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口コミ一覧 : Ristorante Cascina Canamilla リストランテ カシーナ カナミッラ[食べログ]
前菜盛 前菜 目黒 鴨肉 目黒川 食前酒 再訪 中目黒 盛合 白金 前菜盛合 魚料理 自家製 一皿 ソムリエ 郷土 手打 付出 肉料理 シェフ 料理 前菜盛り合わせ 魚介 目黒川沿 ペペロ 川沿 一品 店内 茶菓子 食後 パスタ イタリア 白金台 ネッラ 立地 トマト 食感 郷土料理 食文化 ペペロンチ 訪問 窓際 風味 卵白 テッリ デザート 満足 接客 逸品 絶妙 ソース 雰囲気 サービス 繊細 美味 塩味 チーノ 幅広 豊富 盛合わせ イタリアン 基調 並木 ペペロンチーノ 印象 玉葱 ェネッラ 天井 調理 ルデッレ 紅茶 尾。。魚介 目黒川沿いの コース ワイン マリネ 予約 海老 食事 味付 菓子 ランチ 佐藤 アラカルト 手打ちパスタ ラビオリ 全体 酸味 トソース 内装 選択 一口 トマトソース 開放 相性 栽培 食材 堪能 プラチナ ソテー
気持ちよい 9% 丸い 8% 美味しい 45% おいしい 27% すばらしい 8% やわらかい 4% 旨い 4% かわいらしい 4% 良い 61% 美しい 14% 幅広い 4% 盛り合わす 6% 切る 4% 取り分ける 8% 醸し出す 4% 行き届く 6% 練る 12% 伺う 11% 盛り付ける 8% いらっしゃる 9% 面す 8% 利く 6% どっしり 4% こじんまり 4% さる 4% まずまず 4% すっきり 9% 比較的 9% たっぷり 11% しっとり 4% あっさり 8% ゆったり 6% やや 9%
- Total Integration
- 0散歩 をしていて、ランチ でふらっと来店
クリスマスも目前の土曜日 でしたが、予約 なしで入れました
その後、しばらくすると満席になってましたが
ランチ コース は3種類
6000円のコース は3種類
6000円のコーはス3種あり、A:はパスタ がシェア できるのですが、天井 の高さ・開放 感といい、
ふたりだと2種類 が豊富 でいろいろなものが食べた い、でもリクエストに応えてくれるので、そちらを選んだ ので、お店の方がちょっとお得感あり
トマト 系パスタ とカボチャのラビオリ を頼みましたが、どちらも美味 しい !!
・前菜 は華やかに7種類 並んでいて、どれも味がし っかりしてます
苦手なものがあーリングワイると変更可能
パンはフランス パンとフォカッチャ の2種類
お料理 は食べやす いソース の味付 け
デザート はさっぱりアイス &フルー ツで、後味が良い
最初 におしぼりあり後下げる
目黒 駅から 歩いて5分くらいだ
川沿 いなので、昼間は明るく 清潔感のある印象
友人 、家族とのランチ にも落ち着いていて良さそ うです
値段 と質を考えると、おすすめレストラン
ディナー も行ってみ たいと思いま した
- 001 ランチ コース は パスタ が シェア できるので 、
ふたりだと 2 種類 食 べれるので 、 そちらを 選 んだので 、 お 店 の 方 がちょっとお 得感 あり
- 001 ランチ コース は パスタ が シェア できるので 、
ふたりだと 2 種類 食 べれるので 、 そちらを 選 んだ 方 がちょっとお 得感 あり
- 004 私 が 最初 に 選 んだのは 、 「 桃 を 使 って 自家製 パン も パスタ も パクパク 食 べてしまうので 、 「 Pranz。
B 」 は 十分 な 満足 感 が 得 られます - 004 私 が 最初 に 選 んだのは 、 「 桃 を 使 って 自家製 サングリア (。。 900 ) 」
- 042 本日 の 鮮魚 の 自家製 トマト ソース 煮込 みは 、 尾長鯛 と 手。海老 の ズッパディペッシェ でした
- 005 丸 い 、 ひよこ 豆 、 ゴルゴンゾーラ 、 鰻 と 茗荷 、 オクラ の ベルガモット 風味 、
兎 の 肉 と パプリカ と 青 トマト の ソース 、 生 ハムメロン
7 種類 どれも 独特 の 香 りと 食感 を 楽 しむことが 出来 ました
- 005 麦 、 ひよこ 豆 、 ゴルゴンゾーラ 、 鰻 と 茗荷 、 オクラ の ベルガモット 風味 、
