 徐 ( おもむろ ) に 椀 の 蓋 ( ふた ) を 去 り 、 牡蠣 フライ に ウスター ソース を 。遍 なく 掛 けて 。齧 ( ひとかぢ ) り
- 030 附 け 合 せは 。藍 ( キャベツ ) 。切 りの 他 、 レタス 、 黄桃 、 胡瓜 、 パプリカ 、 生玉葱 の マヨネーズ 和 へ
- 031 ビール から 焼酎 お 湯割 りに 変 え 、 追加 注文 で 肉豆腐 、 カレイフライ 、 あさり バター 、 。
豆腐 、 最後 に マグロ 茶漬 けで 〆 て 気 がつけば 9 時 になっていましたが 、 最初 から 最後 まで 飲 んだというより 食 べてました - 012 そして 肉豆腐 、 ぎんなん 塩焼 、 うど 酢味噌 和 え 、
カモ 茄。揚 げだし 、 なめこおろし
- 031 ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~
カキフライ の 美味 しい 店 を 断 ち 切 るべく 満 を 持 していたら 、 三州屋 さんに 辿 り 着 きました
- 026 これらの 負 の 連鎖 を 断 ち 切 るべく 満 を 持 して 向 かったのが 一丁目 の
三州屋
であった
- 032 「 生野菜 」 は
レタス 、 胡瓜 、 湯剥 きして 皮 が 取 り 除 かれた トマト 、 エシャレット
谷中生姜 で 、 お 味噌 ともろ 味噌 が 添 えられている
- 033 一家揃 って 訪問 しても 親 は 酒 と 単品 の メニュー 、 奥 さんと 子供 は 定食 があるので 、 昼夜問 わず 呑 む 人 や 食事 としても 全員満足 することは 確実 で 昼過 ぎのぼやっとした 時間 帯 、 この 辺 で 店 を 探 すとすればこの 店 しかないと 言 う 実感 である
- 021 夜 にも 定食 があるので 、 昼夜問 わず 呑 む 人 や 食事 をする 人 で 常 に 混雑 しています
- 033 三州屋
はかつて 並木通 りの 北 のはずれに 近 く 「 並木 座 」 のあった 場所 の 右側 の 幅 3m もない 狭 い 路地 の 突 き 当 たりに 肩 をすぼめる 様 に 佇 む
- 033 並木通 り 自体 、 通 りに 面 した 部分 は 既 に 真新 しいおしゃれな ビル ( 私 はいやだけど ) に 立 て 替 えられ 、 昔 の 面影 を 残 す 建物 は 銀座一丁 目 あるいは 二丁目 の 一画 だけとなった
- 034 これからの 人気 の 一品 ・ 牡蛎 フライ 定食 @ 1100 円
牡蛎 フライ の 皿 には 、 不思議 な フルーツ 芋 サラダ ? キャベツ の 千切 り 、 そして 牡蛎
- 025 自分 の 母親 だと 思 えば 、 あまり 気 にならないのと 同 じかな ?
牡蠣 は 予想以上 に 大 ぶり サイズ が 5 個
- 034 と 、 釈迦 の 言葉 を 捩 り 「 牡蛎 」 を 絶賛 したのは 、 儒学者 ・ 。山陽 ( という 話 があるらしい )
- 034 芥子 が ペロン とさらにくっ 付 いており 、 卓上 の ソース もしくは 醤油 でいただくことに
- 036 久 しぶりに 三州屋 の 刺身 定食 を 食 べたくなり 、 途中下車 して 寄 ったかいがありました
- 038 ちゃんと 皆 で 新聞読 んだり 時事 ネタ ( 芸能 だけではなく ) の 話 をしてるあたりは 銀座 らしくて 微笑 ましい
- 002 「 銀座 」 「 三州屋 」 「 かき フライ 」 で google れば 、 いっぱい 出 てきます
- 028 ちゃんと 皆 で 新聞読 んだり 時事 ネタ ( 芸能 だけではなく ) の 話 をしてるあたりは 銀座 らしくて 微笑 ましい
- 040 大衆居酒屋 なので 、 接客 は 皆無 だろうけれども 、
普段 より 空 いていたせいか 、 おばちゃんの 愛想 が 心 なしか 良 かった
- 041 味 は 折 り 紙 つきだが 、 配膳 、 注文 受付 などの 手際 は 悪 いので 要注意 である
- 046 でも 、 ごはんも 味噌 汁 もたっぷり 盛 られたおしんこも 手 を 抜 かず 、 あたりまえみたいな 顔 で フライ を 揚 げてる 厨房 のおじさん・・・ 好 きです ( 笑 )
接客 の 評判 が イマイチ のようですが 、 こういう 店 でいったい 何 を 期待 する ?
タイミング を 見 て オーダー するなり 、 客 も 工夫 しなきゃね
- 046 銀座 の 真 ん 中 で 、 郷愁 をそそる 店構 えでこの 値段 だったら 黙 っていたって 客 は 来 るはず
- 050 < サービス >
こういう 雰囲気 のお 店 は 、 お 店 のおばちゃん 達 の 言 う 事 を 聞 いて ( ^ ^ :
時々手伝 わされて ? ( ^ ^ ; ;
相席 になった 初 めて 顔合 わす 人 ともすぐお 友達 になって 飲 む !
サービス はおばちゃんのご 機嫌如何 ?
< 商品 / 味 / 値 ごろ 感 >
酒 のつまみにお 魚 を 食 べる 人 なら 一品 ものを
本 メシ としてがっつり 食 べる 人 なら 定食 ものを 頼 んで
好 きな スタイル で 飲 み 食 い 出来 る
今後 もずーっと 残 ってほしいお 店 です
- 052 都内 でしばしば 見 かける
三州屋
、 銀座店 は 蒲田 の 本店 から ' 68 年 に 暖簾 分 けしたお 店
- 052 銀座 の
三州屋
といえば 、 鯵 フライ や 海鮮丼 を 連想 するが 、 冬場 はやっぱり 牡蠣 フライ
- 052 銀座並木通 りから ビル の 谷間 を 奥 に 入 ったところに 店 を 構 える 老舗 の 居酒屋
- 055 当店 が 提供 している 「 空気 」 や 「 お 菜 」 、 「 酒場 」 「 居酒屋 」 のそれではなく 、 むしろ 、 親元 を 離 れ 、 一人 暮 らしをはじめた 頃 にさんざ 出入 りした 、 学生街 や 下宿 の 密集 する 住宅地 のはずれには 必 ずあった 「 学生食堂 」 、 或 いは 「 大衆食堂 」 のそれに 、 きわめて 酷似 している
- 056 情報 がなかったのでとりあえず 秋刀魚 定食 を 注文 したところ 、 向 いに 座 った OL が 牡蠣 フライ 定食 を 注文
- 057 入口 にびっくり 両側 を ビル に 囲 まれた 狭 い 路地 を 進 むといかにも 居酒屋 な 佇 まいの 日本家屋 が ! すんごい ギャップ だよ
- 060 店 の 雰囲気 、 店 のおばちゃん 達 、 和。短冊 に 書 かれ 、 壁一面 に 掛 けられる 品書 きの 数々
- 062 ドレッシング が カキ のさくさく 衣 を 侵食 していってしまうのが 、 ちょっと 残念 だけれど 、 そこは 自衛 してみる ^ ^ ;
何 しろ 、 安 くて 早 くて 、 美味 しくて 、 いいお 店 でした !
お 客 が 片 づけを 手伝 う 、 大衆的 な 雰囲気 もよかった
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