兎 の 肉 と パプリカ と 青 トマト の ソース 、 生 ハムメロン
7 種類 どれも 独特 の 香 りと 食感 を 楽 しむことが 出来 ました
- 006 シェフ は 、 東京青山 の ” サバティー ニ ” や 星 つき リストランテ で 修業後 、
横浜 の ” オ・プレ チェネッラ ” 料理 長 の 経験 もあります
- 006 イタリア の 郷土 料理 に 和 の 食材 を 取 り 入 れた パーソナリティ ー 溢 れた メニュー です
- 006 ・アミューズ
・ 前菜 の 盛合 わせ ( 7 種類 、 旬 の 野菜 が 中心 で 食 べやすいです
- 007 本日 は イタリア ン 激戦地 ですねぇ・・・
・ 東横線沿線 の 目黒 区内
・かしこまらずに 行 けるお 店
という 条件 で 、 中目黒 の
RistoranteCascinaCanamilla ( リストランテカシーナカナミッラ )
にお 邪魔 しました
- 007 本日 は 、
・ 東横線沿線 の 目黒 区内
・かしこまらずに 行 けるお 店
という 条件 で 、 中目黒 の
RistoranteCascinaCanamilla ( リストランテカシーナカナミッラ )
にお 邪魔 しました
- 007 いただいたのは 、
・アミューズ ( チーズ の アイス を チーズ クラッカー ではさんだもの )
・ 前菜 盛 り 合 わせ ( 7 種 )
・ 小 さな 温 かい 前菜
・リングイ ネ あわびと サザエ の バジリコソース
・ひな 鳥 の ロース ト マルサラ 酒 の ソース スカモルツァチーズ
・ 夏 みかんの コンポート と メレンゲ の 温 かい タルト
これにかわいらしい パン が 付 いてきます
- 008 今日 は 友人 M ちゃんと T ちゃんと 、 中目黒 川沿 いの
カシーナ・カナミッラ ( CascinaCanamilla )
で ランチ
- 008 今日 は 友人 M ちゃんと T ちゃんと 、 目黒 川沿 いの
カシーナ・カナミッラ ( CascinaCanamilla )
で ランチ
- 009 ワイン は 3 本目 甲州 1998 の シャトー メルシャン 甲州 でもかなりしっかりしてい て 美味 しい 部類 でした
- 009 そして 前菜 は 北海道産 本 マス の マリネ 菜種油 とりんご 酢 を 使 ったわさびの ドレッシング
イタドリ コゴミ 山 ウド 3 種 の 山菜添 え
- 009 先付 け から 長野県産 タリオリー に 、 モッツァ レラ の 芽 コシアブラ モッツァ レラチーズ の フリッ ト アンチョビソース
タラ の 芽 などの 木 の 芽 はやはり 油 と 相性 がいいですね
- 009 先付 け から 長野県産 タラ の 芽 コシアブラ モッツァ レラチーズ の フリッ ト アンチョビソース
タラ の 芽 などの 木 の 芽 はやはり 油 と 相性 がいいですね
- 010 お 料理 が 出 てくる 前 に 、 同席 された 方 が オリーブ オイル の ノヴェッロ ( 初物 ) を
買 って 持 ってきてくださいました
- 010 トスカーナ 州 の D.O.C.G . ワイン 、 MorellinodiScansano ( モッレリーノ・ディ・スカンサーノ )
- 010 ( D.O.C . なら 知 らなくても セーフ ? )
Falanghina ( ファランギーナ ) という 品種 だそうです
- 011 食後 の 飲 み 物 は 、 隣 の 人 が 頼 んだ エスプレッ ソ の カップ が 可愛 すぎて 、 被写体 にお 借 りして パチリ
- 011 内容 は 、
・アミューズ
・ 前菜 7 種盛 り 合 わせ
・パスタ 2 品
・メイン ( 肉 ( ひな 鳥 ) or 魚 ( ホウボウ ) )
・パン 2 種
・デザート ( ヨーグルト ムース と フルー ツ 、 上 に 乗 っているのは 桜 の 葉 )
・ 食後 の 飲 み 物 ( エスプレッ ソ マッキャート を チョイス )
・ 小菓子 ( ミント の ゼリー )
と 盛 りだくさん
- 008 ドライ トマト ののった 丸 い パン は 、 見 た 目 も 味 も Good .
前菜 の 盛 り 合 わせ ( ← ) は 、 食 べるのがもったいないくらい 可愛 らしい
- 011 私 は 、 1 杯目 は スプマンテ + アンズ の ピューレ ( 1200 円 、 サービス 料 10 % 別 、 以下 同様 ) 、 2 杯目 は スプマンテ + バラ の ジャム ( 100 0 円 ) を 注文
- 013 10 年 ちょっと 前 からでしょうか 、 「 普通 の ホタルイカ を 一般 に 販売 することが 基本的 にできなくなってから 、 なかなかこのような 食感 と 味 の ホタルイカ に 当 たりません
- 037 カメリエー レ 曰 く 、 「 普通 の ビアンコマンジ ャーレ よりも 粘 りと 質感 があります 」 と・・・
他 の 食 べ 物 に 例 えると 、 ウイロウ の 食感 ですね
- 013 しかし 、 桜 のように 予約 を 入 れ 、 満開時期 はごく 限 ら 入 れ 、 満開 を 外 れているために 、 予約 をしたものの 桜 の 時期 を 外 してしまうと キャンセル する 客 がとても 多 いのだそうです
- 013 中 には 、 名前 を 変 えて 毎週 のように 予約 を 入 れ 、 満開 を 外 したところは 全部 キャンセル 、 という 不届 きな 客 も
- 013 青魚 は 柑橘系 の マリネ にすることが 多 いようですが 、 甘 みや 塩加減 がとても 難 しい
- 013 ( お 茶菓子 だそうです )
店員 さんも 気持 ちのよい 接客 で 、
こちらが 話 しかけたらしっかり 返 してくれ 、
帰 り 際 には パン をお 土産 で プレゼント してくださいました
- 017 ( お 茶菓子 だそうです )
店員 さんも 気持 ちのよい 接客 で 、
こちらが 話 しかけたらしっかり 返 してくれ 、
帰 り 際 には パン をお 土産 で プレゼント してくださいました
- 014 ワイン を ボトル でいただきました のでお 会計 はちょっと 高 くなりましたが 、 この 味 とこの ボリューム の コース で 7,000 円 は CP は 良 いと 思 います
- 014 この 銘柄 の トスカーナ 産 ピノネロ は 他所 の レストラン で 頂 いた 記憶 がないです
- 015 タヤリン はそんな トリュフ の 風味 を 邪魔 せず 、 それでも 自分 の 個性 の 主張 をやめない 、 いや 、 この 触感 は 堪 りませんね 、 ほんと !
もうひとつ パスタ が・・・ ピッツォッケリ ( そば 粉 の パスタ ) 蝦夷 ジカ の ラグー
ピッツォッケリ という パスタ を 初 めて ( ? ) 頂 きました
- 015 プリモ は 「 タヤリン 黒 トリュフ の ソース 」
ピエモンテ といえば タヤリン !
ちょうど 前回 お 邪魔 した グラディスカ の タヤリン の 味 を 思 い 出 してまた 食 べたいなぁと 思 っていたところなので 、 今回 も タヤリン が 出 てきて 大興奮
- 016 。
● 前菜 盛 り 合 わせ 。
ビーツ の スープ が ビシソワーズ 風 でとても 美味 しかった
- 016 。
魚介 のうまみがたっぷり の ソース がまた 美味 しかった ! 。
● 会津若。 産馬肉 と トウモロコシ の ミートソース 。
バッバルデッレ という 幅広 の 生 パスタ の 一皿 でしたが 。
ミートソース のお 肉 が ミンチ というより 、 粗微塵 って 感 じ - 016 。
トウモロコシ が 甘 くて シャキシャキ していて 、 。
絶妙 の アクセント になっていた
- 018 季節 柄 、 白 トリュフ をその 場 で スライス してくれる リゾット とか 、
手打 ち パスタ とか 、 いかにも イタリア らしいお 肉 の グリエ とか 、
食事 の 内容 はとても 満足 いくものでした
- 004 お 魚 、 お 肉 、 野菜 、 チーズ と ・ ・ ・
旬 の 食材 に 、 相性 のいい 食材 を バランス よく 組 み 合 わせてある 美 しい 逸品 です
- 004 とにかく 、 こちらも 、 お 魚 & お 肉 の 具 が 絶妙 な バランス と アクセント で 絡 み 合 って 、
いずれもとっても 美味 しかったです
- 037 メニュ を 拝見 すると・・・
魚介 類 ( 特 にお 魚 ) のお 料理 とお 肉 は 季節 柄 、 ジビエ が 多 かったです
- 020 ・ 自家製 手打 ち パスタ ラビオリ 自然 栽培 ゴボウ の ラビオリ バターソース パンチェ ッタ の クロッカンテ を 添 えて
まぁまぁ 美味 しいけど 、 ちょっと ボリューム は 少 ないかもー
・メイン 甘茶豚 の ロース ト
お 茶 を 食 べて 育 った 豚 らしいのだけど 、 ほんのり 甘 くて 脂 もそこそこのってて
全体 的 にやーらかいお 肉 でした
- 020 ・デザート 記憶 曖昧 だけど パンナコッタ と 桃 の コンポート
・ 小菓子
これに ドリンク で ハーブ ティー を 頼 んで 〆
白 を 基調 とした 清潔 な 店内 で 、 窓 が 大 きくて 開放 的 な 店内 で 窓際 の 席 は 一際明 るいです
- 021 赤 ワイン は 、 複数用意 してあるうえに 温 めて 提供 したくれるのがうれしいが 、 全体 に 薄味 だったのが 少 し 残念 だ
- 024 パン は 、 複数用意 してあるうえに 温 めて 提供 してくれるのがうれしいが 、 全体 に 薄味 だったのが 少 し 残念 だ
- 021 * * * * * * * * *
カシーナ・カナミッラ / 白金 台 ( 11 月某日 )
値段 : 3 万円 ( 2 人 で 訪問 ) 。
コース : 800 0 円 。
お 酒 : 白 1 本 ( 7500 円 ) 、 赤 グラス × 2 ( 100 0 円 、 1200 円 ) 。
総評 : サルデ ーニャ や カプリ 地方 の 料理 を 含 む 幅広 い イタリア 郷土 料理 を 提供 するお 店
- 022 自家製 の マヨネーズ を 添 えて
・ 鴨 と イチジク
・ 赤 オクラ 赤 い オクラ の 種類 、 熱 を 加 えると 青 くなるそうですが 、 酢 であえると 、
また 、 鮮 やかな 赤 になるそうです
- 023 前菜
冷製魚介 3 品
新 タマネギ の 岩塩焼 き 生 ウニ 添 え ドライ トマト と ペペロ ンチーノ の ソース 。
活 け タコ インゲン ジャガイモ の サラダ バジリコ の ソース 。
桜海老 と ナス の エスニック 仕立 て
冷製肉系 3 品
フォアグラ と 松 の 実
ウサギ と 青 い トマト の ジャム
鴨肉 をつかったもの
パスタ
オレンジ を 練 り 込 んだ タリアテッレ 尾。 産手長 エビ アーモンド レーズン の ソース
トロフィエ アワビ インゲン バジリコ の ソース
メイン
。 。 仔豚 ( 千葉産 ) イナゴ 豆 の ソース カカオ の 実添 え 。
デザート ( デザート 用 の メニュー から 選択 する )
温 かい チョコレート の トルティー ノ 。
出 てくる スピード がとにもかくにもゆっくりなので 、 少 なくとも 2 時間 くらいみておいた 方 がよいかも - 023 プリモ は 、 それぞれ
シャラ テッリ 尾。。魚介 の トマト ソース や フィットチーネ 秋刀魚 と シークヮーサー の ペペロ ンチーノ や
カルボナーラ や ウニソース をいただきました
- 027 前菜
冷製魚介 3 品
新 タマネギ の 岩塩焼 き 生 ウニ 添 え ドライ トマト と ペペロ ンチーノ の ソース 。
活 け タコ インゲン ジャガイモ の サラダ バジリコ の ソース 。
桜海老 と ナス の エスニック 仕立 て
冷製肉系 3 品
フォアグラ と 松 の 実
ウサギ と 青 い トマト の ジャム
鴨肉 をつかったもの
パスタ
オレンジ を 練 り 込 んだ タリアテッレ 尾。産手長 エビ アーモンド レーズン の ソース
トロフィエ アワビ インゲン バジリコ の ソース
メイン
。。仔豚 ( 千葉産 ) イナゴ 豆 の ソース カカオ の 実添 え 。
デザート ( デザート 用 の メニュー から 選択 する )
温 かい チョコレート の トルティー ノ 。
出 てくる スピード がとにもかくにもゆっくりなので 、 少 なくとも 2 時間 くらいみておいた 方 がよいかも
- 023 フランチ ャコルタエクストラブリュット で 乾杯 し 、
前菜 は 、 。鹿 の カルパッチョ に 無肥料 無農薬 自然 栽培 の 無花果 が 添 えられたもの 、 と
アワビ の 一皿 を 2 つずつ オーダー し 、 取 り 分 けていただきました
- 024 リストランテ の 望月氏中提供 に 、 質 の 高 い サービス を 冠 していても 、 シェフ ソムリエ や マダム と 他 の スタッフ の サービス レベル が 乖離 していて チグハグ さを 隠 せない 店 が 目立 つが 、 この 店 の サービス は アソ や 濱崎 にこそ 一歩譲 るものの 、 ソツ のない サービス レベル が 維持 できている 数少 ない 店 だと 思 う
- 024 リストランテ の 名 を 冠 していても 、 シェフ ソムリエ や マダム と 他 の スタッフ の サービス レベル が 乖離 していて チグハグ さを 隠 せない 店 が 目立 つが 、 この 店 の サービス は アソ や 濱崎 にこそ 一歩譲 るものの 、 ソツ のない サービス レベル が 維持 できている 数少 ない 店 だと 思 う
- 025 少 し 遅 れましたが 、 男性 の ホール のかた 、 女性 の ホール のかたが 、
2 人 の 椅子 をそれぞれ 、 ひいてくれました
- 025 パスタ ランチ ¥2900 とお 魚 かお 肉 の 付 いている ランチ ¥4500 ? だったかな
をそれぞれ 注文
- 026 ランチ は 2900 円 の 前菜 盛 り 合 わせ 、 パスタ 、 デザート 、 コーヒー から 成 る パスタ ランチ と 、 それに 肉料理 or 魚料理 が 付 く 4500 円 の ランチ コース がある
- 026 製法 を ソムリエ さんに 聞 いたところ 、 。
摘 み 物 は 、 ソムリエ にお 任 せの グラス ワイン を 赤 ( ピエモンテ 州 の 土。 品種 ) 、 白 ( グレケット 種 ) と 頼 んだが 、 どちらも 良 い セレクション であった - 010 製法 を ソムリエ さんに 聞 いたところ 、 。摘 み 、 もしかしたら 陰干 しもしているかもとのこと
- 028 ■ サービス ■
全員 が プロ の 安心 できる 接客 、 畏 まりすぎず 適度 に フレン ドリー な イタリア 的接客
- 028 ■ 雰 囲 気 ■
白金 の 店 より エントランス の 部分 がすっきり 整理 されたり 、 調理 場 が セミオープン の 感 じになって 時々 シェフ の 動 きなども 見 えて 何 だか 安心 感 が 増 えた 感 じで 大変結構 です
- 030 店内 は 白基調 で 地方 の 絵皿 が 奇麗 に 壁 に ディスプレイ されています ☆ ★
すべての テーブル には 朱色 の バラ が 飾 られている 壁 は 、 非常 に 店内 の 雰囲気 を
上質 にしていますねぇ ♪
お 食事 は 4000 円 の コース ( + 400 円 デザート ) にいたしました
- 030 店内 は 白基調 で 地方 の 絵皿 が 奇麗 に 壁 に ディスプレイ されています ♪
すべての テーブル には 朱色 の バラ が 飾 られ 、 非常 に 店内 の 雰囲気 を
上質 にしていますねぇ ♪
お 食事 は 4000 円 の コース ( + 400 円 デザート ) にいたしました
- 061 絵皿 は 今 、 お 部屋 に 飾 っています ☆ ★
沢山 の サプライズ でとっても 良 い 日 になりました
- 030 此方 でも マネージャー さんにお 伺 いをたてたところ 「 ブログ ですか ? どうぞどんどん 撮 って 宣伝 してください ! 」 とのお 返事 が
- 030 食 べ ログ での 評価 が 高 かったことを 期待 して 伺 っただけに
いきなり 肩透 かしを 食 らった 感 じです
- 031 店内 はこじんまり とした アットホーム な 雰囲気 と 高級店 の 雰囲気 を 双方持 っている 感 じがする
- 031 決 して 肩肘張 るほどの 緊張感 は 全然 なく 、 むしろ 寛 いで 料理 を 楽 しめる 雰囲気 だった
- 033 イタリア ン についてはこの 店 と ルクソール が 双璧 でしょうが 味 にはうるさい 方々 が 多 く 住 む 街 ですから 盛衰 も 厳 しいものがあると 思 います
- 033 メイン は 甘鯛 の 鱗焼 、 青 トマト の ソース で 蕪 、 インゲン などの 緑野菜 が 添 えてあります
- 033 。
前菜 は トレイ に 整然 と 長葱 の スープ 、 鯵 の マリネ 、 レンズ 豆 、 パプリカ マリネ 、 鴨 ロース ト 、 ヒヨコマメ の ピタパン が 並 んでいます
- 033 。
プラチナ 通 りは 外苑西通 りが 正式名 ですが 、 もともと 1964 年 の 東京 オリンピック の 前 には 目黒 通 りから 先 に 伸 びて 最後 は 第一京浜 に 接続 される 予定 でした - 033 。
プラチナ 通 りは 外苑西通 りが 正式名 ですが 、 もともと 1964 年 の 東京 オリンピック の 前 には 目黒 通 りから 先 に 伸 びて 最後 は 第一京浜 に 接続 される 予定 でした
- 033 それでも 大 きな 道路 を 作 る 予定 でしたので 歩道 も 含 めて 道幅 が 広 くゆったり とし 、 さらに 立派 な 街路樹 の 並木 が 続 く 比較的 閑静 な 道路 となりました
- 033 私 も 以前 、 あの 横浜 駅西口 から 運河 のような 水路沿 いに 歩 いてあの 店 に 通 ったものでした
- 034 。
・ 肉料理 は アグー 豚
本来 は 子羊 を 使 った メイン だったのに 、 とんでもない 子羊 を 食 べてしまったので 少 しわくわく 感 が 無理 を 言 って 急。 替 えていただきました - 013 先週 、 とんでもない 子羊 を 食 べてしまったので 少 しわくわく 感 が 減少 していましたが 、 十分 おいしくいただけました
- 034 産地 の ヴァッレ・ダオスタ は 、 アルプス 山脈 の 南側 に 位置 する イタリア 北西部 の 特別 自治州
- 035 「 流浪 の 天才 シェフ ! 」 と 食 べ 歩 き 仲間 たちが 絶賛 してやまないのが 、 すでに 皆様 も 書 かれている 通 り 、 かつて 横浜 の 某店 でその 才能 ぶりを 遺憾 なく 発揮 されていた 此方 の 佐藤 シェフ だ
- 035 ごくごく 僅 かな 甘 みを 持 ちながらも 、 ゆるやかな 清涼感 が 料理 の 合間 へとほのかに 広 がっていく
- 035 何 でも 産地 の ヴァッレ ・ ダオスタ 州 は 、 スイス と フランス の 国境 に 接 した 小 さな 州 で 、 海抜 800 ~ 1,200m の 高地 にあるためか 、 現在 わずか 27 軒 の ワイナリー しか 存在 せず 、 ワイン 生産量 は イタリア 最少 ということらしい
- 036 ただ 、 夜 の 幅。麺 と ポルチーニ 茸 の ペペロ ンチーネ は 、 麺 の 主張 が 強過 ぎて ポルチーニ 茸 のみを 軽 く 焼 いただけのほうが 好 きかも
- 036 ただ 、 夜昼 ともに ドルチェ がもうひとつ 凡庸 なのと 、 夜 の コース の 最初 の プレート が 夜 にしては 弱 いと 感 じました
- 036 妻 は 、 オリーブ オイル と ビネガー の 使 い 方 の センス でその 店 の 好 き 嫌 いを 感知 する フシ がありますが 、 ここは 十分 に 及第点 で 満足 だったようです
- 036 昼 の 豚 の パン 粉焼 きもさる ことながら 、 夜 の グリル した カジキ 鮪 と フルー ツトマト の 皿 は 逸品
- 036 ( 娘 が 頼 んでいたら 味見 させてもらうのですが 、 娘 は 常 に ガス なし 水一辺倒 なので
- 037 サービス の 向上 ( 料理 についてつっこんで 聞 いたときにもうちょっと 応 えてほしい 、 こちらとの 感想 とかのやりとりがなんとなくぎこちない 、 時間 がゆっくりなことの 良 さがいかされていない )
料理 の バランス ( 飛 びぬけておいしい ものが 無 い 気 がする 、 ざっくばらんな 味 でいくならもうちょっと テンポ よくだしてほしい 、 せっかく ワイン もお 任 せなのだからお 皿 の スピード とあわせててほしい 、 デザート の 工夫 )
好 き 勝手 な 注文 を 書 きましたが・・・なんかもうちょっとなんです・・・ 払 った 金額 との バランス が・・・
- 027 サービス の 向上 ( 料理 についてつっこんで 聞 いたときにもうちょっと 応 えてほしい 、 こちらとの 感想 とかのやりとりがなんとなくぎこちない 、 時間 がゆっくりなことの 良 さがいかされていない )
料理 の バランス ( 飛 びぬけておいしい ものが 無 い 気 がする 、 ざっくばらんな 味 でいくならもうちょっと テンポ よくだしてほしい 、 せっかく ワイン もお 任 せなのだからお 皿 の スピード とあわせててほしい 、 デザート の 工夫 )
好 き 勝手 な 注文 を 書 きましたが・・・なんかもうちょっとなんです・・・ 払 った 金額 との バランス が・・・
- 037 店内 は シンプル ですが 、 いま 少 し 工夫 を 入 れた シンプル さがあればもっと 良 し !
- 047 イタリア ン にありがちな パスタ で 盛 り 上 がって メイン で 盛 り 下 がる 、
という パターン ではなく パスタ も メイン もしっかりと 工夫 があって
最後 まで テンション を 落 とさずに 時間 を 過 ごせる
- 038 其 れも 開店後早 い 時期 に …
さて 、 問題 は 何。晩餐 に 訪問 出来 るか 、 その 1 点
- 038 夏 が 旬 の イサキ を 含 め 、 魚。類 を 自由 な 調理 方法 で 、 なんて 書 かれちゃうと 、 生唾 ごくりと 、 はしたなく
- 038 白隠元豆 まるごとたっぷり スープ
平目 新鮮 トマト ソース と 共 に
南瓜 シンプル に オーブン で 焼 いた モノ を バルサミコ で
鮪 の タルタル
カリフラワー 。夏野菜
オムレツ
前菜 が 葡萄酒 を 呼 ぶ 状態 、 現出
- 040 パスタ であるが 、 本当 は スキップ しようと 思 っていたのだが 、 鮑 の ジェノベー。ソース ということで 、 興味 がありとってしまった . . .
鮑 はやわらかく 、 肝 も 旨 い
- 040 ほぼ 同 じ 時間 に スタート した 客 が 他 に 2 組 ほどいたようで 、 食前酒 ( 泡 、 フランチ ャコルタ ) の オーダー の 後 、 微妙 に 空白 の 時間 あり
- 040 ビーツ の スープ 、 パプリカ の マリネ 、 オムレツ 、 ジャガイモ と 鱈 の マッシュ 、 タコ の マリネ など
- 041 さて 当店 、 白金 台駅 から 程々 の 距離 の プラチナ 通 りに 面 した 三階建 ての 一軒家 の 1 階 に 在 り 、 上 の フロア が ict の サロン になっているようで 、 そこも 貸切 の 個室 として 利用 できるそうです
- 042 アラカルト で 、 干物 にしたような 感 じだったけど 。
ケッパーソース と マッシュ した ジャガイモ の 生 ハム と 燻製 の 盛 り 合 わせ 、 パスタ は 手。 海老 の リングイ ーネ 、 ペッセ には 尾長鯛 の トマト ソース 煮 、 カルネ に 山 ウズラ の 串焼 きを オーダー しました - 016 。
燻製 というよりは 、 干物 にしたような 感 じだったけど 。
ケッパーソース と マッシュ した ジャガイモ の ソース が 。
これまた 美味 しい
- 042 アラカルト で 、 鴨 の 生 ハム と 燻製 の 盛 り 合 わせ 、 パスタ は 手。海老 の リングイ ーネ 、 ペッセ には 尾長鯛 の トマト ソース 煮 、 カルネ に 山 ウズラ の 串焼 きを オーダー しました
- 042 リングイ ーネ は 手打 ち 、 小海老 は プリプリ 、 烏賊 はしっとり と 柔 らかく 、 火 の 通 し 加減 が 絶妙 で 、 とても 満足 した 一皿 でした
- 042 カルネ には 山 ウズラ の 串焼 きをいただきました が 、 ジビエ 料理 らしく 自然 の 小枝 を 串 に 使 うなど 、 演出 にも 凝 っています
- 042 合 わせた ワイン は 、 COLLI ORIENUTALI MERLOT ’ 01 LE DUE TERRE ( フリウリ - ヴェネツィアジュー リア 州産 、 赤 の フルボディ と ミディアムボディ の 中間 )
こちらはやや スパイシー で 、 タバコ や バニラ の 香 りが 強 く 、 ボディ もしっかりした ボディ と 言 うより 、 上品 で 力強 い イメージ です
- 042 合 わせた ワイン は 、 COLLI ORIENTALI MERLOT ’ 01 LE DUE TERRE ( フリウリ - ヴェネツィアジュー リア 州産 、 赤 の フルボディ と ミディアムボディ の 中間 )
しっかりした ボディ と 言 うより 、 上品 で 力強 い イメージ です
- 042 鴨 の 生 ハム と 燻製 は 一緒 に 口 に 含 むことで 、 その 味 わいが 倍増 します
- 043 ■ 総合評価 ■
イタリア 食文化 研修 ・ 留学 を 企画 している ict の 代表 長本 和子 さんが 「 シェフ も ソムリエ の 対応 もとても スタッフ も 含 めて 好 きなものだけを 集 めて 開 いた 」 という リストランテ
- 022 「 何 かお 飲 み 物 をおもちしますか ? 」
先 ほどから 、 雰囲気 のあるお 話 しが 魅力的 な 望月 ソムリエ
- 034 ■ ワイン について ■
ソムリエ さんが 「 フランス の ワイン がお 好 きなら … 」 と 薦 めてくれた Anselmet 、 なかなか 珍 しい ワイン なんですね
- 043 ■ 総合評価 ■
イタリア 食文化 研修 ・ 留学 を 企画 している ict の 代表 長本 和子 さんが 「 シェフ も ソムリエ も スタッフ も 含 めて 好 きなものだけを 集 めて 開 いた 」 という リストランテ
- 043 ■ 雰 囲 気 ■
プラチナ 通 りの 下 りかけにある 小 さな 3 階建 ての ビル 、 外 から 見 てあまりたいしたことは 無 いななどと 不遜 な 思 いを 持 ったが 、 中 にはいると 天井 も 高 く 内装 も シンプル で テーブル 間 も スペイシー 、 豪華 な リストランテ ではないが ランチ タイム も テーブル クロス に 布 の ナプキン と リストランテ の 体裁 は 整 っている
- 044 量 もひょっとすると 男性 には 少 ないかな ?
食後 に 私 たちの テーブル まで 挨拶 しに 出 て 来 てくれた 佐藤 シェフ 自 ら 「 有閑 マダム の 多 い 客層 に 合 わせて 料理 を アレンジ している 」 と 言 っていたし
- 034 量 もひょっとすると 男性 には 少 ないかな ?
食後 に 私 たちの テーブル まで 挨拶 しに 出 て 来 てくれた 佐藤 シェフ 自 ら 「 有閑 マダム の 多 い 客層 に 合 わせて 料理 を アレンジ している 」 と 言 っていたし
- 045 場所 は 、 中目黒 から 少 し 歩 きますが ロケイション がよいので 良 し !
店内 は 、 とても 華 やかな 印象
テーブル セッティ ング もかっこよかったし 期待 ができる
そうこうして 、 少 し 食前酒 がでて 来 るのが 遅 い マイナス
料理 は 、 おまかせ コース を チョイス
感想 新 しい 良 く 考 えられている ! ! ! リストランテ 本多 に 近 いと 感 じた
全 て 美味 しく 頂 きました
- 010 2008 年 11 月 29 日 ( 土 )
中目黒 にある カシーナ・カナミッラ に 行 ってきました
- 022 妻 が 、
「 こちらも ( パネッラ をさして ) 、 ですか ? 」
「 フリッ ト のほうにおかけ 頂 いていますが 、
パネッラ のほうにおかけ 頂 いても 構 いません
- 025 何 より カップ が カワイイ ! !
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200 8 . 3
白金 にあるときから 気 にはなっていたのですが 、 なかなか 行 く 機会 が 無 く・・・
そうこうしているうちに 中目黒 に 移転 ! ということで 桜見物 がてら 出 かけていきました
- 041 私 が 行 った 事 が 有 る 店 だけでも 、 渋谷
ピノサリーチェ
、 西麻布
クチーナイルラーモ
、 横浜
オプレチェネッラ
、 とか
- 045 場所 は 、 中目黒 から 少 し 歩 きますが ロケイション がよいので 良 し !
店内 は 、 とても 華 やかな 印象
テーブル セッティ ング もかっこよかったし 期待 ができる
そして 、 少 し 食前酒 がでて 来 るのが 遅 い マイナス
料理 は 、 おまかせ コース を チョイス
感想 新 しい 良 く 考 えられている ! ! ! リストランテ 本多 に 近 いと 感 じた
全 て 美味 しく 頂 きました
- 057 その 辺 の イタリア ン の 「 作 り 込 み モノ 」 と 全 く 異 なる 前菜 盛 合 せでまずびっくり
- 059 さて 料理 は 本当 に イタリア に
いるような ワイン の 種類 と 料理 で 、 ワイン 好 きにはたまらないと 思 います
- 011 ( コース 料金 内 )
4 種類 持 ってきてくれたので 、 2 種類 ずつ 切 ってもらいました
- 060 シェフ の センス の 良 さや 繊細 さが 感 じられて
ランチ でしたが 十分 堪能 できました
- 061 オルゴール の バースデーソング が 消 えそうになる 前 に 、 スタッフ の 方 が 代 わる 代 わる ネジ を 回 しに 来 てくださって・・・とっても 感動 しました ♪
その 上 ドルチェ にも プレート をつけて 頂 いて・・・ 帰 り 際 に スタッフ の 方 から 手書 きの メッセージ カード も 頂 いて・・・すっかり 頼 んだ 事 を 忘 れていましたが 、 絵皿 もお 土産 に 頂 いて 大満足 で 帰宅 しました
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